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かわゆ
かわゆ
かわゆ
@kawayu_chan
のんびり無理のないペースで本を読みます
  • 2026年8月18日
  • 2026年8月17日
  • 2026年8月16日
    その他の危険
    その他の危険
    一番最後のお話が切なくて爽やかで、それまでのお話の登場人物たちのじっとりした不快感が浄化された、気がする。
  • 2026年8月11日
    惑星
    惑星
  • 2026年8月11日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(3)
    世界観に不穏な空気が色濃く混じり始めたけど、ちいさきものたちはひたむきに生きてる
  • 2026年8月9日
    夏蚕の翅
    夏蚕の翅
  • 2026年8月9日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(2)
    ゆっくり友情を育んでいくちいさいいのちがいとおしい
  • 2026年8月8日
    ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(1)
    Twitterで履修済みだけど、紙で読むのもまた良し
  • 2026年8月7日
    殺し屋の営業術
    エンタメ!エンタメ!エンタメ!!! 怒涛の展開、個性的なキャラクター、スリルあり、心理戦あり、トリックあり!なにより締めのセリフが超カッコイイ〜! 苦しいシーンもたくさんあるのに、なんだか「元気いっぱいな物語」だったなあ
  • 2026年8月2日
    敗者の告白
    敗者の告白
    おもしろかったー……っ!一気読み
  • 2026年7月29日
    ばけもの食道楽紀行
    タイプの違うかわいいふたりが、お互いの傷を垣間見ながら、最初はほんのり香るくらいの関係だったけど、いつの間にかずぶずぶに相思相愛になっていく、その過程を旅を通して見せてもらった。ふたりとも不器用で、そこがかわいいけど、せつない。カップルというよりつがい。二人の旅路をもっと見ていたいし、行く末を見届けたい。
  • 2026年7月22日
    鬼門の村
    鬼門の村
  • 2026年7月20日
  • 2026年7月18日
    影踏亭の怪談
    影踏亭の怪談
    おもしろかった!好き! 最後のお話はオカルト版時効警察みたいな読み心地だったから油断していて、ラストにゾッとさせられた。キャラクターも立っていてテンポがいい。ミステリ部分ももちろんだけど、怪談を民俗学的アプローチで分析するパートがおもしろかった。ホラーの怖さもビビリにはほどよい感じ。
  • 2026年7月16日
    深淵のテレパス
    じっとりしたホラーだったらどうしようと思いつつ読み始めたら、なんだか冒険譚のような読み応えでハラハラわくわくしたまま最後まで駆け抜けていた。登場人物に対して思うところはあるけど、イヤなシーンの描写がねちっこくなくて助かった。
  • 2026年7月14日
    ヨモツイクサ
    ヨモツイクサ
    もう一度頭から読みたくなる仕掛けたっぷりなのに、グロ&虫描写があまりにうまいのでもう一回読むのは躊躇してしまう……。なんとなく青い光が他の色より幻想的に感じちゃうのはなぜなんだろうな〜。
  • 2026年7月12日
    紅色海洋 上
    紅色海洋 上
    本を読んで、「今自分はどこにいるんだ」って気分になるのは久しぶり。 第一部は中国古典を読んでいるような気分で勢い付いて読めたけど、第二部の哲学問答を読んでいるような感覚はかなり疲れた。第二部は正直ずっしり重たくて何回か諦めそうになったけど、世界観に引き込まれて結局ページを捲ってしまった。下巻も買ってあるから、夏の間に読むぞ〜。
  • 2026年7月12日
  • 2026年7月12日
    ある修道士の自罪
    するする読めた。ホラーなんだけど、すこしだけ童話のような雰囲気を感じる。不気味な感じの。自分の中のよくない感情とは、いつかどこか、適切な場所とタイミングで、ちゃんと向き合って、折り合いをつけなきゃね。
  • 2026年7月11日
    禁忌の子
    禁忌の子
    タイトルのイメージからもっと重いかと思ったけど、テンポが良く、登場人物もキャラ立ちしていて読みやすい。バディものシリーズ化を期待しちゃったけど難しそう。生理的に・本能的に、受け入れられない展開も何ヶ所かありつつ、でもそれもこの作品の思惑通りなんだろうな。いのちの持ち主は本人でしかないよ。
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