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きなこ
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@kinako_happy
何冊かを同時に読む人。 遅読。 電子書籍より紙の本が好き。 好きな作家さんは、青山美智子さん、小川糸さん、上橋菜穂子さん、東野圭吾さんなど。 本は帯までが作品。
  • 2026年2月5日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
  • 2026年2月2日
    棺桶まで歩こう
    『棺桶まで歩こう』を読んで、ふと「死」について考える時間ができました。 これまで、どう生きるかばかりに目が向いていたけれど、どう死にたいかを考えることも、同じくらい大切なんだなと。 その先を思うからこそ、今日をどう過ごすか、どんな選択をしたいかが、少しずつ見えてくる気がしました。
  • 2026年2月2日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    日記って、何かを振り返ったり意味づけしたりしがちだけど、 この本は「わからないまま書いていい」と言ってくれる感じがした。 自分にさえ説明しなくていい気持ち、 整理できない感情、言葉にならない思考。 それでも書いていいんだと思えたのが、いちばんの収穫。 日記は“ちゃんとした自分”の記録じゃなくて、 そのままの自分がここにいた証でもいいんだな。
  • 2026年2月2日
    13歳から鍛える具体と抽象
    目の前の出来事に振り回されず、少し視点を上げて考えることの大切さを教えてくれる一冊。 きれいな言葉で終わらせず、ちゃんと現実に落とす――その行き来が思考を強くする。 13歳向けだけど、大人にこそ刺さる思考の筋トレ本でした。
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月28日
    最高の未来に変える 振り返りノート習慣
    『振り返りノート習慣』を読み終えた。 今年から始めたミーニング・ノートの振り返りを、もう少し深く味わいたくて。 書くことで、日々の出来事にちゃんと意味を与えていけたらいいなと思う。
  • 1900年1月1日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    いちばん心に残ったのは父と娘の話。 多くを語らないけれど、背中や沈黙の中に確かにあったもの。 不器用で、完璧ではなくて、それでも家族を思っていた気配が静かに伝わってきました。 読んでいるうちに、父という存在は「理解するもの」というより、時間をかけて、あとからじわじわ思い出されていくものなのかもしれない、そんなふうにも感じました。 派手な言葉はないのに、読み終えたあとも、月明かりのように心の奥に残る一冊でした。
  • 1900年1月1日
    カフェーの帰り道
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