カフェーの帰り道

カフェーの帰り道
カフェーの帰り道
嶋津輝
東京創元社
2025年11月12日
405件の記録
  • なきお
    @ooonaki
    2026年4月12日
    Audibleに来るのを楽しみにしてた作品! まだ1章途中。最初、時代設定や文体からなんとなく小難しい雰囲気のお話なのかなぁと思いながら聴き始めたけど、ふぅっと緩む感覚のストーリーや文体が好きになってきた。稲子がタイ子のことを夢二って呼んでるのが面白くてクスッとした。引き続き読んでく。。。
  • 扇谷
    扇谷
    @ougiya2000
    2026年4月12日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年4月12日
    あまり流行らないカフェーの日常。前半はカフェーを舞台に起こるささやかな事件を描くけれど、そんな場所にも戦争の影が忍び寄り、後半は重くのしかかってくる。 現在の不穏な世界情勢と重なって、それまでの日常が奪われる描写に胸が苦しくなった。 それでも全編を通して、やさしくあたたかい気持ちにさせてくれる本。 大事な人を失ってしまった人、つらい思いをした人…色んな人たちがいるけれど、それぞれが優しさを持ち合って支え合っている姿に癒された。 戦前には基本的に男性客しかいなかったカフェに、最終話で働く女性たちが颯爽と入ってくるところがよかった。爽快感あったなぁ。 直木賞も取ったし映像化されそうな気がするのだけど、できれば映画ではなくドラマで、ひとつひとつのエピソードを大切に描いてほしいな。
  • しお
    しお
    @sio_oitoma
    2026年4月12日
    大正から昭和にかけ、女給として働いた“百年前のわたしたちの物語”。 この文言と直木賞の書評に引かれて購入。 カフェーの女給一人ひとりをピックアップしながら紡がれる連作短編集だったけれど、 ……じんわりと、身体に染み込むような物語だったな。劇薬のような面白さはないけれど、 優しく身体に染み渡る漢方みたいな効き目はある。 人には何面もあるし、一人ひとりに物語がある。 読み手の想像力に委ねられる作品かなと思ったし、今の時代だからこそ書くべき必要があって書いたなと感じる話だなと思いました。
  • つぐみ
    つぐみ
    @n085020n
    2026年4月12日
  • mnt
    @mnt_t4u
    2026年4月12日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年4月11日
  • ゆったりと心に染み込んでくる良作◎ 戦前から戦後にかけて登場人物たちが紡いでいく人生模様に心が凪ぐ。短編集だが、思いがけず登場人物たちの繋がりが判明したりその後の様子が知れるのが嬉しい。 戦争の回は切なさに染み入る場面もあったが、しなやかに生きていく彼女たちに励まされる心地である。
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @ushi3
    2026年4月11日
    時代の趨勢とともに否応なく変わったり失われたりするものに切なくなりつつも、カフェー西行に変わらず満ちつづけるあたたかさにしみじみ
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2026年4月11日
  • もみぃ
    もみぃ
    @momie_666
    2026年4月11日
    小難しいそうな雰囲気だなと、躊躇しながら読み始めたのに、するすると読了。 あの時代を生き抜いた人たちの、戦地に赴いた家族を待つ側の人たちの物語。 とても心に沁みた。
  • みー
    みー
    @mi_no_novel
    2026年4月11日
    温かい気持ちで胸がいっぱいになった。 弱く生まれたとしても、苦しい状況に至ってしまっても、自分らしく生きていくことが大切なのだなと。 自分の知らないところで誰かが繋がって、情報が回って。でもそれがすべて良い方向に向かっているのがすごいし、永遠に浸っていたい世界観だった☕
  • 夜
    @575_0
    2026年4月11日
  • がが
    @nimg_nues
    2026年4月11日
  • ごめたく
    ごめたく
    @gometaku
    2026年4月10日
    華やかな大正から太平洋戦争へ。そんな時代を描いた物語。激動の時代でも、貧しく苦しい時代でも、人々は美しいものに憧れて、恋をして。 今の時代が今後どんな評価を受けるかわからないけれど、今日を精一杯生きようと思わせてくれる作品でした。
  • ごめたく
    ごめたく
    @gometaku
    2026年4月10日
  • 今も昔も考える事は近いと感じながらも、戦時の辛さが感じられて考えさせられる本でした。
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年4月10日
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年4月9日
    audibleにて。少し細切れに聴いてしまった。カフェ西行を中心として、登場人物たちの人生が描かれる。戦前から戦後までの長いスパンで描かれているのだけれど、淡々としていて、とても良かった。大きな悲劇があるわけでもないがしみじみと良かった。
  • ミード
    @meads
    2026年4月9日
  • 園子の章で、園子のお嬢さんならではの余裕というか、自然なふてぶてしさの描き方がよかった。
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年4月9日
    自分にはあまり刺さらなかった。 オーディブル1.7→1.9倍速。
  • やぎ
    @qif
    2026年4月9日
  • まさyo!
    まさyo!
    @not_mayo
    2026年4月9日
    ひとつひとつの物語の余韻が素晴らしかった。 これから毎日コーヒーを飲む時、きっといつもより丁寧に淹れて味わって飲むと思う。 私は「こう見えて夫婦なのよ」も美登里さんの嘘なのでは?と思って読んじゃいました。
  • m e r .
    m e r .
    @mer_books
    2026年4月8日
  • ぬぬぬ
    ぬぬぬ
    @nuanise
    2026年4月7日
    直木賞だし読むか〜、と適当に読み飛ばしながら読み始めたけど、なんかじんわり沁みるような話で、でも数時間で読み終えた。 戦時の話ではあるけれど、作中の人々は大変理性的であるので安心して読めるね。
  • niwa
    niwa
    @niwabun
    2026年4月5日
    よかった! カフェー「西行」の女給さんたちの話し! 最近情念ドロドロ〜なお話読んでたから、一話目で(これは結構悲しい展開なのか……?)って思ってたら、かなり爽やかな物語でびっくり。 たいこさんが自分の見た目を同性から真摯に褒められたとこよかったな〜。 私はみどりさんが好きだった! 嘘つきって物語の中では悪い人間として書かれるのに、みどりさんは愛おしくなるタイプの嘘つきキャラ!好き! 大正時代なのに出てくる男性たちがみんな知性的で鷹揚なのが逆にファンタジ〜って思っちゃったけど、みんな幸せになって欲しいので目をつむった。 中でもカフェーの店主菊田、 めちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ聖人。 仏やん……ってずっと思ってた。 昨今の社会情勢もあって、たいこさんの息子が徴兵された話しは心に来るものがあり、心安らかには聴けず……最終話でよかったー!ってなった。ううう
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年4月5日
  • 表紙が可愛い。 人間模様と、当時の時代背景がマッチしていてよい。 カフェーっていう概念が今ないから面白い。 読み終わったので追記。 カフェ西行を通じて、女給の人生、そしてその背景にある戦前戦後の日本が垣間見れる。いろんな人生があるけれど、店主の菊田さんが入れてくれるコーヒーのように濃くてどこか温かい気持ちになった。 個人的にはセイの話が1番好きで、最後に出てくるセイの勢いが衰えてない感じも良い。 コーヒー飲みながらもう一度読み返したいなぁ。
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年4月5日
  • もぐたお
    @mogtao
    2026年4月5日
  • つね
    @tsune
    2026年4月5日
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年4月4日
    #読了
  • Mineji
    Mineji
    @neji
    2026年4月4日
  • いま以上に、とも(残念ながら)言えないが、とにかく生きづらかったであろう大正から昭和の時代に逞しく生きた女性たちの連作短編集...ではあるけれど、私はそういう時代にはやはり生きづらそうな男性たちも描いているのがいいと思いました。それぞれの章で主人公が代わり、前の章で嫌な女〜と思った人が彼女の視点になればむしろ好きかも、ということもままあり。よい読書でした。
  • YU
    YU
    @peanuts-y
    2026年4月4日
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年4月3日
  • mmng
    mmng
    @peek-a-boo221
    2026年4月3日
  • めっちゃ読みやすくて面白かった
  • nya
    nya
    @nya-
    2026年4月2日
    カフェーの帰り道
  • らーこ
    @raco_o
    2026年4月2日
  • オーディブルにて読了。 美輪明宏さんも言ってたが大正〜昭和にかけての文化、言葉遣い、美意識は品があって素敵。後半の戦争の話、特に手紙のやりとりの話は読んでて辛かった。
  • えんゆう
    @enyuu
    2026年4月1日
  • 直木賞受賞の大人気作。 カフェー西行の女給さんたちは面白い。 今日は前半の二話を読んで、続きはまた後日。→4/1読了。
  • あっという間に引き込まれた。読んでいたというより、ドラマを眺めていたような気がする。 大正、昭和初期の頃の女の物語が好きだ。それは祖母や伯母や母たちの生きていた世界だから、いつも大切に読む。 『カフェーの帰り道』は女給たちの目を通して、それぞれの人生が浮き彫りになる。 みんな懸命で、強くて、そして可愛らしい。 芸艸堂の図案の装幀もセンスがある。
  • ももら
    @momoramora
    2026年4月1日
  • ず
    @motamota0730
    2026年3月31日
  • 葉鳥
    葉鳥
    @kihariko
    2026年3月31日
    『襷がけの二人』が好みだったので読みたかった作品。 今回も装丁が素敵。読むのが楽しみ。
  • おかめ
    おかめ
    @okame
    2026年3月31日
    素晴らしかった。せつなくて、苦しくて、それでも素晴らしかった。やさしい文章なのに、祈りと痛みが混ざり合って離れない。海の向こうでも同じことが起きている今、普通の日常がどれほど尊いか… この本が静かに教えてくれる。 嶋津輝『カフェーの帰り道』 #直木賞 #読了
    カフェーの帰り道
  • 汐見
    汐見
    @siomi250927
    2026年3月31日
    昭和の戦前〜戦後、上野の片隅の喫茶店。通称「カフェー西行」。そこで働く、或いは働いた経歴のある女給たちの連作短編。 全体的に人物や場面を想像しやすい描写。 時を進みながら語り手の変わる短編の中で、他の登場人物が無事に歳を重ねていることが分かると嬉しかったり。 主人公である女性たちの強さはもちろん、この物語の爽やかさを大きく支えているのは店主の菊田さんだと思った。語り手にはならないけど、全編を通して彼の人柄の良さとユーモアに心が暖かくなる。
  • みっきー
    みっきー
    @Mickey
    2026年3月31日
    ヨッ!直木賞!って感じの良作。 人におすすめしやすい☕️
    カフェーの帰り道
  • its_me03
    its_me03
    @its_me03
    2026年3月29日
  • monagumi
    monagumi
    @monagumi2021
    2026年3月29日
  • なつき
    なつき
    @karintooo
    2026年3月28日
    昔の時代のカフェーで働く女性たちと友達になった気分。
  • YOKO
    @yo-ko59
    2026年3月28日
  • YOKO
    @yo-ko59
    2026年3月28日
  • sasho
    @sasho
    2026年3月28日
    アンソロジーは読みやすいのか。
  • もなか
    もなか
    @monak
    2026年3月28日
    戦前戦後にかけてのカフェーの女給を描いた短編集。 全体的に明るく爽やかな作品で、登場人物みんなが優しく穏やかな人で読んでいて心地が良かった。 戦時や終戦直後あたりを描いた話は、少し辛い内容もあったが、最後は爽やかに終わるので安心。 装丁が大正ロマンっぽい銘仙柄できれい。好み
  • YandM
    @yumi33
    2026年3月27日
  • えんゆう
    @enyuu
    2026年3月27日
  • YOKO
    @yo-ko59
    2026年3月26日
  • ちゃい
    ちゃい
    @kumatta_chai
    2026年3月25日
  • ちよ
    ちよ
    @gtm9504
    2026年3月25日
  • mish
    @mishreadsP
    2026年3月23日
  • 40歳を過ぎてから小説を書き始めた作家さんの直木賞受賞作ということで、気になって手に取った。5編のうち3編に戦争が関わっていて、読みながら何度も「戦争は嫌だな」と思った。 大切な人を戦争に取られ、帰りを待ち続ける時間のつらさや、家族を失った人の苦しみは計り知れない。自分の息子だったらと思うと耐えられない。 もうひとつ印象に残ったのは、「外に出ること」の大切さ。園子も幾子のお母さんも、一歩外に出たことで人生が動き始めた。私も意識して外に出てみようと思う。それは単に出かけるという意味だけでなく、コンフォートゾーンから出るということも含めて。 ちなみに、この本で「とつおいつした」という言葉を初めて知った。「行ったり来たりした」という意味らしい。
  • あいか
    あいか
    @69aika69
    2026年3月22日
  • takuro
    @himejin
    2026年3月22日
  • tk
    tk
    @reads_9981
    2026年3月22日
  • ichico
    @ichico
    2026年3月22日
    老いも若くも女というものがどういうものなのか時代を経てもよくわかる。最後は泣いた。とてもよい読了感だった。
  • 🐾
    🐾
    @x17
    2026年3月22日
    📖:3/18〜3/22
  • Kae
    @kae26
    2026年3月21日
  • あさひな
    @osrnr_ashn
    2026年3月20日
    装丁が凝っててかわいい 紙がしっかりしてる
  • 邂逅
    邂逅
    @Kaikou_1059
    2026年3月20日
  • 山崎パン
    @juwasenal
    2026年3月18日
    話題の直木賞 あるカフェに関わる人物たちのそれぞれの人生が切り取られている 一瞬、人生のどこがで出会った人々、過ごした時間はそれぞれが影響しあっていて何らかの形で助け合っている 日々を大切に周りの人を大切にしよう、と思える作品でした
  • Uca
    Uca
    @Uca69
    2026年3月18日
  • 美咲
    美咲
    @Misaki24
    2026年3月17日
  • こは
    @coh627
    2026年3月17日
  • misa
    misa
    @mei3sha1
    2026年3月15日
  • ゆいちゃん
    ゆいちゃん
    @yui__arm
    2026年3月15日
    上野にあるカフェ西行を舞台にした連作短編集。 女給として働く女性たちのエピソード。 大正からはじまった物語が徐々に戦争に突入し、戦後までを描く。 キャラクターがとても楽しくて、残酷な時の流れを描きながらも堂々と、生き生きとした女性たちの姿が目に浮かぶようだった。 個人的には嘘つきがずっと嘘つきで生きているのが逆に好感度高かった。貫いたなあ。
  • Black tea
    Black tea
    @Rie250309
    2026年3月14日
  • あおい
    あおい
    @booklover_aoi
    2026年3月14日
    本屋さんで見つけてブックカフェで一気読みしました。 直木賞受賞作は私の好きな作品が多いので割と読んでいるのですが、こちらも予想に違わずよかったです! どうしても戦前の女性に焦点をあてていると生きにくさが目につくことが多くて、高圧的だったり理不尽な場面があるのかも…と思っていました。 こちらの作品はそういう面も描かれていながらも、その中でどう自分らしく生きるかが描かれていたところがとてもよかったです。 視点が変わると同じ人物でも見え方が違ってそこが深みにつながっているし、少し年齢を重ねた時にどういう生き方をしているかがわかって、一人称で描かれていた部分の後日譚のような流れになっているのも読んでて嬉しい気持ちになりました。 出さない手紙のシーンでは、カフェだったから我慢しましたが目がうるみました。 こういう思いをする時代はもう来てほしくないなと心から思います。
  • ゆべし
    ゆべし
    @sak_nya
    2026年3月14日
  • 閉店間際の書店で手に取って、装丁の柔らかで美しい味わいと物語の時代背景的にも絶対電子書籍じゃだめだ!と思った本(まだ買えていない) 表紙が折り込まれてるのが印象的で、大きな単行本でも読みやすい持ち心地で今すぐ買いに行きたいしそのまま喫茶店で読みたい
  • はな
    はな
    @hana11
    2026年3月13日
    本屋さんで見かけて気になってる本 レトロな表紙がかわいい🌸
  • YOSA Reads
    @ps032089
    2026年3月12日
    小説の良さは、自分の知らない世界や時代に、身をおける気がするから。頭の中にある大正時代から戦後にかけての風景に照らし合わせながら、小説を読み進める。 カフェ西行で働く女給という共通点で、彼女たちの各々の人生を追えて、この時代を生き抜いた人たちのエネルギーを感じた。
  • misato
    misato
    @misato0410
    2026年3月11日
    読み終わった。息子が戦争に行く母の話とか号泣すぎた。感情的すぎず、冷たすぎず、暮らしぶりや働き方や服や様子の書き方がとても良かった。
  • そら
    そら
    @chiaki91y
    2026年3月10日
    直木賞で話題だったので。 ネットで頼んだから乱丁なのかと思って焦った笑 こういうとこまで細かいのいいね。 色んな色や着物の種類に詳しくなった。ここ最近で一番単語を調べながら読んだ本だ。 戦争前後のカフェーの女給の日々が感じられる。日常の中での戦争というものがどういうものかがわかる。教訓めいてないからしみじみと感じる。 最近上野とか根津とか谷中とからへんを歩いたときに、カフェーのあった時代を想像しちゃった。
  • いわを
    @iww_257
    2026年3月10日
    2026.2.20-3.10
  • shakeaji
    @book654
    2026年3月10日
  • まく
    まく
    @maku
    2026年3月9日
    何かを成したりするような人の事ではなく、大正〜戦後の庶民の女性が働き生活する様子は可笑しみも哀しみもあって、等身大に描かれてることが好ましかった。 あの人はどうしてるかな?というのが気になったので最後に皆の様子を知れる事も嬉しい。 文章も軽やかで読みやすい。とても良かった。 読んでたら上野方面に行きたくなったので竹久夢二美術館の『カフェ港や』で読んだ。
    カフェーの帰り道
  • ケイ
    @books247
    2026年3月8日
  • 色々な人生があるんだなあ。 それぞれが歴史を紡ぎながら、一生懸命生きている。
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年3月8日
  • ちょび
    ちょび
    @greenapple4
    2026年3月8日
    レトロでお洒落な装丁が落ち着きます、 舞台も大正〜昭和の東京上野、 関東大震災から敗戦後の激動の時代を生きた彼女達も現代の私達の感覚と共通する想いがある。(着物とか、注目のエレベーターガールへの憧れとか) だからこの物語を味わえる。  しかし今よりずっと生きづらい時代だらこそ彼女達の想いの純度は大きい。  そんな想いをカフェー西行が優しく包み込んでくれます。  時にコミカルなほど逞しい彼女達の生き方に心打たれました。
  • 🐶
    @inudayo
    2026年3月8日
  • Kae
    @kae26
    2026年3月8日
  • 花霞
    花霞
    @hanagasumi113
    2026年3月7日
  • 柚子
    @mif369
    2026年3月7日
  • sara
    @sarasa0120
    2026年3月7日
  • Yuki
    Yuki
    @inatulip
    2026年3月6日
  • ゆうき
    @yyy_book
    2026年3月5日
  • わた
    @cotton_ne
    2026年3月3日
  • Matilde
    Matilde
    @i_griega_2025
    2026年3月2日
    登場人物がみんな、なんとなく幸せに暮らせててホッとした。 そう、深呼吸みたいなものなのよ、喫煙て。 今はもう吸いたいとは思わないけど、あの感覚はなつかしい。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2026年3月2日
    すごく良かったです。あっという間に読み終えました。すごく優しい作品でした。カフェー西行に行って皆さんに会ってみたいです。
  • 先日第174回直木賞を受賞した作品。エンタメ小説としてはとても面白かった。特に着物の生地や柄でその人のひととなりを表現しているのが私には新鮮にうつった。 しかし私は、この小説が今書かれ今直木賞を獲ったということに恐怖を感じている。それは私が「小説は時代の空気の鏡」だと思っているから。この小説の読後感は「なんかいい感じ」で、それが怖いのだ。具体的に言うと、「戦争は大変だったけれどみんなで協力して乗り越えられたよね。そんなに悪くなかったよね」というほわっとしたこの雰囲気が怖いのだ。
  • えんゆう
    @enyuu
    2026年2月28日
  • 一冊を通して、激しい戦争が過ぎ去って、最後平和な世界が見えてきた。職業婦人でもなんでも、なりたいものに登場人物たちがその後なれたらいいな。 髪型とか、服装とかの描写が読んでいて楽しい。見た目をつくることは、人間が生きるための術になる。
  • つき
    つき
    @tsuki316
    2026年2月27日
  • はなこ
    はなこ
    @Shi-123
    2026年2月27日
  • 小人
    小人
    @book0131
    2026年2月27日
    なんだか癒されるね
  • えんゆう
    @enyuu
    2026年2月27日
  • すごく好きでした!人にもおすすめしちゃう。装丁もすごく素敵。
  • ケンケン
    ケンケン
    @Roy2403
    2026年2月26日
  • 嶋津さんがこの時代に生きていたんじゃないかと思うくらいにリアルで100年前なのに不思議。何年前でも今と変わらないそれぞれの物語や人生がある事と出会えたのはこの話があったから。この小説に出会えて感謝します。短編が積み重ねて長編になるのも読みやすいし私は好きな形式でした。私は稲子さんとタイ子さんが好きで実在するなら代わりになりたい人です。
  • 私は歌う
    私は歌う
    @maro-0411
    2026年2月25日
    父から勧められた本 期せずして勧められて読んだ本、どちらも戦争が題材の一つに。調べたら両方初版は2025年で戦後80年。節目からほどない今、崩れそうになる足元を踏ん張りながらできることを。
  • 麻乃
    麻乃
    @asano04
    2026年2月24日
    読了。 ぐーぐーさんがおすすめして下さらなかったら読まなかったかも。 直木賞受賞作ってだけでなんかハードル高く感じて。 結果読んで良かった! 上野のカフェーで女給として働いた女性たちの大正から昭和にかけてのお話。 戦中の話は泣けた。 息子を思う母の気持ちがよく分かって。 皆それぞれに必死に生きてきたんだなぁ。
  • かお
    かお
    @dogijteg
    2026年2月23日
  • こうや
    こうや
    @s2bump
    2026年2月23日
    手紙を心の支えとする生活の尊さと儚さ
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2026年2月23日
    初嶋津輝さん作品です。 『襷がけの二人』も読みたくて。次にします。 まずは直木賞受賞作を。
  • GoHaaaan
    @-9food-
    2026年2月23日
    某国営放送だったと思うけど著者が出てらしたのを観て著者と本が気になり出した。エッセイや啓発系ばかりが続いたので物語を読んでみたい
  • Mari
    @m-blue
    2026年2月23日
  • ビギオジ
    @1173akira
    2026年2月23日
  • Sakurada
    Sakurada
    @sakurada_7
    2026年2月23日
    自分の未来にわくわくしたり、大切なひとのことを思ったりしながら80年以上前の東京を生きた女性たち。ちょっと見栄を張ったり身なりや年齢を気にしたり、身請けされるより自分で生きていたいと奮闘したり。私たちと同じ。
  • sai
    @saina
    2026年2月22日
  • AOI
    AOI
    @b-side-blues
    2026年2月22日
  • momo
    momo
    @momo5
    2026年2月21日
    p122 この馬鹿野郎、ふざけんなって怒鳴りつけて、相手がぽかんとした顔をしたのを見ると、せいせいするの。あとになって言いすぎたかしらって悔やむこともあるけど、そういう一連の気持ちの動きすべてが、ああ生きてるって感じがする。 私は怒りの言葉だけでなく、日常会話でも「私ばかり話しすぎてしまったかも。知らない間に相手を傷つけてしまっていたかもしれない。」と不安になり悔やみ、巷でもよく言われる“ひとり反省会“を頻繁にしている。なんて情けないのだろうと思っていたけれど、この一連の気持ちの動きを「生きている実感」として昇華していいのかと、少し救われたような気がした。 大正から昭和にかけて生きた女性、女給さんの強さが本当に美しかった。途中、戦争という抗いきれないものへのやるせなさを感じ、涙が出た。
  • まき
    まき
    @mkmt17113
    2026年2月21日
  • 禁帯
    禁帯
    @kintai
    2026年2月21日
  • 7
    7
    @hi_na
    2026年2月21日
    関東大震災の2年後からの、上野にあるカフェー西行にまつわる人々のお話。 穏やかな日々の中に、だんだんと戦争の影が迫ってきて、「出戻りセイ」から「タイ子の昔」にかけては気づくと息止めて読んでるような息苦しさ。でも最後の最後でホッとできてよかった。 装丁も良き。
  • m
    m
    @m0k0
    2026年2月20日
  • kei
    kei
    @keibookreading
    2026年2月20日
  • yt
    yt
    @yt
    2026年2月19日
    「これまで容貌のことで、散々他人から点数付けをされてきた。褒め言葉の裏に混じった嫉妬や嘲りに気づかず慢心し、人生の苦労を招いたこともある」(p44) 苦しくても、少しずつ、休み休みでいい。 進んでいれば、何かがある。 「何で女給を続けるのか」(p88) 100年前も今も、人は同じ悩みを抱えて。 「日陰の身という存在に対し、気づかぬふりをするのが粋なこと、という空気がそこにはあった」(p152) みんな美しく歳を重ねていく。 「何かが一歩進むような気がした」(p202) 静かな銃後に希望があった。 戦争はしない。
  • とても良かった。どうしても個人の力では太刀打ちできない戦争が生活の一部になっていて、悲劇ではあるけど悲劇過ぎずに、すごく些細なことで幸福になったりふっと気が晴れたり 登場人物たちにとっては些細な日常かもしれないけど、びっくりするほどエールを貰った。ありがとう 本の装丁もとても素敵
  • ぱら
    @para_2027
    2026年2月19日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年2月19日
  • ビギオジ
    @1173akira
    2026年2月18日
  • hi
    hi
    @hi_reads
    2026年2月18日
  • 短編集はどうにも苦手で手に取らなかったけど、賞受賞作品という事で購入して読んでみた。 短編集とはいいながら、話と話が微妙に繋がっていて、あるカフェを中心にした人々の思いを感じられたとても良い作品でした。 読んでよかった。
  • やなぎ
    @riury19
    2026年2月17日
  • MS
    @MS1119
    2026年2月17日
  • @noviceteen
    2026年2月17日
  • はる
    はる
    @mococo
    2026年2月17日
  • lulu.
    @jams3
    2026年2月16日
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年2月16日
  • はちょこ
    はちょこ
    @minyumiu
    2026年2月16日
    朝ドラを見ているみたい。活字の文化がない私もさらっと読んでしまった。どの登場人物もちょっとかわいくて親しみがもてる。なんだか明日がくることをよく思えるような本。
  • はじめての直木賞作品。 登場人物は基本的に変化しないけど、章ごとに語り手が代わる代わるするうちに、カフェー西行とそのまわり人の時代の流れ、社会の移り行きがわかる構成が好きでした。 考察が苦手な私でも察せるレベルの伏線とか、人と人との交わりが、優しくて、読んでて嬉しくなります。(気づけるから😊) 社会は変わり、自分も変われるのか。過去を悔やむのか。立ち戻ったり止まったり。 迷っても結局は前に少しでも進んでいれば、いいのかなって、思えました。
  • Agiler
    Agiler
    @agiken
    2026年2月15日
  • hiroko
    hiroko
    @hiro__ys
    2026年2月15日
    たまには旬の本を旬の時期に読むのも大切だと思って。市井の人々の物語こそ本当に私たちと地続きの物語だ。作品としてドラマチックななにかが起きるわけじゃないけどその分自分と地続きな出来事に思える。直木賞ってエンタメ小説のイメージ強かったけど大衆小説だったと思い直した。
  • もなか
    もなか
    @monak
    2026年2月14日
  • Meri
    Meri
    @meri_ldn
    2026年2月14日
  • よ
    @namasuteeeee
    2026年2月14日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年2月14日
  • 月書房
    月書房
    @sunnytree0383
    2026年2月14日
    大きな話ではない。でも胸の奥に染みていく話だった。最終話で初めて、戦時中の“カフェー”であることが重要だったのだと気が付かされる。カフェーからの帰り道とはつまり、カタカナからうまく距離を取っていくことなのかな、と感じた。プロの文章だな、と思った。
  • 月白
    月白
    @hoshimiru77
    2026年2月14日
  • 小人
    小人
    @book0131
    2026年2月14日
    時代背景がしっかり表現されていた 美しい
  • Saku
    @sakusaku_book
    2026年2月14日
  • inabolon
    inabolon
    @inabolon
    2026年2月13日
  • @3h
    2026年2月13日
  • へたの横好き
    @msris
    2026年2月12日
    町の本屋で一目惚れして購入。積読になる前に読もうと思います。
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年2月12日
    だん! 本屋さんにあったら買おう買おうと思ってはや1ヶ月くらい笑 こういう古風な装丁好きなのよねー 戦前〜戦後くらいのカフェーの女給さん、ウェイターさんが主人公で、その周りにいる人のお話。 やはり戦争により別れることもあるので切なくなる感じもありつつ、それでも時代は容赦なく進んでいくので、前に進む強さや明るさみたいなのもありつつ。 立ち止まりたい気持ちもあるよねぇ。それでも人生は続いていくから、何処かでふんぎりつけないといけないよね。 文体が心地いいのかな?凄く読みやすくてすぐ読めた。 少し手元に置いておこうかな〜余韻に浸りたい笑
  • ゆ
    @happy
    2026年2月12日
    予約して手に入れた本!しっとりしてた。時代ものって苦手意識があるけど、読みやすかった。
  • ちば
    ちば
    @bababababa
    2026年2月11日
  • Hirosophy
    @hirosophy
    2026年2月11日
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年2月11日
  • くみ
    くみ
    @kumimimim
    2026年2月11日
  • なこ
    なこ
    @nkks14
    2026年2月11日
  • 直木賞『カフェーの帰り道』。 華やかなモボ・モガの時代から、じわじわと戦時中の重たい空気に変わる描写が本当にうまい。 かつての女給さんが、数年後の戦時中にふっと現れる。彼女たちがどう歩んできたのか。全部語られないからこそ、その月日の重みが刺さる。 ぜひカフェでの読書のお供に。
  • ナツナ
    ナツナ
    @Natuna
    2026年2月9日
    祖母の家で見つけた古い宝箱のようだった。 どこかクスッと笑える文体に引き込まれる。 笑いあり、少しキュンとくるお話もあり、でも戦時中だから、そこかしこに悲しみが渦巻いている。けど、前を向いて懸命に生きている。 令和の私たちも学べることがあると思う。
  • なの
    なの
    @nano_236
    2026年2月9日
  • ねむみ
    ねむみ
    @nemui_nemumi
    2026年2月9日
  • 大正から昭和へと時代が変わりゆく中で、東京・上野でひっそりと営む「カフェー西行」で女中として働いた女性たちの5つの物語です。 カフェー西行の女給として働く彼女たち、寛容なマスター菊田さん、そして馴染みのお客さんたち。皆んな皆んなあたたかくて、時代に負けずに一生懸命に生きる姿がとても美しいです。 生きる時代は違えども、悩む姿はどこかわたしたちと似たところがあって、親近感がわいてきます。彼女・彼らの困難に立ち向かう生き方から、全体的に穏やかな作風でありつつも、生きる力を分けてもらえるような力強さが伝わってきます。 とても好きな作品になりました。
  • ゅぃ
    ゅぃ
    @hmykmr
    2026年2月8日
  • maidonk
    maidonk
    @maiko_0820
    2026年2月8日
  • momo
    momo
    @momo5
    2026年2月8日
  • すみれ
    @sumire7912
    2026年2月7日
    読了しました😊
    カフェーの帰り道
  • ray
    ray
    @yom-yom
    2026年2月7日
  • Stella
    Stella
    @stella0916
    2026年2月7日
  • いも
    @jemm
    2026年2月7日
  • まつし
    まつし
    @matsushi1120
    2026年2月7日
  • enoway
    enoway
    @bluespuit
    2026年2月6日
    面白かった。 明治37年生まれの祖父は 同じ時代に同じような場所で カフェーを巡り、マッチ箱を コレクションしていた。 その想い出が蘇る。 登場人物がちゃんと物語の中で 生きていて、読み返すと それを何度でも感じることができる。 大切なもののかたちを いつでも取り出せることの 素晴らしさがある。
  • wakana
    wakana
    @0409l2
    2026年2月5日
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2026年2月5日
  • かな
    @libroyomu
    2026年2月5日
    最初は何事もなく読み進めていたが、気づいたら戦争の空気に包まれていた。 短編が続くように思っていたが、時を超えて同じ人物が出てくることで、ああ元気にしてるんだなと思いほっこりした。 セイと向井の関係性が特に良かった。お互いちょっとツンとしている感じだけど、想い合っているのがとても良い。だからこそ、あっけなく終わってしまったのがすごく悲しい。
  • づちん
    づちん
    @yuduki_39
    2026年2月5日
  • 沢村惠
    @keisawa
    2026年2月5日
  • mq
    mq
    @365co
    2026年2月5日
    よかった〜〜!!着物に疎いので銘仙……?と思いながら検索したら確かにフリルのエプロンに合う めちゃくちゃ可愛い あと戦争って良くないですよやっぱ 生活を楽しめる世界であれ、、、 タイ子さんが書いた出せなかった手紙で泣きそうになったし、俣野夫妻がずっと一緒にいる描写が挟まれてることに安心したりしながら読んだ
  • まひな
    @mahina_7
    2026年2月5日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月4日
    自分が買わなくても売れる本は後回しにすると決めているが、これは装幀が好みだし創元社だし陥落。
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年2月4日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    2026年2月4日
    大正から昭和時代の女性たちの物語 カフェの女給でさえ、学歴とか年齢に縛られて、 夫や息子が出征しても、ただ無事に帰ってきてとも言えずに耐えて待つしかないできない 社会に対してのもどかしさを抱きながら、生きるささやかな喜びを見つけていく女性達に元気をもらった気がする
  • かな
    かな
    @kana-kujira
    2026年2月3日
    これすごく好み!ここ最近読んだ中でいちばん。みんながそれぞれ美しくて、精一杯で、愛しい...
  • かな
    @libroyomu
    2026年2月3日
  • 2026/2/1-2/6 174回直木賞受賞作 とても好きな作品
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年2月2日
  • Kae
    Kae
    @kae
    2026年2月1日
  • ノン
    ノン
    @non_77
    2026年2月1日
  • Kae
    Kae
    @kae
    2026年2月1日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年2月1日
  • ときわ
    ときわ
    @midori_green
    2026年1月31日
    本棚に入らないので、文庫になったら読みたい…
  • きょーこ
    きょーこ
    @kyo-kom
    2026年1月31日
  • すぱこ
    すぱこ
    @supako_28
    2026年1月31日
    読みたいと思っているうちに、直木賞を受賞された。やっと読めた。女給、カフェ文化には興味があった。カフェの女給の物語としては優しい世界。でも、こういう日常があったとしたらそれはそれで良い
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @ushi3
    2026年1月31日
  • とてもとてもよかった。 女給という仕事を通して見える当時の生活や女性の扱い(善し悪しは別として)、自らの人生を生き抜いた登場人物たちが素敵だった。 美登里の話が1番好きだけど、セイの話も好き。向井……。 昔に比べれば現代は豊かで、戦争もなく、性差も少なくて、でも自分を生き抜くと言う感覚はないなと思った。 いつでも全力で向き合うのは疲れるけど、時々は全力で日々を過ごすのも悪くないのだろうな。
  • やす
    @inaina
    2026年1月31日
  • たかぴ
    @takapi
    2026年1月31日
    戦時中のカフェーの話。物騒になりつつある雰囲気と落ち着いた人々の動き。そして二十年くらいの月日を一瞬でポンポンと飛びつつも会話ののんびりとしたテンポと速度差が楽しくもなってくる。
  • LinLan
    @linlan3
    2026年1月31日
  • こさじ
    こさじ
    @spoon_san
    2026年1月30日
  • momo
    momo
    @momo5
    2026年1月29日
  • 丸みかん
    丸みかん
    @mikan_uma1
    2026年1月29日
  • 虎山羊
    虎山羊
    @torayagi
    2026年1月29日
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2026年1月29日
  • ぐーぐー
    @gugu_hon
    2026年1月29日
  • コロ助
    コロ助
    @AZ
    2026年1月29日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年1月28日
    個性的な見た目のセイが似合う髪型や着回しを教えてもらって印象が変わるところが一番好き。銘仙にエプロンのカフェー店員や白い三角襟の昇降機ガールのおしゃれな感じもよかった。 戦前から戦後の話で、つらいストーリーもあるけれど全体的に前を向けるようになっていて、読後感の明るさが安心できた。文章も読みやすく、かつどんどん読みたくなる。
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年1月28日
  • mutsuki
    mutsuki
    @mutsuki74
    2026年1月28日
  • 杏
    @apricotf0222
    2026年1月28日
  • 寿司の子
    寿司の子
    @sarooney
    2026年1月27日
  • くも
    くも
    @kumo_130
    2026年1月26日
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2026年1月26日
  • CHIHIRO
    CHIHIRO
    @andc_chihiro
    2026年1月25日
    「100年前と変わっていない」 そのことが、うれしかったり、くやしかったりした。
  • *まぐ*
    *まぐ*
    @magu_chang
    2026年1月25日
    カフェー西行で働いていた女給達が それぞれの道でそこを去って行く。 その事が決して悲しい訳ではなく、 新しい道に進んでいく彼女達の事を まるで自分も女給として働いていたり 常連客として訪れていた1人として その事を振り返るような気持ちで読み進めることができた。 直木賞受賞作、納得。
  • ちょこ
    ちょこ
    @choko-chip
    2026年1月25日
  • かな
    @libroyomu
    2026年1月25日
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年1月25日
    東京・上野のカフェー「西行」で働く女給達を通して、大正から昭和と時代に翻弄されながらも日々をたおやかに生きる女性の姿を温かな筆致で描く。やわらかで優しい物語が、癒しと生きる光を届けてくれる。生きる灯が消え入りそうな時に寄り添ってくれた愛しの作品。
    カフェーの帰り道
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2026年1月25日
  • 相棒から「"帰り道"という単語がいい」と感想をもらった。本当にそうだなと思った。作中には帰れなかった人も登場するわけで、"ただいま"の価値や重みが今とは違う。/ 26年度1月の読書締め…🙏 全然読めてないと思いきやわりかし…!👍
  • いまちゃん
    @imachan
    2026年1月24日
  • SYAO
    SYAO
    @syao_log
    2026年1月24日
    2026.1.23.~2026.1.24.
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年1月24日
    昭和にカフェで働く女給たちの何気ない日常
  • しほ
    しほ
    @Lib-shi
    2026年1月24日
    旅行先の本屋さんで見つけた本。時代背景も興味のある時代だった。女性の強さも感じられた物語。間違いなく、今年買ってよかった本。
  • 最初はよくあるふつうの連作短編集だと思いながら読んでいたのですが、後半になるにつれて深みが出てきて、最後にはタバコが吸ってみたくなった。
  • そら
    そら
    @chiaki91y
    2026年1月22日
  • Mo
    Mo
    @mo_book
    2026年1月22日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2026年1月22日
    とても良いお話だった。戦前戦中戦後とそれぞれ女給さんたちは芯があり生きていく様はそれはそれはたくましくて、人と人との繋がりもあたたかく、読み終わって本を閉じる瞬間まで優しい気持ちになり、なんか私も頑張って生きて行こうと思わせられるお話でした。
  • sui
    sui
    @melonsoda44
    2026年1月22日
  • ヨネコ
    ヨネコ
    @ykvip5217
    2026年1月22日
  • 直木賞受賞作。前の候補作となった『襷がけの二人』も良かったけれど、今作も前を向ける作品で良かった。 戦前からあるカフェー西行で女給をする女性たちが、戦中・戦後を生きる物語。こんな時代だから立ち止まったりもするけれど、みんな前を向いて暮らしていけて安心する。 人物描写が上手く、時代考証もきちんとされているのだと思うけれど、違和感がなくて凄い。受賞前に読みたかったなぁ。
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年1月21日
  • sy
    sy
    @yo-mu-sa
    2026年1月21日
    直木賞受賞作とのことで購入。 文体がとても優しく、穏やかに読み進められる。 関東大震災後の日本が舞台。 今とは何もかも違う時代に、健気に、懸命に生きる女性たちの姿が眩しい。 そして、時代が違っても心情面ではどこか自分と重なる部分があって、励まされる。 とても素敵な作品。
  • くらげ
    @kuragest
    2026年1月21日
  • りむ
    りむ
    @rimurimu
    2026年1月20日
  • yocco
    yocco
    @yocco222
    2026年1月20日
  • singer
    singer
    @reads_singer
    2026年1月20日
  • Sono
    @sono_hon
    2026年1月20日
  • 冒険家
    @Koki_sk
    2026年1月19日
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2026年1月19日
  • ゆきのん
    @yukinon26
    2026年1月19日
  • @reiktmr
    2026年1月19日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年1月19日
    『襷がけの二人』の作家さんなんだ。 読みたいな。
  • ちとせ
    ちとせ
    @4wsdig
    2026年1月19日
    今回の直木賞!直木賞受賞作を話題の旬の(?)うちに読むのは初めてかも! 大正から昭和にかけてのカフェーを舞台にした話ということだったけど、カフェー要素は割と薄め。それよりカフェー西行で働く女たちの人生!って感じだった。みんなたくましくて、おちゃめで、少し哀しい。 ・稲子のカフェー タイ子が文字を読めるようになったときの喜びの表現、すごかったな〜。それこそヘレンケラーのwaterぐらいの衝撃だったのかもしれん。タイ子はたまたま字が読めなくて、そのことで世界の彩りを見逃してきたと言ってたけど、私もきっとそうやって見逃してる世界の彩りがあるんだろうなあ。 ・嘘つき美登里 美登里と園子の友情がよかった!継母をアッと言わせるためのコロリって嘘で打ち解ける美登里と園子、めちゃ良かったな〜! ・出戻りセイ えっいいじゃんいいじゃん〜!いい大人だけど甘酸っぱい恋をしているじゃん〜! 「あんた、なんであたしの髪や着物にだけ注文つけてきたの?」「野暮なことを訊くな」ですごいときめいて…向井帰ってきて…ハピエンじゃんと思ったらラストのページ…そういえばそういう時代であった…あらすじを読んだときに覚悟したはずなのにいつの間にか忘れていた…鳥肌が立った… ・タイ子の昔 一気に時代が戦争に突入していて、読んでて暗い気持ちになったり。覚悟して読み始めたんだけどさ〜。 それにしてもタイ子、意外と恋多き女やったんやな…稲子の夫と何もなかったの、奇跡では? 「息子さえ無事ならば、家が焼けようが日本が敗けようが、たいした問題ではないのだ」は、まあそりゃそうよね…と現代の感覚で共感してしまったが、この時代はそんなこと口にも出せなかっただろうな。 ていうか、豊子のお兄さんって…向井…… ・幾子のお土産 えっみ、美登里、そうなの〜!?マスターと結婚したの〜!?そんな気配なかったからびっくりした。ちょいと馴れ初めを聞かせておくれよ。 稲子たちが穏やかに暮らしてることがわかってよかった〜、末永く仲良く暮らしてほしい。 息子の戦死から立ち直れない母、戦士した兄のことをよく覚えていないせいもあって割とすぐに立ち直れたことに罪悪感のある幾子、どちらも間違ってないんだろうけど、私は子供がいないせいもあるだろうけど幾子に肩入れしてしまうなあ。お母さんは和男の母でもあるけど、同時に幾子の母でもあるんだからさあ…と思ってしまう。 そんなすれ違ってた親子を笑顔にしたタイ子の土産、スゲ〜!た、タイ子さん…! どんなに悲しいことがあっても人間は生きてる限り未来に向かっていかなければならないんだよなあと考えさせられた。
  • 歴史好き
    歴史好き
    @history12
    2026年1月19日
    直木賞芥川賞受賞作はあまり読んだことないけど、この本は気になる…!
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年1月19日
    『カフェーの帰り道』カフェで読書風景。静かに流れる時間の中、心地よく読んでいます✨️
    カフェーの帰り道
  • boku
    boku
    @name-ko
    2026年1月19日
    本に挟まってたお知らせを見て(2025.12/23) Reads上でも帯が新しくなってる!
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2026年1月18日
    激動の時代をしなやかにたくましく生きる彼女たちに心を動かされる
  • おかん
    おかん
    @okan
    2026年1月18日
    たまた未来屋書店にあったから買った〜嬉しい〜
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2026年1月18日
  • おかん
    おかん
    @okan
    2026年1月18日
    誰かのことを想ってみる、誰かの優しさを見つける、そうすると心が温かくなる、みたいなメッセージが伝わってきた。時代が進むと人も移ろうけど、根っこにある優しい気持ちは変わらないのかもしれない。そんな時間の経過が残酷にも感じさせる、女性の生きる強さが描かれているようでした。
  • clarilari
    @CraliralI-3350
    2026年1月17日
  • みや
    みや
    @amano_read
    2026年1月17日
    気になってた小説が直木賞を受賞したとの事でこれを機に購入、帰りの電車で読み始めたら止まらなくて気がついたら自宅にいた。 とても充実した華金になりました☕️𓈒 𓂂𓏸
  • らいと
    らいと
    @mina222hi
    2026年1月17日
    ブランチで直木賞の紹介されていて知った あらすじの、それぞれの道を見つけて去っていくという部分が気になる
  • ソナタ
    ソナタ
    @6orj33_R
    2026年1月17日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2026年1月17日
  • 夏の季語
    夏の季語
    @natsunokigo
    2026年1月17日
  • はるか
    はるか
    @illtakeiteasy
    2026年1月16日
  • jin
    @jin
    2026年1月16日
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2026年1月16日
  • ゆあ
    ゆあ
    @glfo
    2026年1月16日
  • aoki
    @blue_lapin
    2026年1月16日
  • 犬のめい
    犬のめい
    @mgmei
    2026年1月16日
  • みつき
    @reads-mituki
    2026年1月15日
    直木賞受賞したとのことで買ってきました。読むのが楽しみ。
  • むぎ
    むぎ
    @Mugi97315
    2026年1月15日
  • ゆき
    @yuki1103
    2026年1月15日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年1月15日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年1月15日
  • まさyo!
    まさyo!
    @not_mayo
    2026年1月15日
  • 森沢菜実
    森沢菜実
    @nami_mrsw
    2026年1月15日
  • YOSA Reads
    @ps032089
    2026年1月15日
  • いこ
    いこ
    @ico-warabi
    2026年1月15日
    粗筋を読んで気になったので買ったまま積読している間に直木賞受賞のお知らせが。 おめでとうございます! 買っていた本が直木賞受賞したのは初めてやも。 受賞してから手を取ってばかりだったので。 何にせよ、より読むのが楽しみになりました。 いつ読もうかなあ。
    カフェーの帰り道
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年1月15日
  • おとわ
    おとわ
    @otty1211
    2026年1月14日
  • mym
    @mymymy226
    2026年1月14日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年1月14日
  • ねむい
    ねむい
    @fukufukuyoka
    2026年1月14日
  • ゆき❄︎
    ゆき❄︎
    @Yuki_
    2026年1月14日
  • ItsukI
    ItsukI
    @itsuki_0094
    2026年1月14日
    装丁が好きで気になってた作品! 直木賞受賞されたと聞いたので明日買ってこようかな
  • ひの
    ひの
    @hino_maya41
    2026年1月14日
    祝🥳直木賞受賞!!!🎉 襷がけの二人もすっごく良かったから嬉しい〜!!!!
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年1月14日
    2026/02/27→03/27オーディブル配信開始予定。
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2026年1月14日
    大好き。大正〜昭和の時代にタイムスリップしたような感覚がしてたまらなく良かった。 直木賞取って欲しい…‼︎
  • 明日が直木賞の発表の日だと今更知って慌てて呼んだ。そんな粗忽者も暖かく迎えてくれるような作品だった。現代のカフェとはまた違ったカフェーで働く女給さん達が各話で入れ替わり立ち替わり主人公となる。読み進めていくうちに、時代に巻かれながらもすらりと背を伸ばす彼女達にいつしかほんのりとした憧れを抱くように。一番好きなのは「出戻りセイ」ラスト一行に胸を突かれてしまった。 1.14追記 祝・直木賞受賞!おめでとうございます!
  • mei
    @mei_10106
    2026年1月13日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月13日
    「出戻りセイ」の向井との会話の最後、向井の「野暮なことを聞くな」がいいなあとしみじみ。「タイ子の昔」が一番成立させるのが難しそうというか、プロットが手紙に依拠している中でこれまでの時系列と現在軸と戦地にいる息子への思いを処理していく技量にずっとはわわ……と言ってた 文字を習う喜びや女性が自分の手でお金を稼ぐことへの希求など、現代の自分たちが共感できる内容に戦争という背景が覆い被さってくる構成も、年代記形式の連作短編集として素晴らしく、勉強になる
  • チヒロ
    チヒロ
    @hiro_0122
    2026年1月13日
    涙が頬を伝ってから泣いていた事に気付く。 とても静かで、それでいて強い物語だ。
  • しま庵
    しま庵
    @jinsui_shimaan
    2026年1月13日
    祝!直木賞受賞!
  • 傘
    @umbrella__um
    2026年1月12日
    大正〜昭和初期の「カフェー」というのがどういう存在なのか、この本を読んで初めて知った。 全体的にほのぼのとした優しい雰囲気が漂う物語だけど、話が進むにつれて、時代の世相が仄暗くなっていく。 登場する女性たちがみんな強く、しなやかだった。 夕食を食べたあとに番茶を飲みながら雑談をする部屋の温かさや、心がときめいた人と逢瀬を重ねる喜び。いくつもの何気ない風景が、どの人にとっても永遠に続いてほしいと願わずにはいられない。
  • 〰️
    @zz_QCR
    2026年1月12日
  • Mmiya
    Mmiya
    @rereo123
    2026年1月11日
  • Aki
    Aki
    @aki64
    2026年1月11日
  • つちこ
    つちこ
    @yk910
    2026年1月11日
  • まぴ
    @machu_note
    2026年1月10日
  • 戦前戦後の激動の時代を生きてきた女性たちの物語。辛いこともあるけどなんだかウキウキワクワクするような様子の素敵な小説でした。
  • muu
    muu
    @maki-1205
    2026年1月6日
    なんか好きそうな予感
  • り
    @ryohei_13
    2026年1月2日
    直木賞候補作。 昭和4年ごろ~戦中戦後の時代。上野にあるカフェー西行で働く女給たちの物語。 それぞれの女性に、生きる力がみなぎっていた。辛いことがあっても耐え、懸命に生きる姿に、じわっと感動する。優しい物語で、とても好きでした。特に西行の店主の菊田さんが最高に素敵でした。
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2026年1月2日
    何の前知識もなく 「これは読みたいなぁ。好きな雰囲気漂っている」 という直感だけで購入し読み始めたところで、第174回直木賞候補作だと知る。 だからといってべつだん批評や評論めいたことをするつもりは全くなく。 直感した通り、好きな内容、作品だった。 明治に生まれ、大正から昭和を東京・上野のカフェーで女給として働いた女性たち——百年前のわたしたち——の物語。 行間を読むというか、文章の背後、文字のその向こうを読む、という感覚。変に説明的でなく無駄のない文章が心地いい。 辛く暗い時代を生き抜く彼女達の、清しく漲る強さ。百年前のわたしたち。時代は変われど、確かにそこに わたしたちが、いた。 竹久夢二風の化粧で注目を集めるタイ子、 小説修業が上手くいかず焦るセイ、 嘘つきだが面倒見のいい美登里、そんな彼女を大胆な嘘で驚かせる年上の新米・園子。 そして終戦後に純喫茶となった「西行」で働く幾子。 皆、一癖あるけれど、素敵な女性たち。 個人的にはセイが印象に残った。向井とのやり取りは結末が悲しいさみしいからこその儚い尊さ、おかしみ。かけがえのない時間。タイ子の人生もなかなかどうして。 園子と美登里の嘘から始まる友情らしきものがわりと好きだった。美登里が「奥さん」になるいきさつもどこかに入れてほしかった。 新年一作目に読めて満足な作品だった。
  • はなこ
    はなこ
    @eeyan_hon
    2026年1月2日
    あらすじを読んで、とても気になる。大正時代の女給さんのお話。第174回直木賞候補作。
  • かおり
    かおり
    @6kaorin5
    2026年1月2日
    2026年 読み初めの1冊。
  • ユッカ
    @yu_cca
    2026年1月2日
  • はまっこ
    @misumi_a
    2026年1月1日
    25年最後に買った本。26年最初に読んだ。
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2025年12月31日
  • ろこ
    ろこ
    @loco
    2025年12月31日
    本屋さんで美しい装丁に惹かれ、最初のページを読んで買うことにした。 今日、読み始めた。 余白や行間を感じさせる文体が続く。 初めて読む作家はいつも少し身構えてしまうのだが、雑念にとらわれないでストーリーに没入出来るところまで、早く辿り着きたい。
  • ほぁ
    ほぁ
    @hoa_22
    2025年12月30日
    表紙にあった通り、これは「百年前のわたしたちの物語」
  • anko
    anko
    @books_anko
    2025年12月30日
    2025年の締めくくり本は、「カフェーの帰り道」です 「カフェー西行」を舞台に、大正・昭和を生きた女性たちの物語 戦争や愛する人との別れ、そして再会 彼女たちのたくましく生きる姿に励まされました 特に「出戻りセイ」がお気に入りです
    カフェーの帰り道
  • nt
    @nt
    2025年12月30日
  • Marimocoffee
    Marimocoffee
    @marimocoffee
    2025年12月26日
  • まりも
    まりも
    @marimomo
    2025年12月22日
  • いこ
    いこ
    @ico-warabi
    2025年12月18日
    某SNSで紹介されているのを見かけて気になりました。 メモメモ。
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2025年12月17日
  • あおい
    @aoi00055
    2025年12月16日
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2025年12月14日
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2025年12月11日
    「襷がけの二人」がすごく面白かったから絶対読む!!
  • Kae
    @kae26
    2025年12月11日
  • 縞子
    縞子
    @under_tree
    2025年12月11日
  • 凛華
    凛華
    @ring_ring
    2025年12月11日
  • ちひろ
    ちひろ
    @tori-gorira
    2025年12月6日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年11月13日
  • 海蛍
    @sea_firefly
    2025年11月12日
  • のすけ
    のすけ
    @nosukech
    1900年1月1日
  • 藤崎
    @fujisaki
    1900年1月1日
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    1900年1月1日
  • ☁️*°
    ☁️*°
    @___nana68
    1900年1月1日
  • fumichi
    fumichi
    @fumichi_2323
    1900年1月1日
  • 芝桜
    @gacha_22
    1900年1月1日
  • NOA
    NOA
    @apppleeee876
    1900年1月1日
  • さやか
    さやか
    @sayakaa
    1900年1月1日
  • 中島
    @seaside_read
    1900年1月1日
  • すもも
    すもも
    @sumomo0214
    1900年1月1日
  • @rry-139
    1900年1月1日
  • hiracu
    hiracu
    @hiracu
    1900年1月1日
  • きなこ
    きなこ
    @kinako_happy
    1900年1月1日
    次に読む
  • やほ
    やほ
    @samishikunaiyo-
    1900年1月1日
  • ぽんず
    @29_eimrsu
    1900年1月1日
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    1900年1月1日
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