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高尾清貴
高尾清貴
@kiyotakao
  • 2026年7月11日
    水木しげるの古代出雲
    この神々の国で育ったの、大事だなあ…銅鐸が出土したの、小学校のころだったんだな…
  • 2026年7月10日
    水木しげるの古代出雲
    行きつけの居酒屋の店主が、ぼくが島根出身ということで貸してくれた。
  • 2026年7月9日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上
    ふむふむふむ
  • 2026年6月27日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上
    あ、これ発売されてたのか…!明日本屋に買いに行こう。
  • 2026年6月22日
    科学否定論はなぜ人をひきつけるのか
    過去に、松村さんの書かれた論文を読んで、感想を論文に掲載の連絡先に送ったらお返事くださった。(ありがたいことや…) 大手町の紀伊國屋書店の棚で、この本がこっち向いてて新書の出版を知る。
  • 2026年6月18日
    万物の黎明
    万物の黎明
    満を辞して、読む。一月で読み終われば御の字。
  • 2026年6月18日
    生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる
    やっと読み終わった…これは、下西さんのオンライン講義を合わせて聞いて、ようやく端っこを理解できるか、という本や…
  • 2026年6月18日
    服を作る 増補新版
    服を作る 増補新版
    Xでこの本の一節がバズってたので。装丁がかっこいい。
  • 2026年6月16日
    長期政権の条件
    戦後の日本の政治史一気読み、という感じ。面白かった。 我が街は、どうして市長が長期政権を握ったのか、を考えたくて読んだ。運と選挙に勝つ力と自制心。揃ってたのかな…市長だと、選挙に勝つ力が、国会議員と比べると相対的に必要とされにくいのもあるか。政局の話をしなくていいもんな。
  • 2026年6月14日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    いやあ、これは一体何の本だったんだろう…著者プロフィールに書かれた年月をみて、あれ?と思い。出版日を奥づけでたしかめて、あれ??となって、気が気じゃないまま読み進めた。 九鬼周造の哲学が精緻に語られているが、全然頭に入らなかった。 これがケアってことなのかもな…と、最後に思った。
  • 2026年6月13日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    これ重そうだからあまり近づかずにいたのだけど、「あなたがこの本を薦めるのか!」という同僚が勧めてくれたので、いよいよ、読もうかなと。映画もこれは観ることになりそうな予感。というか観たい。
  • 2026年6月10日
    言葉と出来事
    言葉と出来事
    uniteのインスタで紹介されてた
  • 2026年6月10日
    生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる
    ちょっとずつ読んでる
  • 2026年6月7日
    臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
    これは、「効率の良い勉強法!」のような、「晴れの日」の勉強の話ではなく、「雨の日」の勉強の話。 「勉強ができない」状態に、どのように自分や周囲が向き合うのか、という話。 「できない」と一言で言ってもその「できなさ」にもさまざまあるということが、複数の人の論文によって浮かび上がる。 雨の日の勉強においては、どうやらカウンセリング的な、個に向き合うアプローチが重要なような。雨の日の心理学を書いた東畑さんが編集しているのだから論調もそうなる、ということはあるだろうが。 しかし、学校という場は、当然に勉強できない子を生み出す場だ。勉強できる子が生まれるのだから、勉強できない子も生まれる。(成績がつく場、という意味で) そんな環境の中で、カウンセリング的なアプローチが重要だとすると、担任の先生だけでは、もう、全然手に負えない、ということになるよな…
  • 2026年6月6日
    臨床心理学 第26巻第3号 勉強の心理学
    東畑さん編集ということで。
  • 2026年6月6日
    はてしない物語
    はてしない物語
    感想文書いた。 https://note.com/kiyotakao1101/n/n48df63e4762a
  • 2026年6月2日
  • 2026年5月31日
    はてしない物語
    はてしない物語
    物語に没頭したくてこれを。
  • 2026年5月26日
    長期政権の条件
    24年の長期政権だった調布市長が退任するので。
  • 2026年5月17日
    分析美学入門
    分析美学入門
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