Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
高尾清貴
高尾清貴
@kiyotakao
  • 2026年9月8日
    万物の黎明
    万物の黎明
    こういう文章が連発されるので全く気を抜いて読めない… 「これはよくある誇大な「もしも話」ではない。おそろしく誇大な「もしも話」である。」
  • 2026年9月7日
    万物の黎明
    万物の黎明
    二ヶ月半ぶりにこの本に帰ってきた。難しそうな本だから解説から読むべきかと思ったが、本文の方が具体例があって読みやすいのかもしれない。
  • 2026年9月6日
    本をひらく
    本をひらく
    ユニテで、大森さんのサインが入ったやつもあったが、なんか恐れ多くて、サイン入りじゃない本を買った。 大森さんの気持ちのよさは、「商い」をしているところにあるんだよな、と思いながら読んでいたら、ご自身でも「商売人」と称されていて、そうよね、と思った。 商売って、いいものなのだよなあ。
  • 2026年9月5日
    ハラスメント最終報告
    ハラスメントに悩んでいるわけではないのなけど、朱さんが帯を書いてる勅使川原さんの本、ということで気になって読んだ。 僕の行動が「やさしい」と評されることがあり、それはとてもありがたいことだけど、やさしさからやってることというより、やさしさの限界を知ってるからこその行動だったりするよな、と思った。
  • 2026年9月4日
    ハラスメント最終報告
  • 2026年9月4日
    95%の宇宙
    95%の宇宙
  • 2026年8月27日
    言葉と歩く日記
    言葉と歩く日記
  • 2026年8月26日
    ハラスメント最終報告
    昨日発売されたこの本を10-feetのライブに行く前に買い、帰りに居酒屋で飲みながら読んでる。 今読むのにもう少しポップなテーマの本でもよかったのでは、と思いながら。けどこれおもろいわ。
  • 2026年8月25日
    本屋、ひらく
    本屋、ひらく
    この本を読みおわって、「自分も負けてられない!本屋をやらねば!」ではなく、「この人たちの本屋に行ってみたいなあ、続いてほしいなあ」という感想を抱いた、というのは、良い収穫。
  • 2026年8月25日
    THE LINE──AIが〈ひと〉になるとき
    オモロそう
  • 2026年8月22日
    本屋、ひらく
    本屋、ひらく
    子どもたちと「一億円あったら何する?」なんて他愛もない話をしていて、「うーん、大きい家に住みたいなあ」と答えていた。「じゃあ10億円あったら?」と聞かれて、「図書館作りたいかも」と、口を突いて出た答えに、自分でも驚きながら、「ぼくは図書館作りたいのか…でも空間として好きなのは本屋だなあ…」ということで、この本をユニテで買った。
  • 2026年8月21日
    東大政治学
    東大政治学
  • 2026年8月21日
    文学が裁く戦争
    文学が裁く戦争
  • 2026年8月16日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    辻村深月作品ハマってます。次何読もうか、と思ってたら、アサイリョウさんが解説で次に迷ったらこれ、と書いてくれてたのでそれ読もうかなー。 傲慢さと善良さ、自分自身に突きつけられるものがあったわけではないのだけど、やはり、これを書ける緻密さのようなものは、辻村深月さんの本領で、ファイアドームにもそれが出ていたってことなんだろうな。
  • 2026年8月16日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
  • 2026年8月14日
    「夫婦」不在社会
    三宅さんの本で一番おもろいかも。 子どもが産まれしなは、村上春樹の本を読むのがなんかできなかった。というか、なんか新生児をそだてながら読んじゃダメな気がしてた(そんな本を落ち着いて読む暇もなかったけれど)。その理由が整理されていたように思う。つまり、夫婦の不在が描かれた物語なので、夫婦どまんなかの状態では、近づかない方がいいと思っていたんだと思う。
  • 2026年8月13日
    フィードの中の民主主義
  • 2026年8月11日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
    これオモロ。 『自由とは選択肢の多さではなく、選んだ結果を自分のものとして引き受ける重さの問題だと、本書では考える』
  • 2026年8月9日
    夏帆
    夏帆
    満を持して読んだ。 オイディプス神話って、息子視点でずっと捉えてきていたけど、親目線で言えば、もしかしたら、子から親へ赦しを与える物語なのかも、と思った。 この物語のように、ありくいだけが死んで、母親が生き残るなら、という話だけれど…
  • 2026年8月8日
    父と息子のスキンケア
    中1の長男の肌にぷつぷつとしたものを見つけるにつけ、「ニキビか?痛い?」しか聞いてあげられない父として読んだが、どっちかというと、スキンケア意識の薄い父が、いかにして生まれるのか、いかにして意識が変わっていくのか、という話だった。
読み込み中...