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高尾清貴
高尾清貴
@kiyotakao
  • 2026年2月14日
    大工日記
    大工日記
    学生の時に、短期で工事現場付帯の交通整理のバイトに行った時のことを思い出しながら読んだ。 なんだろうな、なんだろう、この本の良さは。言葉にしときたいな。 まず、季節さんという名前がかっこいい。 日常がまるで美化されていないのがいい。 大工仕事に限らず、半生がエクストリームなのがいい。 下北沢のボーナストラックとか出てくるのもいい。 強烈なパンチラインがいくつも出てくるけど、なんか個別にメモしたくなる感じというより、もっとこの人のエッセイ読みたい、という気持ちになるのがいい。
  • 2026年2月11日
    公共施設の統廃合を合意する
    票が集まらなくなるから、議員が公共施設の廃止を提案することはない。という民主主義の弱点を突く身も蓋もない議論から始まってとても良い。 経済成長と民主主義って、相性いいんだな、ということをすごく感じる。
  • 2026年2月11日
    大工日記
    大工日記
    お休みの前の日の夜にちょうど良い
  • 2026年2月10日
    アンデル1
    アンデル1
    めちゃ気になる。本屋で出会ったら買おう。
  • 2026年2月9日
    新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
    いやー、面白かった。読み終わって、周辺領域の本をもっと読みたくなる、いい本だった。 レコンキスタの文脈で、日本はいったいどういう立ち位置にいるのだろう…
  • 2026年2月9日
    生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる
    著者、同い年…! (もう、それで驚くような歳でもないか)
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月4日
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    イベントまでに読み終わったことにまずは安堵。ロバートキーガン本人に聞きたいこととしては、仏教とのリンクについて、ケアの文脈との繋がりについて、次元の考え方が化学の原子、分子、分子間相互作用、高分子、生物、というシステムと関連してるけど着想そこから得た?とかかな。
  • 2026年2月4日
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    第五次元の話になってからわからんすぎて笑ってる。そして最終章になってしまって、このまま分からんまま終わりそう…
  • 2026年2月1日
    体の居場所をつくる
    気になるー
  • 2026年2月1日
    新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
    成毛さんがオススメしていてAmazonの在庫枯れてた
  • 2026年1月29日
    大工日記
    大工日記
    これ絶対好きなやつ
  • 2026年1月29日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    ゆっくり読みたい
  • 2026年1月28日
    言葉の獣(3巻)
    本は祈りだ。というフレーズに、撃ち抜かれる。
  • 2026年1月28日
    言葉の獣(2巻)
    え。これなんで賞とか取ってないだろう。
  • 2026年1月28日
    現代思想2026年2月臨時増刊号 特集=ハンナ・アーレント――生誕120年
    現代思想2026年2月臨時増刊号 特集=ハンナ・アーレント――生誕120年
    ハンナアーレントはいつか読まねば。河合隼雄の、次かな…
  • 2026年1月26日
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    おもろくなってきた 『「ええそうよ、彼の言うとおり。私たちはあまり親密でなくなってきているし、私の心も離れ始めてるか」。でも実のところ、状況はとても複雑です。確かに私たちの心は離れつつありますが、それは考えが違うからではない、考えが違うことを彼が受け容れようとしないからなんです。私の言っていること、わかりますか。』
  • 2026年1月21日
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    ロバート・キーガンの成人発達理論
    頑張って読んでる!読み進めてる! しかし苦しくはない。面白い。 引用 マティが考え方を改めるためには、何が変わる必要があるのだろう。私はこう考えている。世界をどういうものだと理解し、自分をどんな人間だと思い、両親が大切に思っているかのをどのように気にかけるか、その仕方から、マティの考え方は生まれる、
  • 2026年1月19日
    言葉の獣(1巻)
    マンガってすごいな…これはマンガにしかできない表現だ。
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