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@koame
  • 2026年8月18日
  • 2026年8月18日
    時計館の殺人〈新装改訂版〉(下) 館シリーズ (講談社文庫)
    面白かった! こうかなと思いながら読んだ部分もあったけど、しっかりスッキリ。やられた。気持ちいい。 展開に飽きが来なかった。 解説にもあったけど幻想的でもあったな。 映像化したくなるのにも納得。 河南くん可愛く見えてきた。このタイミングで十角館読み返してもいいなと思った。ドラマ版十角館観始めたら河南幼くて可愛い。まだ何も知らないもんね……時計館の河南は大人になったね…… 読み始めの記録を忘れた。多分7月31日とかだと思う。
  • 2026年7月29日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    止まらなかった テンポ?キャラクター?
  • 2026年7月24日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    平面図と登場人物を見ただけで大分噛み締めていられる。初の上下巻、楽しみ。
  • 2026年7月23日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    長かった 過去三冊の館のノリと大分違ったからチューニングに時間がかかった。 ヌメヌメしていた
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月8日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    今度はどんな風に驚かされるのかしらと思いながら読み始めたが、ノるまでの助走が頑張りどころだぜ
  • 2026年7月2日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    騙されまくり あまりにもあっさりひっくり返るから拍子抜けですらある この一文、この一言の快さのために読むんだなあ 事件としては気分悪い話だった
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月23日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    既にちょっと驚いたけど今回はどうなっていくのか楽しみ
  • 2026年6月22日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    十角館とは全然違う味!いわゆるミステリ味。キャラクターに感情は乗らなかった。ミステリにおいてそれは必要なのかは分からない。二館連続で好きかも……♡と思ったキャラが犯人
  • 2026年6月18日
    しまなみ誰そ彼(1) (ビッグコミックススペシャル)
    きれいな、幻想的な絵で人間の繊細な心理描写がされていくんだけど、本当に痛いくらい、身につまされる。私たちは人を知りたがる、知った気になる。それで傷つけてしまうことってあるよね……性的マイノリティの人たちが中心になるけど、だからってことじゃない。自他の境界とか、受容とかの話だと思う。 昔アプリで読んだけど好きすぎて夏にしまなみ海道に行こうと思ってKindleでも買った。紙版欲しいけど絶版なのかな。流行って重版しないかな。
  • 2026年6月7日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    十角館よかったから館シリーズ読んでいこうの気持ち!前作キャラが出てきて俄然読みやすくなってきたところ
  • 2026年5月25日
    ある男
    ある男
    ミステリ的な展開の面白さと人間の心理描写が細かくてよかった。いやらしさとか二律背反というか自分の中でも曖昧になるところとか、登場人物たちがリアルで読みやすかった。悠人が意地らしくてたまらなかった。
  • 2026年5月13日
    ある男
    ある男
    教材研究がてら
  • 2026年5月13日
    成瀬は天下を取りにいく
    最初はまらなかったけど、青春の儚い眩しさに最後はうるうるした
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