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紺野水辺
紺野水辺
@konnomizube
  • 2026年5月10日
    ぼくはかさ
    ぼくはかさ
    図書館で娘に借りてきたら声に出して読んでくれました。 切り絵の細かなところのニュアンスが本当に素敵でじっくり見てしまいます。お話も優しくておもしろくて、何度も読みたい1冊です。小さいころって傘の存在感が大きくて、相棒だったなぁと思います。娘も傘がさせる雨の日が保育園のころから好きなようです。
  • 2026年4月26日
    たまごがいっぱい
    たまごがいっぱい
    娘に読んでいたら中1と小5の兄も大笑いしていました。 展開が最高です🥚🐓
    たまごがいっぱい
  • 2026年4月19日
    夜なのに夜みたい
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
    世界2026年5月号[雑誌]
    世界2026年5月号[雑誌]
    家族が買っていた。大澤真幸さんの「リベラルが高市を選んだ」を読む。 リベラルが目指す「寛容な社会」を突き詰めた先の道徳の真空地帯への恐怖がトランプあるいは高市政権の支持につながったのではないかとの指摘。 推し活という話にとどまらない説明で納得できる。 恐怖が動機の行動が生んだ皮肉な結果なのか。
  • 2026年4月14日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年4月13日
    奇妙な星のおかしな街で
  • 2026年4月12日
    ファーストキス 1ST KISS
    会話のやりとりが面白くて一気に読んだ。 年をとること、関係を継続していくことの良さと難しさが描かれている。日常の幸せを見つめ直すきっかけになる。 松さんの文章、坂元さんのあとがきもとてもよかった。 映画も観たい。
  • 2025年12月26日
    あなたとわたしの短歌教室
    買いました。わくわく。
  • 2025年12月16日
    おばけかぞくのいちにち
    子どものお気に入り。人間が眠る夜におばけの子どもたちは登園準備。いまごろおばけたちは保育園ついたかな?とお布団のなかで子どもと想像する。
  • 2025年12月14日
    暮しの手帖 2025年 12月号
    子育てでかけてもらった言葉の記事がとてもよかった。子どもと一緒のときにいろんな場所で知らない方に親切にしてもらった場面が蘇ってきた。
  • 2025年12月10日
    河合隼雄の幸福論
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 1900年1月1日
    カフカ断片集
    カフカ断片集
  • 1900年1月1日
    カニ ツンツン
    カニ ツンツン
    こどもがはまっている本。 赤ちゃんのころに読み聞かせていた谷川俊太郎さんの『もこもこもこ』と同じ方の絵だった。
  • 1900年1月1日
    向田邦子ベスト・エッセイ
    向田邦子ベスト・エッセイ
    戦時中の描写の中でも乙女心が散りばめられているところがよかった。空襲の中逃げる時に、気に入っていたお布団の柄が素敵で惜しいと思ったりするところなど。今の普通の女の子と変わらない人たちが命がけで生活していたんだなと感じた。
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