

海の色
@kou555blue
本に助けられてきたので、本に貢献したいと思いつつ気まぐれに本を読んでいます。図書館→出版関係。編集者だったことがあります。
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
もうひとつのモンテレッジォの物語内田洋子・モンテレッジォの子供たち買った - 1900年1月1日
ノンバイナリーがわかる本エリス・ヤング,上田勢子読みたい - 1900年1月1日
いちばんやさしいアロマンティックやアセクシュアルのこと三宅大二郎,中村健,今徳はる香,神林麻衣読みたい - 1900年1月1日
ことばにできない宇宙のふしぎエラ・フランシス・サンダース,前田まゆみ読みたい - 1900年1月1日
ただいま装幀中クラフト・エヴィング商會読み終わった大学生の頃バイトしていた書店で「どこかにいってしまったものたち」に一目惚れして以来、ずっと好きなクラフト・エヴィング商會による装幀のはなし。憧れの仕事でもあったので、とても興味深かった。ユーモアに溢れた仕事ぶりで、改めて好きになった。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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トランスジェンダー問題ショーン・フェイ,清水晶子,高井ゆと里読みたい - 1900年1月1日
涙の箱きむふな,ハン・ガン買った - 1900年1月1日
古くてあたらしい仕事(新潮文庫)島田潤一郎読み終わった転職活動中なので、熱い気持ちを受け止めつつ、自分には何ができるのだろうと思いながら読んでいます。 【追記】2026/4/3読了 引用されていた「文学のはたらき」についての文章に深く頷いてしまいました。荒川洋治さんの『文芸時評という感想』よりとのことなので、こちらも読んでみたくなり。 最後まで、仕事そのものだけではなく、生きる上で大切にしていることのための仕事をしている、という姿勢で、とても眩しく。この人のために本を作りたい、と思える人との出会い、それは島田さん自身が真摯に人と向き合う方だからこそなのだろうと感じました。 - 1900年1月1日
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