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ロキ
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@loki0424
フォロー歓迎
  • 2026年9月8日
    庭の話
    庭の話
  • 2026年8月29日
    さんかく浴衣のススメ
    図書館で偶然見かけたので。 さんかくさんが本を出しているのは知っていたが、メンズなので手を出していなかった。 読んでみると面白い。冬以外は浴衣でいけるものなのか。
  • 2026年8月26日
    大人のための自転車入門
    大人のための自転車入門
    古本で買ったので。 出版が2000年代ということで記載内容は古いが、本質は変わらず有用だと思う。ランス・アームストロングが偉大な選手として紹介されてるのが趣深い(後にドーピングを告白したので)。
  • 2026年7月28日
    フロント・サイト3 ファイヴ・ドールズ
    フロント・サイト3 ファイヴ・ドールズ
    戦争帰りの伝説のスナイパーが、猟奇的連続殺人事件に挑む。 まだ若かりし頃なので、ボブがだいぶ荒んでいる
  • 2026年7月24日
    ブレイクショットの軌跡
    ようやく図書館で借りられたので。 面白すぎて一気に読んでしまった。
  • 2026年7月14日
  • 2026年7月11日
    言葉と出来事
    言葉と出来事
  • 2026年7月7日
    チャーリーとの旅
    チャーリーとの旅
    1960年、アフリカ公民権運動に揺れる南部について語る。黒人との分離政策を支持する地元の白人女性たち、自らを「よき母親」と称する人々への著者の困惑、嫌悪…
  • 2026年7月7日
    Poetry Is Growing in Our Garden
    Poetry Is Growing in Our Garden
  • 2026年6月28日
    本の読める場所を求めて
  • 2026年6月28日
    サマータイム
    サマータイム
  • 2026年6月28日
    ニュースの数字をどう読むか
    ニュースの数字をどう読むか
  • 2026年6月23日
    チャーリーとの旅
    チャーリーとの旅
    序盤にアメリカの狩猟シーズンについて批判的に語られる。ハンターたちは動くものなら何でも撃ってしまう能無しらしい
  • 2026年6月11日
    フロント・サイト1 シティ・オブ・ミート
    フロント・サイト1 シティ・オブ・ミート
    スワガーサーガの最新作。
  • 2026年5月25日
    旧ソビエト連邦を歩く
    ソ連崩壊後の旧構成国を旅する写真家の旅行記。廃墟となったソ連軍の基地や文化施設などの写真を見ると何もかも無くなったように見える。だが、そこには人が住んでいたし、今も人がいるのだ
  • 2026年5月18日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    カウンセリング、あまり実生活では馴染みがないもの(本書では不思議の国と称している)を、臨床心理士の著者が概説している。カウンセリングには様々な学派があり、それぞれで異なる考えをしていてしばしばお互いに批判するため、なかなか総論的に纏められていなかったモノを、視点を社会の側から観察することでカウンセリングが何のために行われるのかを説明する。
  • 2026年2月27日
    10品を繰り返し作りましょう
    料理研究家ウー・ウェンさんの著作。 基本の10品をベースに、食材の扱い方、焼く、蒸す、煮る、揚げるといった調理法をまとめている。 共感した部分はここ、どんなことにでも通じる話だと思う。 「料理って、本当は誰にでもできるものなんです。苦手とか嫌いという気持ちが起きるのは、たぶん「わからない」からだと思います。なぜそれをするのか、理由がわかれば料理が面白くなるし、おいしくなるし、料理をするのが楽しくなるはずです。」
  • 2026年2月10日
    オン・ザ・ロード2スーパーウェルビーイング
    WEBメディア「ソトコト」編集長指出一正さんの、ソトコトでの連載をベースにした一冊。 地方創生、関係人口、二拠点生活…といったフレーズが気になる人は読んでみてもいいかも。 移動がひとを幸せにする。
  • 2026年1月26日
    カーム・テクノロジー
    カーム・テクノロジー
    ネットでおすすめにあがったので。 通知爆撃に晒される現代社会で、テクノロジーは「穏やか」でなくてはいけない。テクノロジーと人間のコミュニケーション課題について考える本。 主にuxデザイナー向けだが、消費者の立場でも日々の暮らしをストレス無く過ごせるモノを選ぶ基準にもなるかな
  • 2025年11月19日
    文庫 子どもの話にどんな返事をしてますか?
    原書は1965年出版とのことだが、内容は新鮮だった。子供を否定せず、共感に基づく育児論は参考になる
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