ビールと古本のプラハ[新版]
42件の記録
さつまいも@satumaimo2026年8月2日読み終わった激動の時代のプラハの古本屋と、友人達と楽しんだビールの思い出。郷愁を感じる話が多かったが、こんな風に街を楽しめるのは心が豊かなんだな、とも感じた。


ギャビィ@gggbbbr2026年7月30日読んでる「プラハの古本屋」が良かったので、同じ方のこちらも読み始めた。淀みなく滔々とした理知的でいて温かみのある語り口に、ジョッキグラスに並々注がれたビールやプラハの石畳が見えてくるような気になる。


Miju@beauty-tones2026年7月25日読み終わった「プラハの古本屋」があまりにも良かったので続けて購入。(丸の内の丸善ではチェコの特設コーナーが出来ていた。よほどバズっているらしい。) 本作の方が社会主義時代の暗さ、資本主義国に移行する際の混乱が強く感じられた。 旧市内広場などプラハ留学時代によく行っていた(というより授業に遅刻しそうでよく走っていた)場所が出てくると途端に当時を思い出して懐かしい気持ちになる。ところで、この本に出てくる古本屋はほとんどもうなかったなと思う。(ムーステクの本屋はもしかしたらわたしが想起しているものと同じかもしれないが)


すい@suu_ame2026年7月6日読み終わった@ 飛行機行きの飛行機と帰りの空港で。旅行に行くときはいつも何冊か本を持っていくけれど、全て読み終わったことはないな〜と……。 千野栄一先生のエッセイを読んでいると、プラハに行ってみたくなる。そして何より、チェコ文学や映画に触れるきっかけにもなって楽しい。




























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