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まつもと
まつもと
@mats3003
いろいろ読む人ですが、最近10年くらいまともな読書から離れていたためリハビリ的に記録を始めました。よろしくお願いします
  • 2026年2月18日
    不死
    不死
    なんかすごい奇書な気がする。読んでてうっかり寝落ちしたら夢に出てきた
  • 2026年2月15日
    ネオ・アコースティック (THE DIG PRESENTS DISC GUIDE SERIES)
    ネオアコ関係の本、何冊か買ってるがこれが一番評判いいと聞き、ようやと手頃な値段で買えたので読み始めた。 ほかの本がアーティストベースドなのに対して、これは作品ベースドなのがよい点。アルバムだけでなくシングルも紹介されててよい。 まさにディスクガイド。
  • 2026年2月14日
    「冗談画報」という楽しい番組があった
    読了。80年代後半のフジテレビ深夜番組。当時の出演者を司会の泉麻人の記憶と当時の番組VTRをもとに掘り起こしながら回想するスタイル。バブルの時代の芸能とサブカルチャーのせめぎ合いみたいな空気がおもしろかった
  • 2026年2月3日
    飯島愛のいた時代
    タイトル通り、飯島愛の生きてきた時代の空気を読み解く一冊。同時代を生きた人間なので知らない話はさほど多くないのだが、90年代から2000年代前半と今のコントラストをはっきりと見せていくのが面白かった。さらっと読み終わりました
  • 2026年1月31日
    ここにひとつの□がある
    なんかうーんという感じ。雰囲気で話が多い。□というテーマで連作短編的に語ってるけど、全部ちゃんと連作になってるかというとそうでもなく。 関係ないが、梨って変な名前だなと思ってたら、英語表記がNOTHINGでなるほどと思った。
  • 2026年1月28日
    凡夫 寺島知裕。 「BUBKA」を作った男
    樋口毅宏を読むのは15年ぶりくらいか。読者として知ってるあの時代の裏側の話。面白かったが同時代に遠くない業界にいた(今もいる)人間としては、まあこういう人、どこの会社にも一人は居るよねと思ったのも事実。自分はこの凡夫にすらなれなかった人間だと思い暗い気持ちもまた一つ
  • 2026年1月26日
    東西の味
    東西の味
    前作「異国の味」も面白かったが、本作のほうが内容としては好みだった。ただもうちょっと東に言及が強かったらもっと好みだった。最終章の東北の話をもっと読みたかった
  • 2026年1月24日
    君のクイズ
    面白かったけど「僕と1ルピーの神様」(スラムドッグ$ミリオネアの原作)とちょっと似すぎじゃないかなぁ。現代的なオチがちょっとムカつくけど、まあいいんじゃないかな。 あと併録の「僕のクイズ」は、あそういうのははたから見たら謎なのかという仕事してる人間からの驚きがあった
  • 2026年1月10日
    つねにすでに
    つねにすでに
    あえて本で読んだけどQRがついてるのはなかなかよかった
  • 2026年1月2日
    宇宙の果てには売店がある
    面白かった。こういうのを読みたいし書きたい
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