Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
つむぐ
つむぐ
@mgg2626
読後感がいい話が好きです。 一年で100冊以上が目標。
  • 2026年9月17日
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月11日
    クレヨン王国いちご村 (講談社青い鳥文庫)
    素直なハピエンが少ない。だがそれがいい。 あらすじ紹介で「楽しくて、すこし心がいたむ」とあるがその通り。
  • 2026年9月11日
    ヴィクトリアン・ローズ・テーラー18 恋のドレスと聖夜の迷宮
    p240のクリスの台詞がよかった。素朴な愛のことばだった。(「わたしが、あの人を支えることを、許していただけませんか。」から始まる台詞)
  • 2026年9月11日
    マリア様がみてる 33 ハローグッバイ
  • 2026年9月11日
    マリア様がみてる 32 卒業前小景
    マリア様がみてる 32 卒業前小景
  • 2026年9月7日
    完訳7つの習慣
    完訳7つの習慣
    感想をまとめるのが難しい。 実践テクニックではなく、各習慣の説明が主な自己啓発本。 出始めたときのことをよく覚えていないが、もしかして「win-win」がポピュラーになったのはこの本からか? p397で語られた「第3の案を探す」が特によかった。これが理想の人間関係だと前々から考えていた。 話し合いを続けて、お互いが納得できる解決策を見つけ出すこと。難しいし体力も気力もかなり費うだろうけれど、相手(もしくは自分)を妥協させる案は禍根が残る。 大事な話はちゃんと向き合うようにしたい。 ただ本文にもあったが全てのやりとりでコレをやるのは無理なので、ここぞというときに出来るようにしたい。
  • 2026年9月7日
    マリア様がみてる31 マーガレットにリボン
    近くで寄り添うだけが愛じゃない、聖と志摩子の関係がすきだ。 傘の話、いい話なんだろうけどもモヤモヤした。 モラルや常識の程度が自分とまあ違って、不快がギリ勝ってしまった。 他人の傘(しかもひらがなで記名されたもの)を、店先やゴミ捨て場で借りパクしていく感覚が自分には無い。 元の持ち主に戻るよう、奮起した人物の方が多かったのだが。どうにも自分の中では借りパクの悪性に善性が負けた。
  • 2026年9月7日
    マリア様がみてる30 キラキラまわる
  • 2026年8月29日
    死ぬまでに観に行きたい世界の超絶美術を1冊でめぐる旅
    完全にnot for meだった。 美術に全く興味がない人へのフック、というコンセプトなのだがそのフックが少々品が無い。キャッチーさが優先され、大人の言葉としては配慮に欠けるように感じる。 感性は人それぞれ自由だが、これで興味を持たせるやり方は私には合わなかった。 以下特に気になったところ。 p55「赤いモデル」ルネ・マグリット キんモっっっっっっ‼︎ p107「自画像」アンリ・ルソー 真面目に描いてこれなのがジワります p143クロード・モネ「印象・日の出」 新時代を切り開いた世紀の雑さ…‼︎ p194アルマ・マーラー 芸術家にとっての究極の「あげまん」でした 気持ちが悪いのも、印象派が雑に見えるのも理解できる。できるが、作品や実在の人物への感想として、もう少しどうにかならなかったのだろうか?
  • 2026年8月29日
    マリア様がみてる 29 薔薇の花かんむり
    タイトルの紅薔薇姉妹とは関係ないが、聖と志摩子の関係がいちばん好きかもしれないと改めて感じた
  • 2026年8月29日
    マリア様がみてる28 フレーム オブ マインド
    思春期特有の不器用さ、思い込みについていけなくて自分の「大人」を感じた
  • 2026年8月26日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
    生誕100年記念カバーで購入。 好きな「汲むーY・Yにー」が未収録で残念だった。けれど、解説でその旨に触れ、数行拾って紹介されていたのでまだよかった。
  • 2026年8月25日
    今日から変わる わたしの24時間
    選択肢を減らして、無駄に思考と時間を費やさない。その点は納得がいった。 ただ、生活の楽しさより効率が最優先されているようでそのあたりは合わなかった。 (特に、子どものきょうだいや親子で服などを共有する部分) 家族会議や、子どもにスケジュールを考えさせるコミュニケーションはいいなと思う。
  • 2026年8月25日
    マリア様がみてる27 あなたを探しに
  • 2026年8月25日
    マリア様がみてる(クリスクロス)
  • 2026年8月20日
    茨木のり子全詩集 新版
    茨木のり子全詩集 新版
    好きな詩がいくつもできた。全集は難しいけれど、何かしらの詩集を手元に置いておきたい。
  • 2026年8月20日
    マリア様がみてる(大きな扉小さな鍵)
    由乃はたしかに「自己中」、というより「誰かにやってもらう側」に自分いる前提。自分がやってやろう!感があまり出ない。 瞳子は気を張りすぎて、甘え下手のためし行動が多い。ハリネズミすぎる。 読んでいて、最後の乃梨子が出てきたところで泣いた。出会えてよかったね。
  • 2026年8月20日
    マリア様がみてる(仮面のアクトレス)
  • 2026年8月14日
    はなまるおばけ がんばるあなたに、今日もはなまる!
    p73の体のニーズを満たしてあげるが印象に残った。 「体のためにすべき>自分の心」を、たまには崩していい。思いっきり体のニーズを満たしてあげて、気持ちを最優先させる。我慢しすぎは逆に良くない。 そうある「べき」に囚われがちなので、たまに見返したい。
読み込み中...