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@mgg2626
読後感がいい話が好きです。 一年で100冊以上が目標。
  • 2026年8月14日
    はなまるおばけ がんばるあなたに、今日もはなまる!
    p73の体のニーズを満たしてあげるが印象に残った。 「体のためにすべき>自分の心」を、たまには崩していい。思いっきり体のニーズを満たしてあげて、気持ちを最優先させる。我慢しすぎは逆に良くない。 そうある「べき」に囚われがちなので、たまに見返したい。
  • 2026年8月13日
    人生は手帳で変わる: 知的ビジネス・パ-ソンのための第四世代時間管理術
    読むと、この通りに自分を見つめて行動すれば変われるのかもと思えてくる。よかった。来年の手帳はフランクリンプランナー、アリかもしれない。
  • 2026年8月13日
    茨木のり子
    茨木のり子
    よかった。 「頼りない生牡蠣のような感受性」を私も持っている。それでもいいんだな、別に。
  • 2026年8月8日
    マリア様がみてる 23 くもりガラスの向こう側
    「泣いていませんように」は完全に愛。 祐巳が瞳子のことを気にかけていて、好いているのはわかっていたがp190の「妹にしたい何でも知りたい手に入れたい」まで想っているとは思わなかった。 小笠原夫妻が、それぞれお互いを好いている描写があるとだからこそ(なんで他に女作ってるの?)が浮かぶ。娘が複雑な気持ちになるのも簡単に想像できる。
  • 2026年8月8日
    マリア様がみてる22 未来の白地図
    冒頭の、瞳子は無意識に祐巳を求めていたのだろうか。 妹への声かけは、タイミングと言葉が完全に悪かった。あれでは憐れみに受け取られる。 柏木と祐巳、今は完全に「無い」だろうけど(成長と心理的変化を見込んで)5年後とかならアリなのでは?
  • 2026年8月4日
    魔女のまなざし
    魔女のまなざし
  • 2026年8月4日
    マリア様がみてる 21 薔薇のミルフィーユ
    柏木はアロマンティックアセクシャルなのでは? 当時この言葉はメジャーではなかったと思うけど、現代ではそれなのでは。「恋はないが愛はある、男にも愛がある(親愛)、同性愛者なのでは?」の思考の流れがあったのでは。性欲も無さそうであり、だから子どもは作れない発言になったのではないかと推測する。 いつも振り回す由乃が逆に振り回される、これが見たかった。
  • 2026年8月4日
    マリア様がみてる20 妹(スール)オーディション
    笙子と蔦子のやりとりがよかった。楽しい思い出をこれからたくさんつくってほしい。 祐巳は瞳子でなくてもいいけど、瞳子はそうではないから、で泣いてしまう乃梨子。友情がいい。 「姉妹にはならないけれど、私たちは友達だからね。」(p99) 前巻で思ったこと。全ての上下の関係を、姉妹に納めなくてもいいのではないか?に対して、次巻で主人公の祐巳がこう述べている上手さ。主人公力を感じた。 どこか似ている子を(最終的に)妹にしているあたり、由乃と江利子は出会い方が違ったなら分かりやすく仲良くなれたのでは?
  • 2026年7月31日
    米原万里
    冒頭の写真ページ、くらしの「形見」なのが苦しい。今年で没後20年だがまだ認められていない。 薄いわりにちゃんとした本だった。 好きだった言葉は「英語を知ったからといって、それぞれの文化にアクセスできるわけではないのです。」(p23)
  • 2026年7月29日
    『魔女の宅急便』が生まれた魔法のくらし 角野栄子の毎日 いろいろ(1)
    本が最優先で物が捨てられない。共感した。著者の理由(戦争)とは重さが違うが、私も捨てられない。 気軽に海外に赴いているご様子。他作品でも勉強について触れていたが、言語って自分を自由にする切符なのかもしれない。
  • 2026年7月29日
    マリア様がみてる19 イン ライブラリー
    「お姉さま」でないと関係結べないのだろうか。別学年のお友達ではだめなのだろうか。 姉妹制度があるからこそ、それ以外の年齢差のある関係が頭にないのか。視野の狭さを感じる。 みきとさーこさま、現在軸で出会ってほしい。さーこさまの方は忘れているかもしれないけれども。
  • 2026年7月29日
    マリア様がみてる18 特別でないただの一日
    瞳子と祐巳、それぞれお互いへの矢印が強まっていてよかった。 可奈子の先輩と父親の話はあれでよかったのだろうか。後輩の父親を好きになってしまうのは百歩譲って仕方ないとして、それで手を出す成人男性(子持ち)はかなりどうかと思う。 20年以上前の本なので、今と感覚が違うのだろうけど引っかかった。和解はめでたいけど、モヤモヤした。
  • 2026年7月20日
    78枚のカードで占う、いちばんていねいなタロット
    イメージ、直感、物語力(読み取り方)が大事で、霊感ではないとハッキリ書いてあるのが良かった。オカルトではない。 捉え方次第であり、占いって話術や論理、統計なのかもしれないと感じた。
  • 2026年7月19日
    マリア様がみてる17 チャオ ソレッラ!
    静と志摩子が文通してるのよかった。仲良い人をたくさんつくってほしい。不安や不安定さは、人間関係の希薄さがより強化してしまうと思うから。人との繋がりを増やしていってほしい。 由乃の、自分のロザリオをあげてもいいくらいかわいい子じゃないとの部分よかった。もらった愛情をあげられるような相手を見つけてほしい。
  • 2026年7月19日
    マリア様がみてる 16 バラエティギフト
    時系列と雑誌掲載の関係なのは理解できるが、本編の登場人物ともう少し関係のある話があるとよかったなと感じた
  • 2026年7月19日
    一汁一菜でよいという提案
    この本を読んで、自炊にみそ汁を足すようになった。あった方が満足度の高い食事になる。 まだ全部読み終えてないが、買ってよかった。
  • 2026年7月15日
    マリア様がみてる 15 レディ、GO!
    由乃に妹がいた方がいいのは前から感じていた。妹タイプにこそ妹が要る。 祐巳とダンスしたかったんだろうな瞳子。瞳子からの好意がわかりやすくなってきた。
  • 2026年7月15日
    マリア様がみてる14 涼風さつさつ
    やはり祐巳強いな。肝が据わってきている。 祥子と祐巳の関係の深まり、よかった。 可奈子は理想の押し付けヨクナイ。
  • 2026年7月15日
    自分のペースで楽しく続く! 大人のごきげん独学術
    見やすい配色だった。
  • 2026年7月8日
    今さら聞けない 現代韓国の超基本
    わかりやすかった。とっかかりの一冊として良いと思う。学んでいきたい。
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