
つむぐ
@mgg2626
読後感がいい話が好きです。
一年で100冊以上が目標。
- 2026年4月4日
ひっそり暮らしなち読み終わった図書館で借りたタイトル通りひっそりとした暮らし紹介の本。 ひとりと猫一匹で月々14万円生活。 こういったミニマルな暮らしに憧れるけれど、自分では無理だなと痛感。こういった生活ができる(心身ともに許容できる)のも、ひとつの特殊スキルだと思う。 - 2026年4月4日
- 2026年4月4日
- 2026年4月4日
- 2026年4月3日
素晴らしきレトロケーキの世界中田ぷう読み終わった図書館で借りた何店か行きたい店リストに追加した。 レトロは行きたいな、と思っているうちに消えがち。なんとか今年中に制覇したい。 たぬきケーキ食べてみたいな。 - 2026年3月27日
やなせたかし(322)別冊太陽編集部読み終わった図書館で借りた - 2026年3月27日
ワイド版 マンガ日本の古典13 とはずがたりいがらしゆみこ読み終わった図書館で借りた時代的に仕方ないのだけれど、女性の人権が軽んじられていてただただ可哀想。 乳母兼筆下ろしをしてくれた女性のこども=自分の女!の思考で好きな人がいたのに囲まれるし、他の女とやってる部屋の宿直させられるし(嫉妬してほしい、じゃないんだが!?) 他の男に回されるし(相手をしてやれよ、ってお前…) 本当に、所有物兼性処理道具兼……と可哀想でならない。 宿直させられたときの、相手の女性は最後遊女に零落してるわで出てくる女性が皆不幸。 - 2026年3月27日
日本遺産日本遺産プロジェクト図書館で借りた少し読んだ - 2026年3月26日
- 2026年3月26日
冒険図鑑松岡達英,さとうち藍読み終わった図書館で借りた面白かった。これはこどもの頃に読んだらワクワクする。 巻末付録に昭和60年版の平均気温が載っていた。東京の8月平均気温26.7℃。信じられない。 生まれる前の時代で想像しかできないが、きっと過ごしやすかったのだろうな。 - 2026年3月26日
恋する女たち峯村良子,氷室冴子読み終わった図書館で借りたタイトルから恋愛小説の雰囲気がしたが、中身はいつもの青春小説だった。恋はあるが「恋愛」のときめくムードはない。恋心に振り回される女子高生3人の話。 時代なのか、「ふつう」の子が酒もタバコもやる。小中学生は修学旅行で飲酒をやるもの、という内容にびっくり。とんでる。 みな言動はぶっ飛んでるのに、筋は通そうとする様が硬派(と言うのだろうか) - 2026年3月19日
アグネス白書II氷室冴子読み終わった図書館で借りたスキャンしたところ、こちらもコバルト文庫版しかヒットしなかった。単行本版を読了。 今回も面白かった。 当時でもぶっ飛んでただろうが、マッキーの奇行に本当に驚く。高1だから、と高1にしてもこれはなかなか…の間で反復横跳びになる。 しーのが性善説の「いいこ」で、作者も「女の敵は女、に疑問を抱く」タイプだからかどうしようもないキャラクターがいない。 たとえ欠点があっても、同時に尊敬するところがある。そんなキャラクターと世界観が、とても居心地がいい。 - 2026年3月19日
アグネス白書I氷室冴子読み終わった図書館で借りた出てこなかったので画像はコバルト文庫版だが、単行本の方を読了。 先日借りた文庫版にはしーのの評価表があったが、こちらには無い。代わりにあとがきが載っている。なぜ。 どちらもまとめて読みたいので、オレンジ文庫で復刊しないだろうか。 - 2026年3月19日
- 2026年3月14日
- 2026年3月14日
- 2026年3月14日
- 2026年3月14日
ハリネズミの願いトーン・テレヘン,長山さき読み終わった図書館で借りた「オランダでもっとも敬愛された作家による、臆病で気むずかしいあなたのための物語。」と袖に書かれている。 主人公のハリネズミは、59小節中のほぼ全てで妄想と自己嫌悪を繰り返している。 誰かを自宅に招待したい、でも来なかったら・来ても無茶振りされたらどうしよう、いや全部夢でこんなことは起きない。 このようなことを延々と頭に浮かべては消して、ベッドの中でぐずぐずとしている。現実では何も起きていないのに。 最後はハリネズミは幸せな気持ちで終わるけれど、それも偶然の産物によるもの。たまたま起きたラッキー。 自分から行動を起こさないと何も起きないし、何もしなければ特別嫌われることも好かれることも無いよなと感じた。 - 2026年3月14日
- 2026年2月28日
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