

とも
@mikansuits
- 2026年7月11日
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
一発屋芸人列伝(新潮文庫)山田ルイ53世読み終わった - 2026年7月9日
禁断の世界エリカ・エンゲルハウプト,ナショナル・ジオグラフィック読み終わった - 2026年7月9日
未だ解明されない世界の不思議ミステリー86鉄人ノンフィクション編集部読み終わった - 2026年7月7日
外道クライマー宮城公博読み終わった - 2026年7月7日
極夜行角幡唯介読み終わった - 2026年7月7日
故人サイト古田雄介読み終わった - 2026年7月7日
架空犯東野圭吾読み終わった - 2026年6月4日
退屈な殺人者森下香枝読み終わった - 2026年6月4日
- 2026年6月4日
プラネタリウム解説員が本気で伝えたい 星座と星めぐりコスモプラネタリウム渋谷星空解説員・永田美絵ほか読み終わった - 2026年6月4日
ヤンキーと地元打越正行読み終わった - 2026年6月4日
- 2026年6月4日
「ぴえん」という病 SNS世代の消費と承認佐々木チワワ読み終わった - 2026年6月4日
ドミノ (角川文庫)恩田陸読み終わった - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月18日
儚い羊たちの祝宴(新潮文庫)米澤穂信読み終わった比較的ライトなわかりやすい作品から、通好みまで取り揃えた五編からなる連作短編集、繋がりが薄いので儚い羊たちの晩餐以外は、どの章から読んでも大丈夫な感じ。 中でも、「玉野五十鈴の誉れ」が、私的にとても好みでした。 ただし、上記で記した通り、難解さの異なる五編を収録した結果、読み手により、どちらかに好みの比重が偏り、どちらかには退屈さを覚える可能性がある。 そこが良さでもあるんだけど、短編集の難しさなんだろうねえ。 - 2026年5月17日
恋文の技術 新版 (ポプラ文庫)森見登美彦読み終わった往復書簡形式ではなく、相手からの返信は書かれていない一方書簡形式で進行する物語。 一番伝えたい誰かへ宛てた手紙は中々出せるわけもなく。 きっと彼なりに必死で奮闘しているであろう姿は文体を通し、愛おしくさえ感じさせる。 彼が本当に出したかった手紙を結びに使うことで、物語の山場が最終章に集約されている。 うぅぅぅぅ……文通したいいいぃい……
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