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みぞグミ
みぞグミ
@mizogumi
  • 2026年10月9日
    わからないまま母と生きる
    待望のこだまさんの新刊。 本屋lighthouseさんの通販で購入したら可愛いサイン本でした。うれしい。 お父さまの一周忌の話に一番爆笑した。 同時に、哀しみ、淋しさ、切なさもあった。 笑いながらも哀しくて泣いちゃう感じ。 こういうのがこだまさんにしか綴れない文章で、私のたまらなく好きな文章だ。
    わからないまま母と生きる
  • 2026年10月7日
    阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし
    おふたりの考え方や行動の違いが面白い。 楽しく読みました。
  • 2026年9月28日
    虚弱と歩く
    虚弱と歩く
    自分が虚弱であるということを受け入れられず、この類の文章を読んでみたいと思いつつもこれまで読むことができなかった。 でも読んでみてよかった。 過眠の話がたくさん出てきたのもうれしかった。 あと、鼻うがいがよさそうな描写がたびたび出てきており、気になった。 伊藤亜和さんと渡辺優さんと中井治郎さんの文章が特に好きだった。 他の著作も読んでみたい。新しい楽しみができた。
  • 2026年9月26日
    むらさきのスカートの女
    再読。 主人公は何かを超越している。 本当に好きな文章。
  • 2026年9月21日
    私たちはみんな、失敗を知っている
    私たちはみんな、失敗を知っている
    こだまさんが好きなので買った本。 初めて読む方の文章も多く、アンソロジーって楽しいなと思いました。 なんだか不思議な順番に感じたので、話の掲載順をどう決めたのかが気になりました。
  • 2026年9月14日
    あなただけの物語のために
    ここで提案されている「字スケッチ」を自分もやってみたいなと思った。
  • 2026年9月13日
    小説家のつくりかた
    毎回楽しみにしているシリーズの最新刊。 特に創作論、方法論の本は大好きなので楽しく読んだ。 三幕構成について改めて考える機会となった。
  • 2026年9月7日
    虫の時間
    虫の時間
    心地よい温度感の往復書簡。 虫の話題が多くて楽しかったです。 奇しくも、この本を読み始めてから我が家でもシバンムシの姿を見かけるようになりました。
  • 2026年7月13日
    わたしたちが泥棒になった理由
    さっぱりと読めて、楽しい短編集。 ややこしい状況をすんなりと理解させる文章力もすごい。
  • 2026年6月19日
    医療者が語る答えなき世界
    東洋医学に興味があるので、科学が明らかにできないもの、漢方と科学の切れない関係について書かれている部分が特に読み応えがありました。
  • 2026年6月15日
    非核三原則
    非核三原則
    本文は80ページ弱。 入門書としてすごく読みやすく、内容も具体的。 おすすめです。 核はいらない。
  • 2026年6月4日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    読めてよかった
  • 2026年5月28日
    ほたるロードマップ ( 2)
    面白いし楽しい! 胸がワクワクする漫画
  • 2026年5月28日
    ほたるロードマップ
    のびのびとした世界の広がる漫画でしみじみとよかった
  • 2026年5月27日
    ねないこはわたし
    せなけいこさんの作品がフルカラーでたくさん掲載されていて楽しかった。 一方で、文中から戦争の影響を色濃く感じて戦争で失うものの大きさについて考えさせられた。 戦争はしたくない。
  • 2026年5月11日
    能力で人を分けなくなる日
    読めてよかった。 巻末に、本文に出てきた本や本文で考えたことをさらに考えるためのおすすめの本と作品を紹介してくれるページがたっぷりあるのがいい。 次読みたい本がたくさん増えた。 ひきつづき考える。
  • 2026年4月16日
    ままならないから私とあなた
    雪子さんに、光流さんと仕事をする夢を叶えてほしかった
  • 2026年4月7日
    うけいれるには
    うけいれるには
    読みながら共感した部分、反発を覚えた部分、素晴らしいと感じた部分、不快になった部分を俯瞰した時、障がいというものを自分がどう捉えているかが垣間見えた気がした。 自分のもつ常識や感覚をもっと深く掘ってみたくなった。
  • 2026年4月6日
    ははがうまれる
    ははがうまれる
    読みやすかった
  • 2026年4月3日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    作中の描写に善や悪の判断はなく、読んでいる私にもそれはできない。 すっきりとしない読後感が大好きです。
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