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みぞグミ
みぞグミ
@mizogumi
  • 2026年4月7日
    うけいれるには
    うけいれるには
    読みながら共感した部分、反発を覚えた部分、素晴らしいと感じた部分、不快になった部分を俯瞰した時、障がいというものを自分がどう捉えているかが垣間見えた気がした。 自分のもつ常識や感覚をもっと深く掘ってみたくなった。
  • 2026年4月6日
    ははがうまれる
    ははがうまれる
    読みやすかった
  • 2026年4月3日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    作中の描写に善や悪の判断はなく、読んでいる私にもそれできない。 すっきりとしない読後感が大好きです。
  • 2026年4月3日
    明日ロト7が私を救う
    先日初めてロト6を買ったので、積んでいた棚から引っ張り出してきて読みました。 自分も宝くじを買うようになった今読んだ方が面白かった。
  • 2026年2月19日
    マザーアウトロウ
    前半、言葉のセンスがすごすぎた。
  • 2026年2月15日
    うどん陣営の受難
    面白かった。 読後、「物語っていいなぁ。好きだなぁ。」という気持ちになった。 U-NEXTがこのような書籍シリーズを出していることを知らなかった。 面白かったので、このシリーズの他の本も買おうと思った。
  • 2026年1月18日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    読むのをずっと楽しみにしていた本。 とても読みやすくさらりと読めたが、心に残る話がいくつもあった。 津村さんがBDS(イスラエルに対するボイコット、投資撤収、制裁)のためにハンバーガーとコーラ液を自作されたことを書かれていて、その部分を読んだ時は勇気づけられた。
  • 2026年1月4日
    君の物語が君らしく
    他人と比べず、他人の評価に縛られず、自分のために書いてみる。 この本の提案しようとすることが、すごくいいなと思った。
  • 2025年12月29日
    帰りに牛乳買ってきて
    絵がとても好き
  • 2025年12月28日
    超実践! 60歳から小説家になる
    超実践! 60歳から小説家になる
    私はまだ60歳になっていませんが、面白かったです。 読みやすく易しい本でした。
  • 2025年12月2日
    生きづらいまま笑えたなら
    この世界に流れる空気感がなんだかいいなぁ。 ごま油で炒めたネギともやしを混ぜて目玉焼きを載せたカップ焼きそば美味しそう。
  • 2025年10月27日
    友がみな我よりえらく見える日は
    面白かった。 あとがきの「人はみんな自分を励まして生きている」という言葉がよかった。
  • 2025年10月26日
    多様で複雑な世界を、いまどう描くか
    多様で複雑な世界を、いまどう描くか
    社会にある物事について、考えすぎ、とか、気にしすぎ、なんてことはないよなと感じられたことが心強かった。
  • 2025年10月16日
    しあわせは食べて寝て待て 6
    表紙かわいい。 「そう 難しいんだよ 病は」というモノローグにドキリとした。 そうだよね。ややこしくて、扱いにくくて、一筋縄でいかなくて、そんなふうで仕方ないんだよね。
  • 2025年10月16日
    浦さんちのロスタイム(2)
    ところどころ、すごく泣かされる…。 第9話、おじじの後悔の気持ちが流れ込んできてくるようで胸が苦しかった。
  • 2025年10月16日
    自分以外全員他人
    なにかを搾取しながら生きたくない、その思いには深く共感を覚えるが、こんな終わり方って… やるせない。 10代の頃の自分を思い出して、痛々しくて悲しくて、切なかった。 今の自分がこの物語に介入できたらいいのに。 大したこともできないだろうけれど、そんな勝手なことを思わずにいられなかった。
  • 2025年10月14日
    縁もゆかりも(3)
    全体的な雰囲気がのどかでホッとする。 前巻では母親の緑内障、今巻では主人公の更年期障害が描写されていて、興味深く読んだ。 親が子を思う姿が、ささやかだけれどいいなぁと感じる。 親は親でこんなにも子どもに対して様々な思いや葛藤を抱くものなんだなぁ、と他人ながらにあたたかい気持ちになる。
  • 2025年10月14日
    ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
    読んでいて、自分もその場にいるみたいな感覚になった。その場所の質感が分かった。 2番目に収録されていた「たのしいことに水と気づく」の終わり方がとても好き。
  • 2025年10月14日
    ボールアンドチェイン 4
    あやさんが自分のセクシャリティに気がついた時のモノローグがとてもよかった。もう一度読み返したい。 私の家の近所にもおでん屋さんがあったら楽しいだろうな。
  • 2025年10月10日
    セルフィの死
    セルフィの死
    私たちの住んでいる世界のことをこんなふうに自由に描写していいんだ、と思った
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