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ミズヒき
ミズヒき
ミズヒき
@mizuhiki_0908
漫画とラノベと新書と食べ物エッセイとホラーが好き。今は言語学に興味が出てきている。あと民俗学も。
  • 2026年6月27日
    赤い月の香り
  • 2026年6月27日
    四ツ山鬼談
    2話目 やさしい人は寄って来やすい、とはこういう事かと。お祖父ちゃんが頼む、みたいに主人公に合図したの、ちょっとアツいな、と思った。主人公は何で嫌がられたのか、おばあちゃんの葬式で死に触れて嫌悪とか恐怖を感じたから、友達にはなってもらえない、(=連れていけない)って思われたのかな。 3話目 見るなの怪を見ないで済ませた主人公と見ようと覗き込んでしまった叔父さんの話って感じだった。お父さんからすると主人公と叔父さんは似てるけど、引き込まれなかったのは根っこの部分で父に似ていたからでは、と思ったり。 4話目 短いけどしっかり怖い。と言うか今までで一番近付かれてる気がする。煤付いてるって、これ「鬼」ってそう呼んでるだけの炭鉱事故の犠牲者被害者だったりせんか。 5話目 これ最後の話じゃないの?という感じ。 ご住職が良い方でホッとした。幸せに生きていって欲しいご家族だなあ。
  • 2026年6月27日
    四ツ山鬼談
    表紙とホラーなのに惹かれて買って積んでたやつ。開いた瞬間に個人的な事情で「おっと?」ってなってすぐ閉じてしまった(笑) 1話目の湿度が高くて絡め取られる感じ結構好みだ。
  • 2026年6月27日
    ダクダデイラ
    残り少しだったので全部読んだ。途中グロくて少しキツかったけど、「ネット発の怪文書」っていうのに偽りのない締めだったな。 何ていうか、壊れてないとやってられないのかもだが、良いことでは無い、ってのがまた何とも皮肉………でも世界は愛で救われる。みたいな。ところで最後の文章書いた人がうっかり死んだらどうなるんですかね。トドメの刺し方にも指定があるようだけど。 あのところで、作者名、表記蛾になってない……?表紙だと「アリ」(漢字出てこない)なんだけど………虫偏に我か、我の下に虫かの違いだけど、わざとなの………蛾って結構作品的に重要な生き物じゃないのか……?わざとか???
  • 2026年6月27日
  • 2026年6月27日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    友人に勧められたので
  • 2026年6月26日
    教養としての最恐怪談 古事記からTikTokまで
    3章読んだ〜 怪談牡丹灯籠聴いてみたいな〜
  • 2026年6月25日
    教養としての最恐怪談 古事記からTikTokまで
    2章読んだ〜 ぬ〜べ〜読んでたせいでカシマさんより口裂け女の方が印象強いんだけどカシマさんの方が発生早いのか………しかもテケテケとかとも混ざってる気もする………そして章で紹介されてたのが「巨女」だったんだけど、カシマさんも口裂け女もサイズ感は人間サイズを想像してたからカテゴライズにも驚き。
  • 2026年6月24日
    教養としての最恐怪談 古事記からTikTokまで
    読み始め、はじめにと一章読み終わり。 母と子の怪談はたしかに父子の怪談より多いよね。やっぱり腹の中で育てるって言うのが繋がるのかな。座敷童は禍の方面に行くとタタリモッケになる認識だったけど、なんかあんまりはっきり分かれてないのか?コインロッカーベイビーのオチは母子怪談と言うより、洗面器の怪みたいだよな。 こんな晩と六部殺しが類型違うのは驚いた。殺した他人に告発されるか、殺した我が子に告発されるかはたしかに違うけど大枠同じものかと。
  • 2026年6月23日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    祖母姫と秘書孫が無事に帰国!!! 何ていうか、お祖母様の晩年、多くのお年寄りがそうであるように大変だった、てさらっと書かれていたけど、本当になんとなく「姫」であるお祖母様を本を通して見ていた気分だったからかなりショックだった。祖母姫を「祖母姫」のままで残しておきたい、っていうの現実逃避かも知れないけどわかるなあ。 祖母姫の仰っていた謙遜と卑下の違いは耳が痛かったなあ。低いところにいるの楽なんだよね。わかるわかる。、
  • 2026年6月21日
    怪談のテープ起こし
    2話目、留守番の話と幕間読み終わった〜 怪異かと思ったらヒトコワで、かと思えばやっぱり怪異???みたいな読み口だった。旦那さんの方は何がした買ったんだ?戻って来て欲しかった?でも言うて血縁じゃなくて奥さんの方の叔母さんなのに?なんでそこまで?でも奥さんと2人で出掛けてるってことは奥さんの方もわかっててやってるってことか??? あ、あと、これ「見るな」の禁忌の話かなと思ってたけど違った。
  • 2026年6月21日
    怪談のテープ起こし
    旅行の移動中に少し。 まえがきの最終文読んだときにゾクッてきたから期待大。 テープ起こしの話は、実際聞いたら怪異関係なく絶対に病む。病まなくても影響が無い訳ない。絶対何処かしら精神に変調を来すでしょ。テープが濡れてカビてたってことは最後に届いたテープが元凶だったのか?あと、社長さんの責任取るってのは言い訳でしか無いよな。
  • 2026年6月20日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    すこーしだけ読んだ。 メロスに合わせた登場人物のネーミングが笑える。 イモートアとかムコスとかギリギリ名前ですって言われたら納得しそう(笑)
  • 2026年6月18日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    ティムとの冒険の話を読み終わった〜! ティムーーーーーーーーーー!!!素敵だなあ。ドアマンのおじちゃんも凄いな。彼らにとって秘書孫はゲストであり、仲間で、そして尊敬するべき祖母姫の秘書だっんだなあ。
  • 2026年6月18日
    Make Time for Creativity
    Make Time for Creativity
  • 2026年6月17日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
  • 2026年6月17日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    アフヌンが終わった! 成人女性の手の平よりデカいスコーン……?って思わず自分の手をまじまじとみてしまった。いやデカい。それを3個は腹ペコでも確かに辛い。でも種類あると制覇したくなるんだよなあ。全粒粉のスコーン…美味しそうだなあ。ケーキも種類があって選べるの楽しそうだなあ。いいなあ。ティムからの秘密のお誘いワクワクする!
  • 2026年6月16日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    続きから、アフヌンの途中まで。 カメオのブローチの話が素敵だった。誰から貰ったものかも重要なの、少しわかるなあ。貰った思い出だけで手放せないもの。包み紙も捨てられない人間。登場するバトラーさんたちがみんな素敵で、本当にお姫様になれそう。
  • 2026年6月14日
    死を招くファッション
    死を招くファッション
  • 2026年6月11日
    異世界怪異事典
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