みず
@mizzz
記録
- 2026年1月30日
5秒日記古賀及子気になる - 2026年1月30日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年1月30日
シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々ジェレミー・マーサー,市川恵里 - 2025年10月2日
死なれちゃったあとで前田隆弘読み終わった - 2025年9月29日
世界の適切な保存永井玲衣気になる - 2025年9月29日
好きよ、トウモロコシ。中前結花気になる - 2025年9月19日
水中の哲学者たち永井玲衣読み終わった - 2025年9月19日
とるにたらないものもの江國香織読み終わった - 2025年9月1日
- 2025年9月1日
ピエタとトランジ藤野可織気になる - 2025年9月1日
ひとりが好きなあなたへ銀色夏生気になる - 2025年9月1日
多聞さんのおかしなともだち 上(1)トイ・ヨウ気になる - 2025年8月22日
- 2025年8月7日
本と歩く人カルステン・ヘン,川東雅樹気になる - 2025年8月6日
惑星語書店カン・バンファ,キム・チョヨプ読み終わった著者がキム・チョヨプさんとの事で、真っ先に『この世界からは出ていくけれど』が連想される。 あちらは完全にSF短編集として素晴らしい読み応えだったが、こちらの本はSFネタ集といった印象 SFなのだが、身近なエッセイ集のような軽やかさと、オチや締めなどがない故のそれぞれの話達の先を感じさせるゆとりを感じる本 ページ数も少ないので、さらりと読める - 2025年7月23日
惑星語書店カン・バンファ,キム・チョヨプ読み始めた - 2025年7月23日
共感と距離感の練習小沼理読み終わった『共感』をする事とはどういう事かを、共感しすぎてしまう作者の視線から見たエッセイ 昨今の『LGBTQ+ブーム』やパレスチナ問題なども語られているなど 2024年前後の出来事が多く出てくる為、より今、共に考えることができる 私はこの本で『ピンクウォッシュ』という言葉を知りました。 また、後半に出てくる とあるタレントの死去についての様々な動揺や気持ちの落ち着かなさは、まさに2年経った今でも自分が抱え続けていたもので、作者の方が気持ちを消化していく事に私も漸く気持ちが軽くなったように感じました。 - 2025年7月23日
⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった生湯葉シホ読み終わった様々な、その時に食べられなかった食べ物と、それに関わった人や出来事 コミカルに進む話ばかりだが、途中に挟まる作者の『エッセイを作る視線』を読むと また違う自分が救われるようになる。 - 2025年6月13日
⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった生湯葉シホ読んでる - 2025年5月26日
惑星語書店カン・バンファ,キム・チョヨプ気になる
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