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月絵
@moon_picture
  • 2026年3月23日
    ここはすべての夜明けまえ
    ある年代を境に現実の日本と分化したウルトラ技術が発生した世界線の日本が舞台のSF……ではあるけどメインは家族の話。しんどい話ではあるけど一人称の語りのおかげか読み出すと一気に読めてしまった。私は『バーナード嬢曰く。』から知って読んだのだけど、人に勧められるかは慎重に考えてしまうかも
  • 2026年3月22日
    ヒカリ文集
    ヒカリ文集
  • 2026年3月20日
    ヒカリ文集
    ヒカリ文集
    文庫王国で見かけて気になってる
  • 2026年3月20日
    おすすめ文庫王国2026
    おすすめ文庫王国2026
    次に読む本の参考に
  • 2026年3月12日
    白昼の死角 (光文社文庫)
    過去映画化や舞台化もされたサスペンス作品、現在の価値観からすると倫理観(特に男女関係)が滅茶苦茶なのだけど話のメインが戦後すぐが舞台なので(中途半端に最近ではないので)時代劇的にスルリと読み進められてしまう。過去の事件を扱う番組とかYouTubeを多少見ていればすぐに小説内のモデルが光クラブ事件なのはわかるが時代劇としてどこに着地するかはまだ予想がつかないまま読んでる。
  • 2026年3月12日
    恋する星屑 BLSFアンソロジー
    紙の本で分厚さを確かめたくて紙本購入、少しずつ読もうと思う
  • 2026年3月10日
    ここはすべての夜明けまえ
  • 2026年3月8日
    誰が勇者を殺したか(1)
  • 2026年3月8日
    コンビニなしでは生きられない (講談社文庫)
  • 2026年3月8日
    うきうき思いつきひとり遠足
    たかぎさんのファンなので。1人だとこもりがちになるのでひとり遠足実行してみたいなぁと影響されつつなかなか。観光地ソフトクリームいいな
  • 2026年3月8日
    誰が勇者を殺したか 預言の章(2)
    1巻からあいてしまったが読み始めるうちに設定を思いだしている。
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月7日
    タイムトラベル世界あちこち旅日記
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月21日
    伯爵と三つの棺 (講談社文庫)
    カレー沢薫先生のPR漫画に影響されて買った。
  • 1900年1月1日
    誰が勇者を殺したか(1)
    文体が読みやすくエンタメ小説としてどんどん読んでしまった一冊
読み込み中...
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