

ゆう
@morishoko
読書記録、2026年~
- 2026年5月22日
- 2026年5月21日
- 2026年5月20日
黄色い家(下)川上未映子読みたい - 2026年5月20日
黄色い家川上未映子読みたい - 2026年5月20日
赤い月の香り千早茜読み終わった一度、その語り口と世界観を味わうと読むスピードが上がる。うれしいシリーズ。巻末のインタビューまでしっかり読んだ。3作目も早く文庫にならないかな。千早茜さんの直木賞受賞作も読んでみるかなー。 - 2026年5月17日
屍者の帝国伊藤計劃,円城塔気になる - 2026年5月17日
後藤さんのこと円城塔気になる - 2026年5月17日
- 2026年5月17日
- 2026年5月17日
- 2026年4月26日
- 2026年4月25日
- 2026年4月15日
- 2026年4月13日
読まれる覚悟桜庭一樹読み終わったこれまで何作も読んできた作家さんが書いてくれた「読まれる」側の悲喜交々、ファンの言葉や批評家の言葉をどう受け取っているのか。すごく誠実な内容で、あらためて作家として、人として、桜庭先生を素敵だなーと思えた。 - 2026年4月6日
街とその不確かな壁(下)村上春樹読んでる - 2026年4月5日
- 2026年3月8日
名探偵の有害性桜庭一樹読みたい - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
- 2026年3月6日
生命式 (河出文庫)村田沙耶香読み終わった初めて読む村田沙耶香さんの本。怖いもの見たさ、みたいな感じでどんどん読み進めてしまう。奇抜なアイディアだけじゃなく、それをいちばん効果的に伝える工夫や上手い構成だなと感心した。 こういうテイストのものって、世にも奇妙な物語のおかげか耐性はあるなーとも思った。
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