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森戸 麻子
@moritommm
カクヨムなどで小説を書いています。ぬるっと現れて突然消えます。探さないでください。
  • 2026年4月5日
    十戒
    十戒
    「方舟」の後に読むと正直期待値が上がりすぎて驚きは少ないかも。ただ私はまんまと騙されましたが。そしてこの犯人にはもう一生どこにも出かけるなと言いたい。
  • 2026年4月3日
    おごさま
    大満足の怖さ。おごさまが圧倒的に怖い。真相はいまいちよくわからなかったけど。
  • 2026年3月21日
    この子のために死んでくれ。(1)
    いやいやお父ちゃん怖いて。主人公への印象が「ギリ分からなくもない」と「ドン引き」の間を行ったり来たりしながら、ラストはヒィッ…となりました。あと普通にマンション営業マンの世界が怖い。怖くて明日からマンション買えなくなる。
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月15日
    ネズミはなぜ回し車で走るのか
  • 2026年3月8日
    無数の銃弾: VOL.12 (ユダン・ナラナイ・パブリッシャ)
    無数の銃弾: VOL.12 (ユダン・ナラナイ・パブリッシャ)
  • 2026年3月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読んだ!読んだ! とりあえず三体よりずっと明るい宇宙史観で良かった。ネタバレしないほうがいいところってやはり中盤以降だったのかな?そこまでとは思わんかったけど
  • 2026年2月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    なかなか読み終わらない。自分がこのタイプのSFなかなか読み終わらない人なのを忘れてた。 でもたぶん、1/4は読んだと思うけどネタバレで困るようなシーンがまだ無いな。
  • 2026年2月5日
    永久機関シマエナガーシマエナガとカラスさんー(1)
    ラスト知ってても泣いちゃう。永久機関ってそういう…
  • 2026年2月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    読み始めた。ネタバレを踏む前に。 出だしから面白い。でも今のところ「三体」と同じ始まりかな。さてここからどう転がるか。
  • 2026年2月2日
    楊花の歌
    楊花の歌
    すごかった。重苦しく辛いけれど本当に美しいラスト
  • 2026年2月1日
    祠破壊ホラー小説アンソロジー
    祠破壊ホラー小説アンソロジー
    祠ハンターの話が面白かったんで、他の話にもカメオ出演(?)してくれて嬉しかったです。柴田勝家は安定で上手い。あと、おうみさんの作品はカクヨムでやってたやつかと思ってたら、全然違う新作だったので得した。たぶんクトゥルフかな?御神体の造形がほんとに(キモくて)良かった。
  • 2025年12月27日
    祠破壊ホラー小説アンソロジー
    祠破壊ホラー小説アンソロジー
    ※本書を真似して祠を破壊するのはお控えください。
    祠破壊ホラー小説アンソロジー
  • 2025年12月20日
    爆弾
    爆弾
    本気で嫌な気持ちになれる!という意味では大変良かった。 今日の天候のせいもあってか、読んでると鬱になった。まるでSNSのおすすめ欄(構築失敗バージョン)を読んでいるかのよう。登場人物がみんな同方向に繊細な性格なのもしんどい。都会の人混みに揉まれると誰しもイライラしますよね。でもそれは人の善悪とかこの世の不条理とかそんな壮大な悩みではないと、私は思ってますけど。
  • 2025年12月19日
    爆弾
    爆弾
  • 2025年12月14日
    楊花の歌
    楊花の歌
  • 2025年11月9日
    青の純度
    青の純度
    面白かった。冒頭はかなり説明的な文が続いて「ラッセン」論の丸写し感もあったが(たぶんそこが騒ぎの発端なのかな?と想像した)、中盤である真実が明かされてからは、ラッセンを下敷きにしたオリジナルキャラクターである「ヴァレーズ」の物語として楽しめた。テーマも、最終的には「かつて日本人が移り住んだハワイ」という話に比重が置かれていた。それぞれの人物が迎えた結末が冒頭と綺麗に噛み合って、特に主人公が手に入れたものが良かったんじゃないかな。ただ、個人的には主人公よりも、海に沈んだあいつが可愛くて好きです。
  • 2025年11月8日
    青の純度
    青の純度
    というわけで次にこちらを。
  • 2025年11月8日
    ラッセンとは何だったのか?[増補改訂版]
    ラッセンとは何だったのか?[増補改訂版]
    ラッセンの表現・活動の経緯を改めて掘り下げた原田裕規の序章はすごく面白い。ああいう絵のアイディアの原点は「水族館の発明」に遡るのではという話。また90年代の日本の、特に郊外の風景の変化について。子供だった私の記憶にも確かにあるあの景色が、当時の大人の目にはこう見えてたんだなという新しい発見があった。 あとは、文化の「階級」の存在、そして低い階級と高い階級の作品を「雑食」する態度が一般化していることについて、率直に触れた北澤憲昭の文は納得感があった。 他の人は全体的に「ラッセンが嫌いだった私達は何だったのか?」をねっとりと語っており、部外者としては「知らんがな」の一言に尽きてしまう(笑) 別にそれが悪いとか良いとか言うつもりはないが、彼らの視界に私のような人間が入っていないように、私の視界にも彼らが入ることはないだろう。
  • 2025年11月6日
    ラッセンとは何だったのか?[増補改訂版]
    ラッセンとは何だったのか?[増補改訂版]
    例のアレ まずはこちらから。
    ラッセンとは何だったのか?[増補改訂版]
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