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@mtkmusooo
2025.12〜
  • 2026年4月2日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年4月1日
    風と共にゆとりぬ
    2作目も面白くて電車でにやにやしながら読んだ!
  • 2026年3月18日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年3月16日
    星がひとつほしいとの祈り
    短編集。 星がひとつほしいとの祈りと長良川が好き。 夜明ってなんて素敵な駅名なんだろうって思った。 文章が綺麗で原田マハさんの本読むとやっぱり好きだなって思う。 「時代がどんなに困難でもあなたという星は輝き続ける。」
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月5日
    星がひとつほしいとの祈り
  • 2026年3月4日
    ババヤガの夜
    読みやすくて面白かった。 読み方いまいち分かんないなと思って読み進めたら「こ、ここでーー!!」ってところででてきてそれも伏線なのかとびっくり。 描写がリアルすぎて、痛いどころの騒ぎじゃなさすぎてつい顔を顰めながら読んじゃった。 柳のその後はどうなったのか、とても気になる。
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月21日
    三行で撃つ
    三行で撃つ
    三行で撃つ
  • 2026年2月21日
    ババヤガの夜
  • 2026年2月20日
    牙 アフリカゾウの「密猟組織」を追って (小学館文庫)
    YouTube「出版区」から。 この地球上ではもう、人間に「有益」な家畜の類い以外、種を存続させることが難しい状況になっているのだ。 それではなぜ、我々は野生動物を絶滅から救おうとするのか。 「それはあまりにも簡単な命題だよ。野生生物が住めない世界にはきっと、我々人間も住めないからさ」 アフリカゾウを絶滅に追い込んでいる最大の要因。 それは象牙を消費する側が抱えている「無知」、もっと踏み込んで言えば、我々先進国で暮らす人間の、アフリカに関する「無関心」ではなかったか。
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月4日
    有罪、とAIは告げた
    能面検事シリーズが好きなので作者買い。 正直展開は途中から読めちゃったけど、ストーリーより「AIがスキルを上げれば上げるほど、怠惰な人間は身体を動かすのを渋るようになり、遂には考えることさえ放棄するようになる。」という近い未来あるいは現実に対し、どのように共存していくのかの方が重きを置かれている気がした。 P289からの崎山の「新約聖書の中に『主言い給う。復讐するは我にあり、我これを報いん』という一節があります。要約すれば、復讐は人間の仕事ではないから神の怒りに任せよ、ですかね。」からの台詞がとても好きです。
  • 2026年1月28日
    有罪、とAIは告げた
  • 2026年1月27日
    村上海賊の娘(四)
    ついに読み終わってしまった。 登場人物みんな魅力的で箱推しすぎる。 個人的にP92.174.228.302.315〜316が好きでした。 いつか文庫本をかばんに詰めて、聖地巡礼の旅に行きたい。
  • 2026年1月16日
    村上海賊の娘(四)
    ついに最終巻とつにゅーーーーーー
  • 2026年1月16日
    村上海賊の娘(三)
    自家存続のために戦い、大なるものに靡き続けるというのは現代でいうと企業がそれに近いんじゃないかと思って読んだ。 3巻は、使命と心のちぐはぐ具合や葛藤など思うように上手くいかなかったり変わったりする登場人物の人間臭さが良かった。
  • 2026年1月8日
    村上海賊の娘(三)
  • 2026年1月7日
    村上海賊の娘(二)
    面白かった! 夜這い文化のあるこの時代に、夜這いを追い払って「心を盗りに来たんやしよ」と言う七五三兵衛のギャップ。 孫市がわずかに左手を動かして指示するところはかっこよすぎて電車の中で思わず声がでそうになった。 七五三兵衛も義清の関係性の変化もいいし、義清の責任感や的確な判断と下知がかっこよすぎるのに対して任世に怒られてしょぼくれたり七五三兵衛に認められて涙がこぼれそうになるギャップもあって思いのほか魅力的だった。 歴史詳しくないから、みんな魅力的で本願寺方も織田方もどちらも負けてほしくないって思っちゃう。 13,000の兵って有明アリーナとか横アリのキャパくらいだと考えるとすごい規模。 孫市が猛禽の目って表現されてて、脳内イメージが完全にムーランのヴィラン、シャン・ユーになってる(笑)
  • 2025年12月30日
    村上海賊の娘(二)
    BGM:Underworld / PET SHOP BOYS
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