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@natto97zunba
海外作家中心に細々と。
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月11日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年6月8日
  • 2026年6月8日
    カラスは飼えるか
  • 2026年6月8日
    クィア
    クィア
  • 2026年6月8日
    あたたかな雪
    あたたかな雪
  • 2026年6月8日
    BOSSY
    BOSSY
  • 2026年6月8日
    精霊を統べる者
    精霊を統べる者
  • 2026年6月8日
  • 2026年6月8日
    狼を狩る法則
    狼を狩る法則
  • 2026年5月30日
    すてきな命の救いかた
    すてきな命の救いかた
    シリーズ4作目。今のところシリーズではこれが一番好き。 ラヴもサミーもいじらしくて好きだし、シリーズの世界観が広がっていくのを感じた。
  • 2026年5月24日
    マッチ売りの少女/人魚姫: アンデルセン傑作集 (新潮文庫)
    某トラウマアニメ「パンをふんだ娘」がアンデルセンの作品だったのを初めて知った。 アンデルセンの信心深さが反映された作品が多い印象を受けた。
  • 2026年5月7日
    私立探偵マニー・ムーン
    私立探偵マニー・ムーン
    大当たりの今年ベスト本。 ハードボイルド要素とミステリー要素のバランスが絶妙かつ、減らず口な登場人物らが織りなすクールな掛け合いが読んでて非常に面白い。 時にシニカルで、時に秀逸な返しをする面々は読んでてとても楽しいし、粋な会話に吹き出してしまう事もある。それがとても楽しくて、会話を読むだけでも最高にエンタメしていました。 主人公のマニーのタフガイだけど完璧じゃないところも魅力的。
  • 2026年4月29日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
    当事者の身からすると全体を通して「わ、わかる〜!!」という文章ばかりで頷きながらページを読み進めるような内容でした。 要約すると「ASD者は日々これだけ苦しんで困っているんだから、定型発達者の人はそれを知って配慮してくれ」という内容なのでおそらくASD者が読めばやはり自分と同様に共感できるのではないだろうか。 特に自分としては今まで言語化できなかった事象を言語化してもらった事が非常にありがたく、「ああ、自分はこういう事に困っていたんだ」と言えるようになったのが非常に嬉しかった。 確かに本書は主張が押し付けがましいところもあるけど、それに至るまでの理由が痛いほど分かるし、本音としては私だって配慮してくれと思っている。でも世の中というのは上手くいかないもので、インターネットをちょっと見るだけで無知と差別がまかり通っているのが分かるし、現実でも同様の理由で打ちのめされることが多々ある。 だからこそ本書を読んだ上で、私のスタンスは変わらず「配慮しろとは言わないが、こういう人たちが世の中にいる事を頭の片隅に置いといてほしい」でい続けようと思った次第。
  • 2026年4月26日
    歴史を知ればもっと楽しい!西洋音楽の教科書
    洋楽の話題が多く、洋楽好きにとってはワクワクする一冊だった。 だからこそ代表曲の選曲センスに首を傾げた部分もあったが、初心者向けと考えれば妥当か。
  • 2026年4月14日
    新訳 アーサー王物語
    新訳 アーサー王物語
  • 2026年4月10日
    新訳 ドリトル先生アフリカへ行く(1)
    新訳 ドリトル先生アフリカへ行く(1)
    子供向けに書かれた短めの話とはいえ、大人が読んでも面白い……。 ドリトル先生のタフで無欲、紳士的なスマートぶりと動物たちの賑やかさの対比からくる掛け合いや、アフリカへ行って目的を果たしてさあ帰るぞ!てなった後の冒険譚も目が離せないし、何より動物と話せるという設定や動物達の特徴を生かしたシーンが印象的なのがめっちゃツボ。 訳者後書きや編集部後書きにもあったけど「人も動物も区別なく皆仲良しであるのが一番」というコンセプトなのがシンプルに伝わってくるのも心温まるものがあって、続編も読む機会があればとなる一冊でした。
  • 2026年3月23日
    星に願いをかけるには
    星に願いをかけるには
    日本ではコロナ禍の時期に出されたタイムリーな本。 マイロの健気さが愛おしい。
  • 2026年3月22日
    シートン動物記 銀ギツネの伝記
    シートン動物記 銀ギツネの伝記
    収録作品は「銀ギツネの伝記」「銀の星」「カンガルーネズミ」「ビンゴ」 児童書だと端折られがちな部分もきちんと翻訳された完訳版で、改めてシートン動物記の児童書ではない、一般書としてのポテンシャルの高さを感じた。 子供のみならず、大人になった今だからこそ感じる部分はあると思います。
  • 2026年3月9日
    ヒトの世界の歩きかた
    ヒトの世界の歩きかた
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