名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)

名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
ローベルト・ゼーターラー
浅井晶子
新潮社
2026年2月26日
203件の記録
  • ラララ
    @re_lalala_
    2026年8月25日
  • 最近読んだ中では穏やかな小説(まだ序盤だけど) 主人公のローベルト・ジーモンは戦争中に両親を亡くし(父は戦死、母は病)孤児院で育った少年時代に終戦を迎えた。 舞台はウィーン。 『白パンと独裁者』の主人公ナニングと同世代かなと思うとなんとなく想像がつきやすい。 ナニングはドイツ人で親は存命で(ナチ高官だった父は収監されてるけど) 物語は日雇い仕事などで暮らしてきたローベルトが店主のいなくなったカフェを居抜きで開業するところからはじまる。
  • kasa
    kasa
    @tool
    2026年8月25日
    今日と違うってだけで明日が楽しみじゃないって素敵な感覚だな。
  • ❄️
    @koyuki-155
    2026年8月25日
  • ten
    ten
    @ten_karatsu
    2026年8月24日
    人は年を取る。惨めなもんよね。昔綺麗だった人ほど、年を取るのは辛いものよ。落差が激しいから。でも美貌の代わりに性格で勝負してきたとか、料理ができるとか、そういう人にとってはまた別。もしかしたら、一度も綺麗だったことがない人間のほうが、死ぬのも楽かもしれないわねえ。 p38
  • Riho
    @Riho96
    2026年8月24日
  • ゆう子
    @yuko_note
    2026年8月23日
  • Hide
    Hide
    @Hide-book
    2026年8月22日
  • Yamada Keisuke
    Yamada Keisuke
    @afro108
    2026年8月21日
    すっかり新潮クレストでお馴染みの作家となったローベルト・ゼータラーの最新作ということで読んだ。過去作と同様、市井の人々を見つめた素朴な作品で「いい本を読んだな」というしみじみとした余韻が残った。  主人公は天涯孤独な男性で、日雇い労働からカフェ経営へジョブチェンジ。物語は、カフェ店主となった主人公を中心に、周辺の人物たちを三人称で描いていく。これまでの作品でも、なんでもない人生にフォーカスし、その情緒を細やかに描き出していくというスタイルが印象的だったが、本著でもその持ち味は健在だ。1960年代のオーストリアで営まれる人々の生活がみずみずしく伝わってきて、場所と時間の両方を超えて、その世界にトリップさせられる。  松浦弥太郎が背表紙にコメントを寄せていることから「丁寧な暮らし」的な作品を想起する人もいるかもしれない。確かにそういった側面はありつつも、人生に影を差すような出来事が何度か差し込まれる。しかも、その内容が「カフェにおける群像劇」という主題からするとハードな内容で驚いた。戦後まもないという時代設定が影響しているのだろうが、こうしたところに日本の作家と異なり、海外文学を読む醍醐味があると言えるだろう。  前作『野原』に近いアプローチで、カフェを訪れるさまざまな人物を描きながら、そのカフェがある市場全体へと視野を広げていく筆致が見事。プロレスラー、飲んだくれ、カフェのバイト、向かいの肉屋さんなど、本当にいろんな人がいて、それぞれの人生を生きている。当たり前の事実なのだが、それを物語として立体的に見せてくれるからこそ読んでて楽しい。  ギミックとして興味深かったのは、音楽のアルバムにおけるインタールードよろしく合間に挟まれるマダム同士の井戸端会議だ。、未改行ベタうち、鉤括弧もなく、2人の会話がつらつらと書かれているのだが、これが物語に対していいスパイスとなっている。ともすれば平坦になりがちな「カフェでの日常」の描写に対して、文体のユニークさで起伏をつけている。  さらにそんな何気ない日常から著者は人生の本質と思えることを抽出し、鋭くクリティカルな言葉として小説にねじ込んでいる。特に人生を俯瞰したような格言めいた言葉の数々にくらった。ビジネス書の格言等は忌避しているが、こうして小説の中で生きている登場人物、つまり親近感を抱ける存在の口から語られるからこそ響くものがある。主人公がアラフォーであり、自分のビジネスにストラグルしている姿に自分を重ねたことも大きいのだが。部分的に読んでも刺さらないかもしれないが、いくつか引用しておく。 父がいつも言ってたのを憶えてる。振り返るな、人生はお前の前にあるんだって。でもいまとなっては未来より過去のほうがずっと長いじゃない。もうなんにもないのに、前を見てどうするのよ? ときどき遅くまでベッドから出ずにほかの部屋からの物音を聞いていると、気づかないうちに人生は自分の脇を通り過ぎてしまったのではないかという疑念に囚われた。自分に残されたものはこの世にもうなにひとつないのでは、と。
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年8月15日
  • たつみ
    @tatatatsumi
    2026年8月14日
  • 汐見
    汐見
    @siomi250927
    2026年8月14日
    少し前に読んだ本。 『ある一生』がすごく好きだったので同じ著者のこちらも楽しみにしつつ。 人生について静かに考えたくなるような本。 近所に行きつけにしたくなるカフェがあるのは街に明かりが灯るようなものだなあと思った。家ではなくレストランほどでもない、顔見知りの集う一息つける場所。 カフェの店主を中心に、店を訪れる人々の群像劇でもある。
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2026年8月10日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年8月10日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年8月10日
    オーストリアのカフェ
  • 独立系の本屋さんで購入。 この夏はアイヒンガーの本を読もうと思っており、アイヒンガーがウィーンのカフェでよく仕事してたと出てきたので。 じゃあウィーンのカフェ舞台なら読むか、と。また元からウィーンのカフェ文化って有名だけど あとゼーターラーの『キオスク』読んでるので
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年8月7日
  • ゆうみ
    ゆうみ
    @Yuumi_Umi
    2026年8月6日
    イラストと、ウィーンのカフェのお話という点に惹かれて借りてきた。 新しくなっていく戦後のウィーンの華やかなカフェ文化とは程遠い、社会に取り残される人たちが、心のよすがに立ち寄る「名前のないカフェ」。 おしゃれでも特段美味しい料理があるわけでもない。 見逃されそうな悲しみ、やるせなさの中に生きる人たちが静かに描かれていると思った。 ハッとさせられる文章がたくさんあって、借りてきた本だけど、自分で買って本棚に置いておきたいと思った。 彼のその他の作品も読んでみたくなった。
  • サエ
    サエ
    @daisy_335
    2026年7月30日
  • ギャビィ
    ギャビィ
    @gggbbbr
    2026年7月29日
  • おかか
    おかか
    @95_reads158
    2026年7月26日
    #海外文学100冊マラソン 014
  • 毛糸
    @sUMAi_819
    2026年7月25日
  • 🍎
    🍎
    @natto97zunba
    2026年7月17日
  • よみ
    よみ
    @zzz_true_28
    2026年7月17日
  • ふと
    ふと
    @sak_nya
    2026年7月17日
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2026年7月16日
  • aichamissaa
    @aichamissaa
    2026年7月15日
    7/15-7/16
  • だっしー
    だっしー
    @chik_448
    2026年7月13日
    1966年のウィーン。戦争孤児の主人公は31歳でカフェを開く。そこに集う結構クセの強い人々を著者は落ち着いた筆致で描くとともに、徐々に戦後から移り始める町を時に静かに、時に劇的に描写していく。
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年6月25日
  • ポースケ
    ポースケ
    @paske
    2026年6月16日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年6月12日
  • よしのずい
    @151438
    2026年6月8日
  • えか
    えか
    @eka
    2026年6月8日
  • りら
    りら
    @lilas_lilacs
    2026年6月2日
    カフェに集う孤独や息苦しさを抱えた人たち。幸せに満ちた人生を送る人はここにはいない。それでも人生は続いていく。カフェで休憩しまた歩き出し一日一日を積み重ねる。なんでもない人々のなんでもない日々が心をつかんで離さなかった
  • ころっそ
    ころっそ
    @03mitz
    2026年6月1日
    ジーモンが新たに開いたカフェ どこにでもあるような、でも心が落ち着く場所 登場人物みんなどこか憂いを帯びていて、それでもしっかりと生きている これからジーモンのカフェがどんな時間を紡ぐのか楽しみ
  • 一日一菓
    一日一菓
    @mijouter
    2026年5月31日
  • samushiro
    samushiro
    @s3594__kyoui
    2026年5月27日
  • 本の花
    本の花
    @ailove158
    2026年5月25日
    戦争の名残ある街の、ある店の10年。 人々が行き交い、日常を生きていく。切なく喜びも悲しみもある人生。しみじみとほんのり温まる読後感に包まれている。
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年5月24日
  • uni
    uni
    @puinpui
    2026年5月22日
  • manaetta
    manaetta
    @adesso80fame
    2026年5月18日
    主人公の人生が主軸にあるけれど、群像劇なので飽きない。市場のむっとした匂いや、カフェのコーヒーの香りが自然に再現される。ポンチを飲んでみたい。 過去の作品「ある一生」よりも好きだった。
  • Nao
    @noah_ino
    2026年5月16日
  • neko
    neko
    @nekot_neko
    2026年5月13日
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2026年5月12日
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年5月11日
    やっぱりゼーターラーはいいなあ。素晴らしい群像劇だった。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年5月11日
    新潮クレスト・ブックスって、装丁が全部おしゃれだな
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年5月10日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年5月9日
    戦後のウィーンにあるカフェを舞台に、そこに生きる人々の人生を切り取った群像劇。 大きなことが起きるわけでも、明確な救いがあるわけでもないが、それでも日々は続いていく。 戦後様々なものが目まぐるしく変わっていく中で、それを眩しく感じ、戸惑いを覚えながらも、それでも確かに彼らはそこで生きていたんだということを淡々と描いている。 冬の早朝、曇ったガラス越しに見た太陽のような、明るいけどぼんやりしているような雰囲気で、この本は冬に読めばよかったなーと思う。 随所に差し込まれる、常連のご婦人2人の会話が好き。
  • コノハズク
    コノハズク
    @yy708
    2026年5月7日
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年5月4日
  • まっちゃ
    まっちゃ
    @landrail
    2026年5月4日
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2026年5月3日
  • ノン
    ノン
    @non_77
    2026年5月1日
  • こうなお
    こうなお
    @kounao45126
    2026年4月25日
  • 日々
    日々
    @hibi33
    2026年4月24日
  • マグノリア
    マグノリア
    @yoko-sh
    2026年4月23日
    「人は、心配より希望を少し多めに持ってなきゃ」名言だ。 いつの時代も世界中どこでも、みんな自分の人生を一生懸命生きているね。
  • ゆきこ
    ゆきこ
    @ebiebi-03
    2026年4月22日
  • ち
    @chikick_39
    2026年4月22日
  • 蕎麦
    蕎麦
    @soooba04
    2026年4月20日
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年4月20日
  • ゆり
    ゆり
    @yrdpk
    2026年4月20日
  • niko
    @satomi
    2026年4月17日
  • @onigiri_
    2026年4月17日
  • manu
    manu
    @hon7177
    2026年4月15日
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2026年4月9日
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2026年4月8日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2026年4月5日
    物語の3分の2ほど読み終えたとき。 これとよく似たタイプの本を読んだなぁと思い出したのが『ある一生』 調べたら なんと、なんとこの著者ではないか! 物語のストーリーは違えど、受け取る側に同じものを感じさせる。 これはすごいことだろう、と思わずにはいられなかった。 カフェの方では、短いこの期間を切り取って描いている。 ずっと根底にあるもの。生きて生活していくということ。 『キオスク』もいつか読みたいな
  • かなりすきだった。 いろんな人が人生のあるタイミングで、カフェに訪れる。 その人たちのそれまでやその後はわからないけれど、確かにその一瞬、このカフェで誰かと笑い合ったり、悲しんだりしていた。 そんな積み重ねでつくられた物語であり、読んでいて心が穏やかに暖まる物語だった。
  • カフェに訪れる様々な境遇の人たちの物語。人には当たり前だけどそれぞれの人生が広がっていて価値観がある。 そんな中でカフェの存在は時に自分の助けになったり明るい気分にさせてくれたりもして、その逆もまた然り。 話をする必要がある人は話をすることができるし、黙っていたい気分のときには黙っていることもできる。それをお互いが(お店の人側もお客さんも)受容できたら、すんばらしい相性と空間ってことなんだろうなぁ。
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年4月1日
    『ある一生』は聞いたことがあるけど、著者のことは全然知らなかった。何気なく手に取ったこの本。カフェの定点観測みたいな感じだけど、そこには人生も四季も痛みも悲しみも何もかもが詰まってた。素朴な筆致で書かれるからこそしみいる感じがする。良き本でした。
  • Fumi
    Fumi
    @shimfum
    2026年4月1日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2026年4月1日
  • やっぱり冬にはグリューワインとか飲みたくなるよね
  • ながほん
    ながほん
    @naaga_reads
    2026年3月30日
    昨日の読売の書評にて
  • taisuke
    taisuke
    @taimiyauchi
    2026年3月29日
    ウイーンの貧しいエリアに10年間存在したカフェ。それを始めた男、ジーモンと、カフェに集まる人びとの物語。どこかダメなところがある人びとが、ゆるくつながりながら、物語は進む。ゼーターラーらしい、切なさと、静かな喜びの本。 (何かに似ているなと思っていたが、そう、ドラマ「深夜食堂」に似ているのだった)
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2026年3月28日
    みんなどこで読みたいなと思うような本の情報を手に入れているのか
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年3月28日
  • Cmoon
    Cmoon
    @thedevil-iknow
    2026年3月26日
    ジーモンと戦争未亡人マルタの関係が、いいなと思った。淡々と語られる人々の人生がなんとも切なくて愛おしい。
  • なず
    なず
    @nzn_2000
    2026年3月26日
    孤独な男が始めた1軒のカフェに集う人々。その一人ひとりには固有の人生がある。 変わらぬ時間を送る人や大きな危機に直面する人、静かに移り変わる人も。 カフェを交差点の中心のようにして、そうした様々な人生を描いてるのが好きでした。
  • ひねもす
    ひねもす
    @akiiro25
    2026年3月26日
  • 砂糖
    砂糖
    @kominka15
    2026年3月26日
  • Cmoon
    Cmoon
    @thedevil-iknow
    2026年3月24日
  • nuoa
    nuoa
    @lihi_6nom
    2026年3月21日
  • さら
    @sara77
    2026年3月20日
  • taisuke
    taisuke
    @taimiyauchi
    2026年3月20日
  • 左右
    @otyanigosu_1230
    2026年3月18日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年3月17日
    作者がウィーン生まれということもあり、舞台となるウィーンのカフェの空気が印象に残る。 日本のカフェとも、文豪や文化人が集ったパリのカフェとも違い、ここに集うのはプロレスラーやロシア生まれの画家ミーシャ、建設作業員、向かいの精肉店店主など、市井の人々だ。 外国人労働者雇用により高級繊維工場を解雇されたミラもこのカフェで働き始める。 人々が来て、酒を飲みまた去っていく。 大きな事件は起きないがその断片の積み重ねから1960年代の街の気配や人の孤独や暮らしが浮かび上がる。 読み終える頃には、まるで自分もこのカフェに通っていたような、不思議な余韻が残る。
  • Shino
    Shino
    @hr_929
    2026年3月15日
  • Mo
    Mo
    @mo_book
    2026年3月14日
  • 瑞姫
    瑞姫
    @mmm_0227
    2026年3月13日
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2026年3月12日
  • mym
    @mymymy226
    2026年3月12日
  • hira9
    @hira_9
    2026年3月12日
    「ある一生」がとても良かったので楽しみ
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年3月12日
  • 銀丈
    銀丈
    @ginjou
    2026年3月12日
    おしゃな表紙だ。気になる。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年3月11日
  • あんこ
    @lilikoi0826
    2026年3月11日
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2026年3月10日
  • hikari
    hikari
    @taiyoudaisuki
    2026年3月10日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月10日
    「世の中の回転速度が速くなると、人生に十分な重みのない人は軌道からはずれていく」 近年、「食を媒介にした癒し系」とでも呼ぶべき小説群が流行しているが、その係累を期待する向きには、鼻が折れたり指が飛んだり橋が落ちたり子が流れたり、痛みが強いので覚悟を。人の交差点を観察した小説。
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年3月9日
  • あおむぎ
    @ao_mugi
    2026年3月9日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年3月8日
  • K野
    K野
    @knocano
    2026年3月7日
  • まこち
    まこち
    @hrn____hrk
    2026年3月7日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年3月6日
  • りか
    りか
    @rika
    2026年3月5日
  • 本の花
    本の花
    @ailove158
    2026年3月4日
  • 6️⃣
    6️⃣
    @mynumissix
    2026年3月4日
  • 安心生活
    安心生活
    @suimco
    2026年3月4日
  • Ishi
    Ishi
    @shahshsn
    2026年3月4日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年3月4日
  • ゆりな
    ゆりな
    @yurinabc
    2026年3月4日
  • 記憶
    記憶
    @umi_no_naka
    2026年3月3日
  • Yuki
    Yuki
    @inatulip
    2026年3月3日
  • さばみ。
    さばみ。
    @sbmeee
    2026年3月3日
  • mym
    @mymymy226
    2026年3月3日
  • ここ
    ここ
    @n_byme
    2026年3月3日
  • @onigiri_
    2026年3月3日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年3月2日
    こういう静かな世界へ沈んでいく小説を読むために本を読んでるまである。
  • 湯
    @sui_sui
    2026年3月2日
  • 香灯
    香灯
    @kaho-book
    2026年3月2日
  • @suikanonioi725
    2026年3月2日
  • まひな
    @mahina_7
    2026年3月2日
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2026年3月2日
  • せいゆ
    せいゆ
    @seiYu0305
    2026年3月2日
  • トオル
    トオル
    @to_ru
    2026年3月1日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年3月1日
  • 新潮クレストブックス好きなんだな☺︎
  • 八藤
    八藤
    @fujimaki1228
    2026年3月1日
  • 🍑
    🍑
    @mmyjpn
    2026年2月28日
  • ❄️
    @koyuki-155
    2026年2月28日
  • 龍氏
    龍氏
    @dragon-ryu
    2026年2月28日
  • るり
    るり
    @utatanest
    2026年2月28日
  • ほへてぃ
    @hoheto
    2026年2月28日
  • 九
    @suik89
    2026年2月28日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2026年2月28日
  • Shio
    @shiiio_24
    2026年2月28日
  • ねむい
    ねむい
    @fukufukuyoka
    2026年2月27日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年2月27日
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年2月27日
  • たんぱね
    たんぱね
    @wani7110
    2026年2月27日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年2月26日
  • ポチ
    ポチ
    @pochi__03
    2026年2月26日
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年2月26日
  • よしのずい
    @151438
    2026年2月26日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年2月26日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月26日
    届きました♪
  • ピヨまる
    ピヨまる
    @machiawa
    2026年2月26日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年2月26日
    Title辻山さんの書籍紹介文はいつも的確で、読んだことのあるものだとタイトルが見えなくても「あ、あれだ」と分かる。140字でエッセンスを抜き出すすごい能力だ。 クレストブックスだし、絶対よさそう。
  • どらやき
    どらやき
    @oyasumi_mmm
    2026年2月26日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2026年2月26日
  • 星
    @yoakemae618
    2026年2月26日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年2月26日
  • ray
    ray
    @yom-yom
    2026年2月25日
  • 零
    @drop
    2026年2月25日
  • 『ある一生』も『野原』も読後感は静かで満ち足りていた。何度でも読みたい感じ。なのでこちらも読む
  • はなこ
    はなこ
    @Shi-123
    2026年2月25日
  • 雨路
    雨路
    @amaji
    2026年2月24日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年2月24日
  • タレ
    タレ
    @miki_nike
    2026年2月12日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月6日
    予約注文しました。 楽しみ〜
  • keikos
    keikos
    @keikos24
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
  • すまい
    すまい
    @itu_itu
    1900年1月1日
  • chiho
    @nikoniko1998
    1900年1月1日
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    1900年1月1日
  • ちぃち
    ちぃち
    @Chii
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved