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ねんね
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@nenne
たくさんは読めないけど、本を読んで感じたことは何かしらアウトプットをしておきたい
  • 2026年2月2日
    暁星
    暁星
  • 2026年1月29日
    熟柿 (角川書店単行本)
    人の一生が積み重なっていく過程が丁寧に描かれていた。過去に犯してしまった罪を背負い、日々の生活の中で常に自責の念やジリジリとした不安感に駆られている主人公は、それでも息子を想いながら必死に生きていく。 そうした長い時間の中でゆっくりと柿は熟れていたということが分かり、長く余韻が続く物語だった。 読んで良かった!
  • 2026年1月20日
    かわいそ笑
    インターネット黎明期ど真ん中世代では無いにせよ、2ちゃんねるスレッドや個人ホームページの小説など、古傷が疼くような描写(笑)が多々あり面白かった。 おおよそ話は理解できたが、核心を突かない文章が続くためモヤモヤしたまま終了。 それがじっとりとした怖さを作り出していることは理解しているつもりだが、没入しきれなかったかな~というのが率直な感想。
  • 2026年1月8日
    かわいそ笑
  • 2026年1月8日
    殺人犯はそこにいる
    警察や検察側の捜査やDNA型鑑定に関する記載は信じがたいものばかりで、ノンフィクション小説ということが恐ろしい。死刑反対派ではなかったが、既に執行された死刑に冤罪の可能性が…という例も記載があり、一概に賛成・反対とは言い難い心情になった。
  • 2026年1月8日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年1月2日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2025年12月31日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
    考察や論理が広がっていく過程がそのまま文章になっていて、思考を深めて言葉にすることが苦手な私にとっては気持ちの良い体験だった。東西南北のお笑いに関する考察は、芸人に限らず、少なからず一般人にも通ずるものがあると感じる。ただ、お笑いを見る側は考えすぎるのは良くないな!なんも考えずに楽しもう!という結論に落ち着いた。笑
  • 2025年12月30日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
  • 2025年12月30日
    木曜日にはココアを
  • 2025年12月30日
    火花
    火花
  • 2025年12月30日
    隣はシリアルキラー
  • 2025年12月30日
    殺人犯はそこにいる
  • 2025年12月30日
    なれのはて
    なれのはて
  • 2025年12月30日
    カラフル
    カラフル
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    カフネ
    カフネ
  • 1900年1月1日
    赤と青とエスキース
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