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ねんね
ねんね
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@nenne
たくさんは読めないけど、本を読んで感じたことは何かしらアウトプットをしておきたい
  • 2026年5月8日
    感情教育
    感情教育
  • 2026年4月15日
    口に関するアンケート
    1時間かからずサクッと読めて、それでいて最後に「あっ」と思わせる仕掛けもあり、面白い本だった。願いやまじないが人から人へ広がるにつれて内容が少しずつ変化し、それを口にする人の思いや念が集まって「呪い」に変化する。ストーリーとしては珍しいものではないが、構成がおもしろく、読ませるのが上手い。
  • 2026年4月15日
    火花
    火花
    芸人が描く芸人の話としてリアルすぎずフィクションすぎず、その世界に身を置いていない人間にも想像しやすく、且つ説得力のあるストーリーで面白かった。芸人の又吉さんの醸す雰囲気とは違い、情熱的なストーリーなのが意外に感じた。良い青春小説だった。
  • 2026年3月12日
  • 2026年3月12日
    カラフル
    カラフル
    友達の勧めで購入。読書初心者でも読みやすく、わかりやすいストーリーだった。自分の生き方について考えさせられ、かといって重すぎず、読了後はスッキリとした余韻が残った。私も誰かに勧めたい1冊だった。
  • 2026年2月2日
    暁星
    暁星
  • 2026年1月29日
    熟柿 (角川書店単行本)
    人の一生が積み重なっていく過程が丁寧に描かれていた。過去に犯してしまった罪を背負い、日々の生活の中で常に自責の念やジリジリとした不安感に駆られている主人公は、それでも息子を想いながら必死に生きていく。 そうした長い時間の中でゆっくりと柿は熟れていたということが分かり、長く余韻が続く物語だった。 読んで良かった!
  • 2026年1月20日
    かわいそ笑
    インターネット黎明期ど真ん中世代では無いにせよ、2ちゃんねるスレッドや個人ホームページの小説など、古傷が疼くような描写(笑)が多々あり面白かった。 おおよそ話は理解できたが、核心を突かない文章が続くためモヤモヤしたまま終了。 それがじっとりとした怖さを作り出していることは理解しているつもりだが、没入しきれなかったかな~というのが率直な感想。
  • 2026年1月8日
    かわいそ笑
  • 2026年1月8日
    殺人犯はそこにいる
    警察や検察側の捜査やDNA型鑑定に関する記載は信じがたいものばかりで、ノンフィクション小説ということが恐ろしい。死刑反対派ではなかったが、既に執行された死刑に冤罪の可能性が…という例も記載があり、一概に賛成・反対とは言い難い心情になった。
  • 2026年1月8日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年1月2日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2025年12月31日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
    考察や論理が広がっていく過程がそのまま文章になっていて、思考を深めて言葉にすることが苦手な私にとっては気持ちの良い体験だった。東西南北のお笑いに関する考察は、芸人に限らず、少なからず一般人にも通ずるものがあると感じる。ただ、お笑いを見る側は考えすぎるのは良くないな!なんも考えずに楽しもう!という結論に落ち着いた。笑
  • 2025年12月30日
    漫才過剰考察
    漫才過剰考察
  • 2025年12月30日
    木曜日にはココアを
  • 2025年12月30日
    火花
    火花
  • 2025年12月30日
    隣はシリアルキラー
  • 2025年12月30日
    殺人犯はそこにいる
  • 2025年12月30日
    なれのはて
    なれのはて
  • 2025年12月30日
    カラフル
    カラフル
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