
ほや
@niceage
読みたいものを雑多に読みます
- 2026年4月26日
- 2026年4月23日
- 2026年4月22日
- 2026年4月22日
やり抜く力ーGRIT(グリット)アンジェラ・ダックワース,神崎朗子読みたい - 2026年4月22日
- 2026年4月14日
- 2026年4月10日
- 2026年4月10日
- 2026年4月4日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わったおもしろくて一気読みした! 朝井リョウの作品はもや~~っとして終わることが多いけど私はそういう作品が好きだ! 読後になにかしら突き付けてきて脳に負荷をかけてくるのがイイ なにかを推したことも布教しようと思ったこともない自分からして ここまで視野が狭くなったり、熱中したりしている登場人物から 生命の輝きを感じてすこしだけ羨ましくおもったりした。 書いていて思ったけどこれって既に「ナラティブに巻き込まれている」状態なのでは 「どこまでナラティブに乗るか/降りるか」の匙加減ってむずかしい! また一部の推し活と陰謀論に共通点があったのが面白かった ・自身の解釈で物語を再構成して発信する性質 ・社会に共有することによってアイデンティティが培われていく ・「信じられるコミュニティ」の形成 ・「対立構造(我々 vs 彼ら)」 これらをそれこそ小説という物語におとしこめる朝井リョウこわい あのエッセイ書いた人と同一人物なの・・? - 2026年4月1日
- 2026年4月1日
- 2026年3月30日
新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)オイゲン・ヘリゲル,魚住孝至読み終わったKindle Unlimited齋藤考さんの読書する人だけがたどりつける場所でレコメンドされており、 禅にも興味があったので読んでみた ドイツの哲学者ヘリゲルが日本での弓道修行を通じて禅を見出すまでの本。 ヘリゲルが無心に至るまでの過程が実体験として書かれているのでかなり説得力があって物語的に読めるし楽しい。 ドイツ語は必ず主語を置く言語らしく、 弓を射る際、自己を忘れて無心を待てと教えられたヘリゲルが、もし「私」が射るのでなければ、射はいかに離れるのかと質問し、師匠の阿波は「それ」が射ると答えた というエピソードが言語の違いからくる思想の違いを感じて面白かった。 - 2026年3月28日
- 2026年3月27日
ヘルシンキ 生活の練習朴沙羅読みたい - 2026年3月25日
新訳 弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)オイゲン・ヘリゲル,魚住孝至読んでる - 2026年3月25日
82年生まれ、キム・ジヨンチョ・ナムジュ,斎藤真理子読みたい - 2026年3月24日
BUTTER柚木麻子読み終わったおもしろかっった!!!貪り食べるように一気読みしてしまった。 最近食のプライオリティが上がっていて、自分でピザを作ってみたり、パンをこねたりしている。 自分が食べたいものを食べたいだけ食べる。 そうやって自分を喜ばせることでなんだか安心する。 作中では壁を作るという表現が用いられていたけれど、まさにしっくりきた。 自分の領域があることの安心感。 また料理の描写がうっとりするほど甘美で夜に読むとお腹が減った。 オーブンが欲しくなった。 - 2026年3月22日
BUTTER柚木麻子読んでる - 2026年3月20日
ホワイトカラー消滅冨山和彦読み終わった怖いタイトルだけど読んでよかった 今後の日本がどうなっていくのか、どういう働き方や人が求められていくのか分かりやすく解説されてた グローバル経済からローカル経済へ ホワイトカラーからエッセンシャルワーカーへ - 2026年3月14日
言葉の温度イ・ギジュ,米津篤八読み終わった
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