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北空雪
@northskysnow
  • 2026年3月26日
    宗教の起源
    宗教の起源
  • 2026年3月22日
    永遠をさがしに
    細かいことは忘れていたので、あらためて楽しめた。ありがちなストーリーといえばそうなんだが、素直に感動してしまうのだからしょうがない。
  • 2026年3月21日
    未来は決まっており、自分の意志など存在しない。~心理学的決定論~ (光文社新書)
    自由意思に関する本は色々読んできて、この本に同意できるところもあるのだが、著者の思いが先走っていて、説得力が乏しい。専門が物理なので、量子力学に関する記述は、間違いが多く、読むのが嫌になった。著者が言うように、トンデモ本。
  • 2026年3月20日
    いま批評は存在できるのか
    いま批評は存在できるのか
    イベントより雰囲気が柔らかくなっているような気がする。人文、批評で生きていくことの厳しさ。大学でパーマネントになるか、野良で活動するのか。
  • 2026年3月9日
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
    社会はなぜ左と右にわかれるのか
    この本が出てすぐ読んだ。それ以来、世界の理解の仕方に対する助けになっている。今あらためて読みたい。
  • 2026年3月8日
    モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語
    本を読みたくなる本。 ちょっと須賀敦子を思い出した。
  • 2026年3月8日
  • 1900年1月1日
    永遠をさがしに
    音楽+家族の関係。芸術の要素を入れることによって、話が広がっている、他のものとつながっていく感じがする。
  • 1900年1月1日
    蜜蜂と遠雷
    プロコフィエフ ピアノ協奏曲第2番なのが秀逸
  • 1900年1月1日
    白痴 下
    白痴 下
    高校2年生の夏休み、読書感想文のために読んだ。一度読んで分からないことが多かったので、二度読んだ。夏休みは終わっていた。読書感想文は書けなかった。いわゆる古典の長編小説の面白さが初めて理解できた小説。それから◯十年たったが、ドストエフスキーの長編はいまだに1年に1作品ほど読み続けている。
  • 1900年1月1日
    白痴 上
    白痴 上
  • 1900年1月1日
    モンテ・クリスト伯 全7冊 美装ケースセット
    モンテ・クリスト伯 全7冊 美装ケースセット
    小学生の頃、巌窟王が好きだった。大学生のとき友人と一緒に読んだ。一週間に1、2回居酒屋で読んだところまで話し合った。楽しい思い出。大娯楽小説。
  • 1900年1月1日
    草の花
    草の花
    池澤夏樹の父親として知った福永武彦。他にもいい作品はあるが一番心に残っている。主人公が良い。
  • 1900年1月1日
    世界終末戦争
    世界終末戦争
    南米の大河小説。個々のエピソードが重なって、終末へ向かって進んでいく。最後に押し寄せる感情。
  • 1900年1月1日
    玄鳥
    玄鳥
    個人的には藤沢周平の最高傑作
  • 1900年1月1日
    マーブル館殺人事件 下 〈カササギ殺人事件〉シリーズ (創元推理文庫)
    アンソニー・ホロヴィッツはとりあえず読んじゃう。
  • 1900年1月1日
    マーブル館殺人事件 上 〈カササギ殺人事件〉シリーズ (創元推理文庫)
  • 1900年1月1日
    啓蒙の海賊たち あるいは実在したリバタリアの物語
    啓蒙の海賊たち あるいは実在したリバタリアの物語
    万物の黎明を読めば十分⋯?
  • 1900年1月1日
    国宝下花道篇 (朝日文庫)
    王道娯楽小説でありビルドゥングスロマンである。映画は見ていないが映画向き。
  • 1900年1月1日
    国宝上青春篇 (朝日文庫)
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