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にゃーおばmini
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@nyaoba-mini
感想を思いついたタイミングで書く。 このアプリ、後になってからコメントとして何回も残せるのがいいね。数日間かけて感想がじわじわ出てくるタイプなので。
  • 2026年8月24日
    デイトレード
    デイトレード
    有名本なので読んでおこうかと! 面白かった!ちょっと言い回しや例えが海外っぽくてすんなり入ってこないところあったけど、どれも大事なことばかり。デイトレードだけじゃなくて、中長期トレードにも通ずることがたくさんある。 株の取引をするときには必ず反対側に相手がいることを肝に銘じておきたい。
  • 2026年7月21日
    新訳バブルの歴史
    新訳バブルの歴史
    面白かったー! 約1ヶ月近くかかった。 ちょうどAI/半導体バブル(主にキオクシア)の最中〜バブル弾けた?またはまだ途中?ってところだったので、今の状況と照らし合わせながら読めた。 chatgptとわからないところを一緒に話しながら読み進めたからか、読み終わる頃には一気にバブル/株/投機についての解像度が上がった。 詳しい感想はその都度章を読み終わるたびに書いたから、全体の感想! やっぱりバブルはいくつかの共通点がある。 ・いつもは市場にいない人たちが参加する。 ・みんなが買ってるから大丈夫!の雰囲気が出てくる。 ・「今回は大丈夫」「今回は違う」と思い込む。 ・株に関する商品(ファンド)が増える。 ・信用買い/レバレッジが増える、株を担保にさらに融資するなど、リスクが高くなっていく とかかな? なんか、途中から空気が変わってくる感じある。自分が何を買ってるのか理解してない感じ。空虚なもの、みんなが価値があると思い込んでる空っぽなものを買っている感じ。この波に、この空気に飲まれないようにしたい。 実際、今起きてる半導体バブルはドットコムバブルに近いんじゃないかって言われてるけど、それはこの本には乗ってなかった。あとリーマンショックも。この2つに関しても詳しく知っていきたいから、他の本も読みたいな。
  • 2026年6月24日
    身近な薬物のはなし
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月21日
    ファイナンスの世界史
    興味出てきたので。最初ってどうだったんだろう。あと現代までの流れが気になって。
  • 2026年6月21日
    デイトレード
    デイトレード
    株本、何冊目か。 バブルの本やファイナンスの本読み終わったら読むぞ!
  • 2026年6月21日
    新訳バブルの歴史
    新訳バブルの歴史
    とりあえず一章まで読んだ。 バブルって空虚だな。実態が伴ってなくて、みんなの期待値の値段なんだ。あと一般の人が入ってきてからが怪しくなってくる。噂を聞きつけてやってきた人たちが。 チューリップバブルで参入しなかった2つのグループが面白い。元々チューリップ集めてて本当に好きな人たちと、元からの投資家たち。真の価値がわかってる人は飛びつかないんだな。 あと、やっっっと株でよく聞く先物の意味がわかった!まだ物自体が準備できてないものなんだね!(?)だから予約する値段みたいな感じなのかな(私の解釈)。だから先物を信用で買うっていうのが、実物がないものをさらに実物がないもの(現金じゃなく)で買ってるっていう状況が面白い。お金とか価値ってなんなんだろうって考え始める。人類の発明だな、信用って。
  • 2026年6月18日
    新訳バブルの歴史
    新訳バブルの歴史
    日経平均が7万超えたので勉強のために。あと大衆心理って面白いと思って。早く読みたい気持ち!!
  • 2026年6月17日
    めざせ!ムショラン三ツ星
    給食が食べたくなった。(給食じゃないけど) イカフライのレモン煮良いな〜愛知の給食でよく聞くけど、刑務所でも出してたんだね。美味しそう!あと何気にカップうどんの話いいな。 美味しそうだけど、舞台が刑務所だからか、頭の中で想像したら絵面はいつも冷めてるご飯、細かいおかず。美味しそうだけど、ちょっと病院食のようにくすんだ見た目を想像しながら読んだ。 炊場にいる人たちはみんな悪い人には見えないけど、きっと人類はご飯を前にすると良い人になるのかもね。 秋に岡崎刑務所で見学やってるみたいだから、今年もやってたら行ってみようかな。
  • 2026年6月13日
    めざせ!ムショラン三ツ星
    母の知り合いが書いてるらしいので買った。 体験談形式だと小説よりもするする読めて助かる〜
  • 2026年6月12日
    マネーの公理
    マネーの公理
    Xでこの本の1ページを紹介されてて、気になって買った。 今の自分にはちょうど読みたかった内容で、そうそう!わかる、、!でもその通りにできないんだよね〜、、ってなりながらあっという間に読んでしまった。長期投資はできるようになってきたけど、投機(特にスウィング)に挑戦したいと思ってたところにピッタリの内容だった。 特に良かった言葉メモ ・利食いは早すぎるくらいで ・期待するな、祈るな→わかる、、 ・起きて欲しい直感には懐疑的であれ 結局、株って運もある程度を占めてるけど、その運が悪い方に転がったときはすぐに切って、良い方に転がった時はチャンスをものをしろ、ってことなのかな。その時のルールさえ自分の中で決めておけば、何回も挑戦するうちに大きな当たりを引いた時に、大きく利食いもできる。ということなのかな、、 今の私にはこう受け取れた。シンプルだけど、そこに感情や希望や過去の歴史(のパターン)が乗っかると人はうまく選択できずに、損しちゃうんだな。やっぱメンタルだな、株って。
  • 2026年5月19日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    読み終わった。なんか、、すっごい疲れた。 長岡さんがENTPで、一哉がISFJかなと勝手に思ったり。(最初に出てくる感想がこれかい)
  • 2026年5月18日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    今半分くらい。やっと!?って感じ。内容が濃く感じるからか、私が金原ひとみさんの初めて読むからか、思ったよりも長く感じる(つまらないのではなく、良い意味で) あと少ししんどい(これも良い意味で)
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