おいちゃ
@o-iocha
- 2026年5月14日
夢の国から目覚めても (星海社 e-FICTIONS)切符,宮田眞砂読みたい - 2026年5月14日
一次元の挿し木松下龍之介気になる - 2026年5月14日
死体埋め部の悔恨と青春斜線堂有紀気になる - 2026年5月9日
- 2026年4月29日
道に迷う若者へ高取宗茂読みたい - 2026年4月24日
明け方の若者たちカツセ・マサヒコ - 2026年4月24日
その扉をたたく音瀬尾まいこ読みたい - 2026年4月22日
本日は、お日柄もよく 特装版原田マハ気になる - 2026年4月22日
十戒夕木春央気になる - 2026年4月19日
魔法使いのお留守番 (上)kokuno,白洲梓買った表紙買い。 ハードカバーは通勤やお昼時間に向かないので文庫を見繕いたいが故のチョイス。 ファンタジーに脳みそを支配されちゃいたいので今から楽しみ。 - 2026年4月19日
英国幻視の少年たち1深沢仁読んでる【①ファンダズニック読了】 これ(文体や世界観、登場人物の温度)が好き、って読んでる間ずっと思っていた。 みんなあまいからこそ、自然と眉が少しだけ寄っちゃうような切なさがたまらない。 多分初めて読んだのは学生の頃で、その時から価値観や生活、楽しめるものがたくさん変わっているなかで、好きなものが変わらず好きで安心した。 - 2026年4月16日
モリー先生との火曜日ミッチ・アルボム,Mitch Albom気になる読みたい - 2026年4月16日
- 2026年3月29日
桜の樹の下には奇烏,梶井基次郎,藤井貴志読み終わった桜まつりの帰路にて。 普段倹約をしているからこそ、たまにする贅沢が特別幸せに感じるとか。 ブラック企業に勤めたからこそ、普通の暮らしが輝いて見えるとか。 死があるからこそ、生きていることに感謝するとか(?)。 そういうバランスの話なのかな?と思いました。 七分咲きだったので、「屍体が埋まっている!」とは思わなかった🌸 - 2026年3月23日
英国幻視の少年たち1深沢仁読みたい学生時代にあるかしら文庫で読んで、一気に引き込まれて文庫で買おうと思ったら無くて、遠くの図書館から取り寄せて一気に読んだ作品。 読み直したい。こういうお話がたくさん読みたい。 - 2026年3月23日
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