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おこめ
おこめ
@ocome_squash
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月7日
    庭の話
    庭の話
    何者でもない論など、途中かなりイライラしつつ読んだが、プラットフォームの手のひらの上から一瞬でも逃れることをしていこうというやり方そのものはうっすらわかった、という感じ。 「どうしても欲しいがまだ世界には存在しないもの」が、この世にあるとsomewhereな人々は思えるかどうか、それほどまでに熱中というものをできるのか、 まだ存在しない「かもしれないもの」を作る程度でいいのかどうか(世界が実際には何も変わらなかったとしても制作の喜びは失われないのか)、 作庭して観察の対象としていく連続性のある行為なのか、とか、なんとなく具体的な行為には疑問が残った。
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    いい音がする文章
    昔岡潔の本を読んだ時に赤子がリズムを取る時に数字が生まれるのを見出していて、人の中にあるリズムというものの普遍性に興味があった。 言葉とリズムについてももう少し知りたいなと思って読み始める。自分の言葉を流れるリズムを知り、もっと楽しく表現をするのに役立てたい。
  • 2025年12月29日
    庭の話
    庭の話
    銭湯的なものという中にも、そこでくつろぐことができるかどうかの安全性を前提にしているのは男性的すぎると思う。 性的に二分した場所で、女性の湯にきたら母が男児を連れてる的な状況や、トランスジェンダー問題などの賛否があり、そこにも結局考え方の違いや弱者の参入できない環境があるわけで、「何者でもない」感は銭湯にはないだろと思ってしまった。 孤独というのをうまく運用できるのは、ある程度の強者側だと思ってしまうなあと思いつつ読んでいる。 庭を作る側の人間に多様性が発生していくことがかなり大前提であり、どの庭にぶつかるかを選べないような田舎圏はかなり厳しいと感じた。
  • 2025年12月26日
    ふがいない僕は空を見た
    親いつもりの人間でも私たちはそれを全然想像できておらず、自分の絶望や希望は自分の中にのみ流れている。 そんなことを無視して勝手に人は近づき遠のきをしていて、それでも肩を寄せることができる。
  • 2025年12月25日
    ふがいない僕は空を見た
    アプリの男に勧められた本
  • 2025年12月24日
  • 2025年12月21日
    台湾余香 15人のクリエイターによる、台湾ガイド的ショートストーリー
    台湾余香 15人のクリエイターによる、台湾ガイド的ショートストーリー
  • 2025年12月21日
    グロリアソサエテ
    民藝についての本
  • 2025年12月11日
    無限と連続
    序文にある「音符が読めなくても、感受性さえあれば優れた音楽の鑑賞家にはなれるはずである」を信じて読む
  • 2025年11月28日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    何か人生の計画があって思い通りかどうかというのをずっと考えていたけど、目の前のことに1000%のエネルギーを注いであっちこっちに気持ちを注げる生き方というのもあるのだなと思った
  • 2025年11月27日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    『お小遣いもあげてるのに最近お金をせびられてばかりだと一瞬イラッとするが、親にお金が欲しいと言える距離感になかった私は親の金を盗んでいたから、むしろとてもいい子だとすぐに思い直す。』
  • 2025年11月21日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    金原ひとみが小説を書いているときの苛立ちとかがすごい
  • 2025年11月19日
    ヴェネツィアの宿
  • 2025年11月18日
    身体のリアル
    身体のリアル
  • 2025年11月7日
    ヴェネツィアの宿
    実は自分も、こんなふうに人との出会いで世界の見方が変わったりしているのかもしれない。 なにかと出会うことというのはそれだけ大事なことなんだよなと思う。縁に対する直感。
  • 2025年11月6日
    身体のリアル
    身体のリアル
    『人体という枠を離れて花になったり風になったりできるんだって。人間の内部ってこんなに大きくて自由なんだよというような、なんかそういうことなんですよ。みんなこの人体というワクワク信じすぎているというか。』
  • 2025年11月6日
    静かに生きて考える
  • 2025年10月31日
    キリスト教講義
    キリスト教講義
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