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おこめ
おこめ
@ocome_squash
  • 2026年6月27日
    言葉と歩く日記
    言葉と歩く日記
  • 2026年6月19日
    絵本の力
    絵本の力
  • 2026年6月17日
    気流の鳴る音
    気流の鳴る音
    生きることと世界との繋がりをこんなに感じることはない。
  • 2026年6月16日
    天の瞳 幼年編1
    天の瞳 幼年編1
    小さい頃本当に救われたのを覚えている。 普通でないといけないということではなく、自分で考えたことの筋を通して生きていこうという決意に至った本。 当時まあまあ読んだとは思うが、改めてシリーズ全読破をいつかしたい。
  • 2026年6月14日
    雪国
    雪国
    鮮やかな色彩で、非日常の風景と日常をやろうとする心とが描かれているように思った。 山に囲まれて断絶しているからこその想いが面白い。 葉子を広瀬すずの顔でずっと読んだ。
  • 2026年6月13日
    雪国
    雪国
    文豪すごすぎって思い続けて読んでる
  • 2026年6月12日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    地名含めておしゃれなワードがたくさん散りばめられていて、読んでいてワクワクした。 誰かから見た誰かの恋愛が、絡み合っていて面白い。 でもわたしはヨウちゃんの部分をああいう感じに使うのは、なんかその属性の方に失礼では?と思ってしまう。 自分で自分の愛を誇るような人間でありたい。
  • 2026年6月10日
    火車
    火車
  • 2026年6月9日
    隣人の愛を知れ
    隣人の愛を知れ
    社内の人から勧められて。 愛というよりも恋についての話。
  • 2026年6月9日
    気流の鳴る音
    気流の鳴る音
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月18日
    馬語手帖: ウマと話そう
    結局は馬とどういう関係になりたいのか、というラストが面白かった。 そういうのを擦り合わせられるようになるための基礎情報ですもんね、という気持ちで読んだ。
  • 2026年5月15日
    NHK出版 学びのきほん 哲学のはじまり
    哲学の各項目について、「当たり前」に対して問いを立てる営みとして分類しつつ説明してくれている。 最近美学者というのをよく聞いていたが、こういうことをやっているんだなとわかった。
  • 2026年5月9日
    仕事文脈vol.24
    仕事文脈vol.24
    反戦と仕事、というテーマに惹かれて文学フリマで買った。 現在の世界はこの時よりもさらに厳しい環境なので、反戦について自分の考えを深めたいと思う。
  • 2026年4月29日
    タコの心身問題
    タコの心身問題
  • 2026年4月28日
    奇妙でフシギな話ばかり
    奇妙でフシギな話ばかり
  • 2026年4月28日
    ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)
    燐光さんで開いたらなんか章の構成がおもろかった。
  • 2026年4月25日
    考える教室 大人のための哲学入門 NHK出版 学びのきほん
    若松英輔らしい切り口で、哲学対話を主催しようとしている自分にピッタリだった。
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月14日
    馬語手帖: ウマと話そう
    草原で散らばった集団生活を行う馬たちの仲間とのコミュニケーションや気持ちの表現。 人間は遠くの人とも多くの情報をやり取りできてしまうけど、馬のシグナルを学ぶのもいいかも。 馬の単語と馬の文法的な分け方も良かった。
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