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あかり
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@otunn___
  • 2026年5月17日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    ズーイ母、なかなかシャワールームから出て行かずズーイに喋り続けるのおもしろい。しゃかりきの光ママかとおもった。ズーイもズーイでナルシストなのおもしろい。 -- ミセス・グラスは雑用の手を休めて振り返り、息子の顔を見て、長年にわたって子供たち全員を苛立たせてきた例の質問を口にした。「出かける前に昼ご飯を食べていくんだろう?」(p170) ↑お母さんあるある大好物だからこれめっちゃすき
  • 2026年5月17日
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    表題作の『誕生日の子どもたち』読み終わり。 突如として現れたミス・ボビットという浮世離れした少女をめぐる子どもたちの心の揺れ。ビリー・ボブの初恋が眩しくて泣きそうになる。もう私は子どもに戻れない、この子たちのような純粋無垢な視点で世界を大人を見ることも、感じることもできないのか。たまに子ども時代の記憶を思い出すと、もう戻れないことに泣きたくなるんだけど、まさにそれだった。 -- わたくしの頭にはいつもどこか別の場所があります。そこではすべてのものがダンスをしております。たとえば人々が通りでダンスをしていて、何もかもが美しくて、たとえば誕生日の子どもたちのようなところです。(p29)
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月15日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    朝の電車ですこし読む。朝は3駅分が限界、すぐ寝る。 今週も仕事がんばった。脳みそをこねくり回し続けたから、どっと疲れが溜まって頭が痛い。今日はすぐに寝る。
  • 2026年5月15日
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    はじめて読書会に参加した。今日はじめて会った人たちと同じ空間で各々が持ち寄った本を読み、対話する。ほぼ坐禅。いつも1人で読んでる時とはすこし違った感覚で文字を追う新鮮さをたのしむ。ただ最初の5分くらいはそわそわ。でも後からいつものペースに。この本のことも、今日のことも、この先きっと忘れない記憶になるんだろうな、としみじみしじみ。読書会たのしい!2週間に1回はやりたいくらい! 今回のテーマは『贈り物』だったから直感で選んでみた。 表題作を読む。 対話では"贈与"が話題に上がった。 ▼備忘メモ 贈る↔︎貰う/場合によっては暴力になりうる可能性もある/贈り物には"時間"も含まれる/だれかのことを想って考える時間の尊さよ/高価なものではなくても手紙や花、本、言葉でもうれしいよね/だれかに語れる物語をひとつでも持っているといい/だから本を読もう/つまり贈与はお金ではない価値である
  • 2026年5月14日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    朝の電車ですこし読む。ズーイのパートに入ったところで本を閉じて寝る。すこしでも長く目を瞑っていたい、体力温存不可避… 寝る前にすこし読む。うとうとする。明日の朝も早いし疲れたから寝る。
  • 2026年5月14日
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    読書会に
  • 2026年5月14日
    よいこのための二日酔い入門
    朝の身支度前にすこし読んだ。よすぎる。もっと読みたい。読む時間まちがえた。
  • 2026年5月13日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    朝の電車ですこし読む。眠くなったから寝た。 今週の仕事はずっと忙しなくてややこしい。 逃げ出したくなる気持ちを抑えてつけて黙々と作業。 考えて手を動かせば必ずおわるから、と信じて黙々と作業。 仕事おわり、久々に友達とご飯に行った。GW中にハマったものを報告し合う。こういう時間がいちばんたのしい。 帰りの電車ですこし読む。さっきまで様子のおかしかったフラニーは本の話になると饒舌。レーンは興味なさそう。どうなるのか気になるけど疲れたから寝る。
  • 2026年5月12日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    フラニーとレーンの会話のテンポがおもしろい。突然フラニーが化粧室に行ってしまって、レーンが所在なげを装った顔で煙草を吹かすところで今日はおわり。ごめんけど今のところレーンおもろい。がんばれ。
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月11日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    もっと海外文学を読みたい気分。本棚を眺めてると目が合った『フラニーとズーイ』を手にとってみる。3年くらい前に買ったもののずっと読めてなかったが、ついに時がきた!寝るまえに少しだけ読む。いいかんじ。
  • 2026年5月11日
    わかりやすさの罠 池上流「知る力」の鍛え方
    小説とかエッセイとか漫画ばかり読んでると謎の罪悪感に迫られるからたまに新書など挟むようにしてる。読むと背筋がピンっとなる。池上さん曰く新書はカルチャーセンターだと。わかる。なにごとも知ろうとすることって大切だね。無知を楽しんで学ぼう。自分のためにも身の回りのためにも。本は迷ったらすぐ買う!「積読、大いにけっこう」と胸を張る。
  • 2026年5月10日
    わかりやすさの罠 池上流「知る力」の鍛え方
    なるほど。ネットニュースは念入りな校閲が入ってない(全く校閲しないわけではなく紙や新聞のように大勢では校閲されない)から誤字脱字も多くなるし、間違えた情報が含まれることが多いのか。
  • 2026年5月9日
    うめ版
    うめ版
    梅佳代さんの写真に一目惚れしてしまった。クスッと笑えてヘンテコな写真たち、見れば見るほど引き込まれる。なんでもない日常がおもしろく感じる。
  • 2026年5月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    いつの間にか読み終わってた。頭のなかで映像がありありと浮かぶ。映画を観るように文字を追う。下巻は特に気持ちの振り幅がすごかった。ふぅ…と一息ついたと思ったのに、おいおいマジかよ!な展開が繰り返されるからページ捲るの手が止まらないのも無理はない。おもしろすぎる。というか翻訳がいいのよねえ。たのしかった読書体験。映画たのしみ!
  • 2026年5月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    5月の心地いい気温と風を感じながら読む。初夏だね〜。でも頭のなかは宇宙宇宙宇宙!時間を忘れて読書に没頭できるのってほんとうに楽しい。映画を観る前に小説は必読でしょ!と読み始めたけど、うん。間違いない。活字で宇宙に行ける。下巻へ急げ!
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