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あかり
あかり
あかり
@otunn___
  • 2026年6月19日
    時間跳躍式完全無劣化転送装置
    すごくいい!おもしろかったー!
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月16日
    チ。-地球の運動についてー(5)
    おもしれーーーー!!!そりゃ話題にもなるわけだ…
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
  • 2026年6月8日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    数週間前にだいすきな祖母とお別れした。それから不思議と身の回りで色んなことが起きて&知らされて気持ちが追いつかない日々が容赦なく続くから息も絶え絶え。めっさ疲れた。本を読もうとしても雑念が邪魔をして集中できないから読めなかった。すこしは落ち着いたから読む。やっぱり本はいいな。
  • 2026年5月24日
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    キャッチャー・イン・ザ・ライ
    昨日『フラニーとズーイ』を読み終わった流れで、これまた長年積んでしまっていたけど、ついに読む時が来たので本棚からえいやと取り出してみる。(たぶん読む順番おかしいけどまあいいや)友達と会う約束の時間まですこし読む。読者に語りかけるような文体がクセになる。急に「君が…」とか来るからどきっとしてしまう。あーむ。
  • 2026年5月23日
    よいこのための二日酔い入門
    外で飲む前はウコンやヘパリーゼは欠かせないし、気休め程度だけどR1も飲むようにしてる。飲んだ後は水もがぶ飲みする。すこしでも二日酔いを軽減したい。だが三田さんは二日酔いを無抵抗で受け入れるプロの酒飲み。器がデカすぎる。三田さんの歌集『鬼と踊る』は元々持っていて、それも大変に良いのだけどエッセイもおもしろいなんて…!三田さんが健やかにスーツで酒を飲み続けられる世界でありますように。
  • 2026年5月23日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    平日はうつらうつらしながら少しずつ読んでいたから、ようやく読み終わり。『フラニー』は都会的で、『ズーイ』は宗教的。どちらのパートも喋くり会話劇でおもしろい。個人的には、ちょい役のレーンとベッシーのキャラがすきだった。レーンは結局どうなったんだ…っておもうけど、なんだかそれもレーンぽくて良い。ベッシーは風変わりなアメリカのオカン。着物を着ていて、自作のデカポケットにはタバコとかドライバーとか蛇口とか入ってる。(なんで?)歩くたびにチャリンチャリンと 鳴る。そしてその格好のまま入浴中のズーイを突撃して喋りまくる。いや、おもしろすぎるだろ!吉本新喜劇かよ! やっぱり小説っておもしれ〜〜〜〜〜〜!すき〜〜〜!
  • 2026年5月21日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    寝る前にすこし読む。もう少しで読み終わるけど、眠たいから今日はここまで…
  • 2026年5月20日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    朝と帰りの電車ですこし読む。 おもしろいから一気に読みたいけど眠いから寝る。
  • 2026年5月20日
    阿修羅ガール(新潮文庫)
    音声放送でマンスーンさんが書き出しがかっこいいって言ってたから読んでみたい
  • 2026年5月18日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    本日テレワーク。ゆっくり朝ごはんを食べて、始業までお香を炊きながら読書…というのは願望で、ギリギリまで寝て起きて急いで洗顔と歯磨き。バターロールパンを片手にコーヒーで流し込みながら仕事開始。一瞬で1日が終わる。 なるべく毎日読書日記つけたいから寝る前に4ページくらい読む。あしたは朝早いし眠くて限界だから寝る。
  • 2026年5月17日
    フラニーとズーイ
    フラニーとズーイ
    ズーイ母、なかなかシャワールームから出て行かずズーイに喋り続けるのおもしろい。しゃかりきの光ママかとおもった。ズーイもズーイでナルシストなのおもしろい。 -- ミセス・グラスは雑用の手を休めて振り返り、息子の顔を見て、長年にわたって子供たち全員を苛立たせてきた例の質問を口にした。「出かける前に昼ご飯を食べていくんだろう?」(p170) ↑お母さんあるある大好物だからこれめっちゃすき
  • 2026年5月17日
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    誕生日の子どもたち (文春文庫 カ 13-1)
    表題作の『誕生日の子どもたち』読み終わり。 突如として現れたミス・ボビットという浮世離れした少女をめぐる子どもたちの心の揺れ。ビリー・ボブの初恋が眩しくて泣きそうになる。もう私は子どもに戻れない、この子たちのような純粋無垢な視点で世界を大人を見ることも、感じることもできないのか。たまに子ども時代の記憶を思い出すと、もう戻れないことに泣きたくなるんだけど、まさにそれだった。 -- わたくしの頭にはいつもどこか別の場所があります。そこではすべてのものがダンスをしております。たとえば人々が通りでダンスをしていて、何もかもが美しくて、たとえば誕生日の子どもたちのようなところです。(p29)
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