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すめすめ
@ppy123
別の読書管理アプリ(?)から移行しつつ、主に積読本を読んでいきたいな、と。 2025.7〜
  • 2026年1月7日
    あらゆることは今起こる
  • 2026年1月7日
    仇敵
    仇敵
    最後はあっさりだった
  • 2026年1月5日
    Sports Graphic Number (スポーツグラフィックナンバー) 2025年 12/25号
    SNSで知り、本屋で立ち読みをし、購入
  • 2025年12月18日
    D11 地球の歩き方 台北 2026〜2027
    台湾に行く直前に空港で、テスト前の悪あがきのように読んだ。
  • 2025年12月9日
    仇敵
    仇敵
    学校を卒業して30年近く会わなかった友達が急に訪ねてきたら私は警戒すると思うけど、そういうことじゃないのかな。しかも自分の勤務先に来るなんて。疑わなかったくらい2人は仲良かったのかななどと思った。
  • 2025年12月6日
    仇敵
    仇敵
    p.136 人生の途中でやり残したことがある。それをやり遂げなければ、恋窪に新しい人生は訪れない。
  • 2025年12月5日
    ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
    4章をまた読む気がする
  • 2025年12月4日
    ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
    p.97 「がんにかぎらず、重い病気や障害、ぜんぶそうなんでしょうけど、やっぱり家族は『身内の病』を『わたしの不幸』にしちゃいけないと思うんです。つまり『娘がこんな病気になったわたし、かわいそう』はぜったいに間違っている」 p.99 自分の病気については、もう受け入れるしかない。一生付き合う覚悟もできている。あとは、できれば周囲に静かにしていてほしい。悲劇の主人公になった親に振り回されるのは、もうたくさんだ。 彼らはみんな、親の死を願っているのではない。親という「重し」が無くなった先の自由を、求めているのだ。
  • 2025年12月3日
    ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
    p.38 ほんとうの強さとは、愛する誰かに対して、「助けて」と声を上げられることを指すのかもしれない。 がんの宣告を受けた当初も、そしていまでも、ぼくはなかなか「助けて」の声を上げることができていない。自分が我慢すればいいんだと、つい苦しみを呑み込んでしまう。それは強さでもなんでもなく、身近な誰かを信じることができず、自分のことさえ信じることができていない人間の態度だ。
  • 2025年12月2日
  • 2025年12月2日
    へろへろ
    へろへろ
    p.65 お金で本当の安心は買えない。お金で買えると思っている安心は、結局のところ、出した金額分しか戻ってこない等価交換の商品券なのだ。 p.170 「楽しもう。もがきながらも」
  • 2025年11月26日
    満願
    満願
  • 2025年11月22日
    へろへろ
    へろへろ
    電車のボックス席で、老夫婦が横並びで読書している前で今日も『へろへろ』。車内・発車アナウンスの賑やかさがあったが、あの時、あのボックス席はフヅクエのようだった。
  • 2025年11月21日
    へろへろ
    へろへろ
    読書に関してイップスのような期間があったけど、電車に乗っている時や休憩時間に読めるようになった。 p.170 「楽しもう。もがきながらも」 p.206 朝起きたら顔を洗うように、寝る前には歯を磨くように、うんこをすればお尻を拭くように、それが習慣になってしまえば、そこに意義など考える必要はなくなる。無意識でやっていることが生活の一部に組み込まれ、さらに遊びに近い色合いを濃くしていくと、そこから先はもうなんでもありだ。
  • 2025年10月29日
    へろへろ
    へろへろ
  • 2025年10月29日
  • 2025年10月22日
    仇敵
    仇敵
  • 2025年10月21日
  • 2025年10月20日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2025年7月26日
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