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来夏
@raika_b
  • 2026年4月11日
    自殺の文学史
    自殺の文学史
  • 2026年4月11日
    自殺について 他四篇
    自殺について 他四篇
  • 2026年3月29日
    ことばの番人
    ことばの番人
  • 2026年3月29日
    明けないで夜
  • 1900年1月1日
    星旅少年1
    星旅少年1
    帯分にあった「そこに確かにあったものを記憶するのが僕の仕事なので」というセリフに惹かれて購入。なくなってしまうものを残そうとする、という行動や思考に私は弱い。買って数日なんだかもったいなくて取っといてしまった結果、寝たくない明日にきてほしくないとうだうだしていた深夜に「私はもう今日は寝ないんだ本読んでやる」という謎勢いで手を出してしまった。早く読んどけばよかった。読了後、スッキリした気持ちになって「寝ないんだ!」と1人勝手に地団駄踏んでいたことも忘れてすぐ寝た。 物語の全体として、切なさというか物悲しさというか、どうしようもない悲しみのようなものが流れていて肌寒いのに、その中の人々とのドラマがほんのり淡いぬくもりを持った光を見てるようで、じんわりと沁みる。感覚的に「蛍みたいだなぁ」と思ったけれど、この本的には「星みたい」と思う方が正しいんだろうな。 なだらかで心地よい日々が続くのかと思っていたらしっかりミステリー要素もあって、想像以上に自分好みの作品でした。続きが楽しみ。
  • 1900年1月1日
    言葉に出会う現在
  • 1900年1月1日
    鬱の本
    鬱の本
  • 1900年1月1日
    まとまらない言葉を生きる
  • 1900年1月1日
    水中の哲学者たち
  • 1900年1月1日
    ほんとうのことは誰にも言いたくない
    ほんとうのことは誰にも言いたくない
  • 1900年1月1日
    幸福と人生の意味の哲学
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