

あなごいぬ
@rakudA
積読がなぜか減りません。
- 2026年10月25日
常設展示室原田マハ読み終わった - 2026年10月25日
- 2026年10月25日
- 2026年10月4日
たったひとつの冴えたやりかた 改訳版ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,浅倉久志気になる - 2026年10月4日
10月はたそがれの国 (創元SF文庫) (創元推理文庫 612-2)レイ・ブラッドベリ読みたい - 2026年10月4日
猫のパジャマレイ・ブラッドベリ,中村融気になる - 2026年9月19日
朝が来るまでそばにいる彩瀬まる読み終わったあらすじを読んだときは、亡くなった人との別れを受け入れるまでの話がメインなのかなと思ったけど、全然違った! 凄いドロドロしてる! その中で性愛・自己愛・家族愛と様々な愛の形が短編ごとの主になっていて読み応えがあった。 全部面白かったけど、「ゆびのいと」と「眼が開くとき」が特に印象に残ってる。生者がこんなに淋しく思っている中で、死者もまた寂しく感じているっていのはある意味で希望だなと思う。 - 2026年9月5日
八つ墓村 金田一耕助ファイル1横溝正史読み終わった何年か前に映画(77年版)を見たが、原作は内容に違う点が多いと聞いて読んでみた。 映画も面白かったけどこっちも面白い!! 映画はかなりオカルト要素が強かったが、小説ではヒロイン達との恋模様や鍾乳洞でのお宝探しの要素も強くて受ける印象も面白さの種類も違う。 読後感が妙に爽やかなのは落ち武者の怨霊含め登場人物達の願望が(全てが良い形とは言えないとしても)叶っているように感じたからかも。 美也子さんが他の女性キャラから好かれていないのはリアルだなぁと思った。 - 2026年2月28日
トーキョー・プリズン柳広司読み終わったミステリー部分より戦前〜戦後にかけての市民の生活にフォーカスされた作品。 いろんな立場の人が戦争でおかしくなっちゃったんだな。と思った。 戦災孤児を見て、戦争に向かっていく国に対して何も行動しなかったことを悔いるヒロインの訴えは今だからこそ読んで良かった。 - 1900年1月1日
短編工場集英社文庫編集部読んでる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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