The Indifference Engine

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伊藤計劃
早川書房
2012年3月9日
14件の記録
  • よし子
    よし子
    @724
    2025年12月21日
    表題の朗読劇を見てきた。小説は未読。 感覚をなくす装置はディストピア的な要素であると同時に作者が切実に望んだものでもあったんだろう。 最近北條民雄の読書会で「北條に似た作家」の話題が出たが、文学に限らず、生命の限界を知る人間が残したものには圧倒される。 「喀血と足萎えといえばクラシックかつハードコアな文学戦士のブランドである」伊藤が日記に記した表現が北條に重なって苦笑した。 ちょうど今「ペリリュー」を読んでいて、この漫画が戦争をどう終わらせるのかが気にかかってしかたない。 そんなこんなが交錯したことを記録しておく。
  • よみみ
    よみみ
    @yomimi433
    2025年12月13日
    伊藤計劃、ナノマシンつかいがち
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年9月5日
  • もちゅ
    もちゅ
    @mmm_choko
    2025年9月5日
    5つ目の話の勢いが良すぎる
  • ザジー
    ザジー
    @linette
    2025年9月2日
    途中ほぼコッポラ
  • しいな
    しいな
    @bin_dume
    2025年8月12日
  • S.H.
    @S_H_
    2025年7月20日
    生誕50周年カバーが出ていたので既にあるのにまた買って読んでいた
  • hogepiyo
    hogepiyo
    @hogepiyofuga
    2025年5月25日
  • mal
    mal
    @K__mal
    2025年4月22日
    生誕50周年記念カバーで購入。 From the Nothing, With Love.
  • むいみ
    むいみ
    @imium
    2025年3月26日
    次は自生の夢を読みたい
  • いつき
    いつき
    @itsuki
    2025年3月15日
  • 白湯。
    白湯。
    @wakao-30
    2025年2月27日
    伊藤計劃の3部作品で1番最後に読んだけど、ファンにはたまりませんでした。
  • いいこ
    いいこ
    @115_iiko
    2025年1月23日
    『ハーモニー』『虐殺器官』『屍者の帝国』を読んできた自分にとっては、その匂いをそこはかとなく感じさせられる作品群たちでわくわく(内容は重いものだけれど)した。 結末から考えると、決して希望の光を求めて読むものではない一方、常に浮上する絶望感のさなかで生まれる感情や残るものたちの一端をみれることが伊藤計劃作品の好きなところだと改めて感じた短編集だった。
  • まお
    まお
    @mao_ssss
    2021年12月19日
    突然の「セカイ、蛮族、ぼく」は声を出して笑ってしまった。あれゲーム化してほしい……。伊藤計劃の書き口はユーモアと風刺がたくさんで読んでて心地いい。おしゃれ。メタルギアの後日談も好きすぎた。スネークイーターみりしらで悔しい……。
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