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三つ葉
@reads_311061
  • 2026年3月29日
    天地明察(上)
  • 2026年3月27日
    闇の守り人
    闇の守り人
  • 2026年3月22日
    天地明察(上)
  • 2026年3月18日
    夏への扉〔新版〕 (ハヤカワ文庫SF)
    夏への扉〔新版〕 (ハヤカワ文庫SF)
    SFも翻訳小説もほとんど読んだことがないので新鮮な気持ちで読み進めた 主人公の思考やちょっとした言動にアメリカの空気が感じられて面白い 1956年に発表で2000年の科学等の描写が当たっていたり類似のものあったりと驚くことが多い 猫がずっと愛されていたのもよかった
  • 2026年3月16日
    チェコの十二ヵ月
    イギリスやフランス、ドイツとも違う、あまり馴染みのない東欧チェコの自然やそれと共生している人々の生活についてのエッセイ 聞き馴染みのないチェコ語の音や生活、文化が面白い それ以上に、絵本作家だからそこかもしれないけれど、自然や街並み、人々の服装等について華美ではなく優しく綺麗な表現されているのが読んでいて楽しかった 著者の見る世界の美しさに羨ましさも覚えつつも、この本を通じてその一部を垣間見ることができたのは嬉しい ページ数も多くなく、繰り返し読みたい本 また、ウェブエッセイの一部が書籍となっているので掲載されていない分についてはゆっくりウェブでも読んでいきたい
  • 2026年3月16日
    夏への扉〔新版〕 (ハヤカワ文庫SF)
    夏への扉〔新版〕 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年3月14日
    闇の守り人
    闇の守り人
  • 2026年3月14日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
  • 2026年1月16日
    夜は短し歩けよ乙女
    久しぶりの商業小説にトライ。 初めの数ページで押し寄せる言葉の洪水と独特(だと思う)の文体に戸惑いながらどうにかこうにか読了。 初めのうちは語彙の暴力と文体に慣れなかったけど、段々と読み進めるうちに慣れた。 個人的にはストーリーよりも、情景や人物、思考といった、彼、彼女の世界はどう見えているのかを豊かな比喩や言葉遣いで楽しむことにより比重が大きい作品だった
  • 2026年1月12日
    僕には鳥の言葉がわかる
    生物が好き、シジュウカラが好きをどこまでも追いかけている著者がいつのまにか世紀の大発見をしていたという話 理系の実験の設計の話は、そこまで詳細に設計しないと批判を抑えて証明・解明できないのかと文系の自分は驚かされた 個人的には、好きが突き抜けたらそこまで常人ではなかなかできないレベルの生活(長期にわたる観察中に)を送るのかという衝撃と 日常生活でも、実はいろいろと鳥の声だったりそういう動物の声や動きをみえていなかったんだと気付かされた
  • 2026年1月10日
    キリン解剖記
    キリン解剖記
    キリンのあの長い首に隠された進化の謎を解明するキリン大好きな著者が 大学生〜院生〜研究者になるまでのエッセイというか記録の本 著者のキリンに対する愛やそれを支える周囲の人の協力とか、研究を支えてきた博物館の「三つの無」という理念とか そういうさりげないけど確かにある熱に涙を浮かべつつ読み終えた
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