Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
レン
レン
@ren2026reads
好きな作家は米澤穂信先生 ミステリーを中心に幅広いジャンルの作品を読みます。
  • 2026年4月29日
    歌舞伎町アンダーグラウンド
    確か積読チャンネルで紹介されてたのを見て、気になって手に取った。 日本なのに全く知らない文化が発展している街を覗き見るようでとても楽しみ。
  • 2026年4月29日
    愚者のエンドロール
    愚者のエンドロール
    アニメとは情景が少し違っていたもののやはり面白かった。 沢木口の案で「密室なんてどうでもいいじゃない」みたいなセリフは衝撃だったな笑
  • 2026年4月26日
    愚者のエンドロール
    愚者のエンドロール
  • 2026年4月26日
    ハサミ男
    ハサミ男
    まさかまさかの結末でめっちゃ騙された。 やっぱり面白い!
  • 2026年4月15日
    ハサミ男
    ハサミ男
  • 2026年4月5日
    藁を手に旅に出よう “伝説の人事部長”による「働き方」の教室
    自分のキャリアについて考え方や方向性を見直すきっかけになった本。 『三人称から一人称へ』や『上司の人生を生きずに自分を大切にしながら働く方法』など多くの学びになる書籍だった。
  • 2026年4月4日
    クドリャフカの順番
    アニメで1番好きな話。 アニメの補完として読みはじめたが、映像では描かれていないキャラクターの心情や情景が書かれていてより内容を深く見ることができた。 内容に関して改めてじっくり読むと、どっちかというとバッドエンドだったのかなと 身を震わせる程の切実な期待というものを、期待される本人は知らない。しかし期待している本人達はその差に絶望している(絶望は言い過ぎかもしれないけれど…) それを気づいて欲しくて行動を起こすも届かない。これは中々に心に来るものがありました。
  • 2026年4月2日
  • 2026年3月28日
    春期限定いちごタルト事件
    小鳩君と小山内さんの関係性独特で面白い。 米澤穂信先生の作品は後味がすっきりと読み切れるものも多く読んでて楽しい。 続きも読もうと思う。 小山内さん気になりますね
  • 2026年3月27日
    春期限定いちごタルト事件
  • 2026年3月27日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    雑談が苦手なのにも理由があること、その解決法を知れたのはよかった。 作者の雑談を仕事として様々な人から聞いた悩みを例にしながら、悩みからはたまたその原因にまで深く考察している。 2周目も読みたいと思う本
  • 2026年3月22日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
  • 2026年3月22日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ご都合主義的な最後ではあったが、ハッピーエンドで終わったことにホッとした。 途中、事件の全容を推測しながら読んだが当てられなくて悔しい。
  • 2026年3月15日
    母という呪縛 娘という牢獄
    書店でふと手に取った書籍が、以前興味本位で調べたことのある事件だったので購入。 どのような理由があっても人を殺害する(ましてや母親)ことは許されないが、その動機については情状酌量の余地があり、そこに至ってしまう気持ちについては理解できてしまう。 読んでいく中で、凄惨な家庭環境の中、自由になろうと家出を繰り返しては引き戻され監視される環境が過去の自分の家庭環境と重なる部分があり、読む手が止まらなかった。 極端な事例の事件を題材にした書籍ではあるものの、世界中にはこのような事件が今後も起きる可能性のある家庭が存在していることは知っていてもいいのかもしれない。
  • 2026年3月14日
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved