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たちぇのとちのと
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@sally_96
🐕🥳🍄🌮🥂🌞🎊
  • 2026年8月14日
    教団X
    教団X
    なかなかハードな内容。スケールがでかくて重たい要素がそこらじゅうに散らかってる。
  • 2026年8月2日
    ミスター・メルセデス 上
    ミスター・メルセデス 上
    思いのほか集中して進んじゃう。 追記: 早く下巻を!!
  • 2026年7月18日
    八日目の蝉
    八日目の蝉
    どうなるんだろう。はらはらしてる。 【完読後追記】 希和子の人生、しんどいな。ずっと怯えて逃げて平静を装って。でもその分本当に奇跡みたいな瞬間瞬間の毎日だったろうな。 最後、薫の過去が感覚的に蘇って、未来が拓けるところよかったな。
  • 2026年7月17日
    すべての美しい馬
    すべての美しい馬
  • 2026年7月17日
    戦略読書日記
    どうやら私は楠木さんの書く文章がツボみたいだ。 感動的なフィクションでもないのに、読んでいるとニコニコしてしまう。 「そこに相手がいないときでも、いつでもどこでも誰とでも、時間と空間を飛び越えて対話ができる。ここに読書の絶対的な強みがある。」よく言われているけど、ほんと、対話から自分の中身を磨くんだよな。沢山本を読んで、生身の人間との対話でも凛としていたいもんだね。
  • 2026年7月12日
    夜と霧 新版
    夜と霧 新版
    同じような絶望や卑劣な環境は今も沢山あるけど、そんなことを語る資格は私にはない。想像も共感も、することはできない。できるわけがないから。だけど起きてることは知らないといけない。
  • 2026年7月7日
    絶対悲観主義 (講談社+α新書)
    楠木健さん、とてもよい人生を歩んでおられて素敵。とても面白いです。 【追記】 最後まで楽しい読書でした。人生これからだな、遅いことなんて何もない。絶対悲観主義といいながら、同時に絶対楽観主義でした。
  • 2026年6月27日
    光のとこにいてね (文春文庫)
    おお、そういう関係性だったんかいと結構後になってから気付いたよ。 主人公は女性2人だけど、出てくる男性たちのキャラクターが好きでした。
  • 2026年6月21日
    学問
    学問
    みんなそうやって大人になっていく。健全であれ。自然体であれ。しなやかであれ。 そして、最後まで読んだら必ず最初の読み始めの10行に戻って完読しないと、完読とは言えないのだ。
  • 2026年6月19日
    文庫 死にたい夜にかぎって (扶桑社BOOKS)
    電車の中で読んじゃだめだった。。 愛だな愛。私も娘たちには自分の身に起きることを面白おかしく表現できるようになってほしい。
  • 2026年6月16日
    看守の流儀 (宝島社文庫)
    色んな職場があるなぁ、そしてそこで誇りを持ってかっこよく働く大人たちが皆かっこいいなぁとシンプルに思った。話の構成も良くできていて面白かった!
  • 2026年6月3日
    マチネの終わりに
    小説の中のような衝撃的な出会いは自分にはなかったものの、あの時こう言っていたら、あの時出会わなかったら違う未来があったのかと思うことはあるので、その辺にすごく共感しながら読めた。 大人になるにつれて、相手を思いやるが故に(自分を守り抜くためにも)流れに身を任せなくてはいけないことは多々あるよな。
  • 2026年5月25日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    3年前くらいに洋書で読もうと思ったけど断念した。3日間で一気に読み切ってしまった。とても良かった。すごく良かった。所々に出てくる温かい人々の描写に何度もうるうる来た。この時代の貧困とか人種差別とか偏見とか、そういうものに関しても考える。今度は洋書で読もう。
  • 2026年5月23日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
  • 2026年5月13日
    金環日蝕
    金環日蝕
  • 2026年5月5日
    罪の轍
    罪の轍
    時代背景が戦後18年くらいなので、今では考えられないもどかしさで物事が進む。だけど刑事の頭は切れる。それぞれの役回りの人たちが賢い。色んなしがらみがある。 主人公のキャラクターが非常にリアルだったので、読み終わったあとは、そのあとどうなったんだろうって普通に想像せずにはいられなかった。
  • 2026年4月15日
    きらきら眼鏡
    きらきら眼鏡
    久しぶりに日本のドラマ観た気持ちになった。 (映画化されてるんだっけね) もう少し登場人物たちに共感できて入り込んで読めたら良かったんだけど、私は捻くれ者すぎた。 でもやっぱりラストスパートらへんは泣くよな。 これはまだピュアな自分の娘が中学生くらいになったら薦めよう。
  • 2026年3月31日
    月 (角川文庫)
    土台は真っ向から投げつけられたリアルであるけど、思考が追いつかない。思考が追いつかないと思ってしまえばしまうほど、それだけ目を背けているんだろうな。
  • 2026年3月21日
    新装版 かの子撩乱
    現代に岡本かの子が生きてたらどういう感じだったかな。岡本太郎を破天荒に、だけど深く深く愛した母。母親って型にはまらず色んな子供への接し方があるけど、かの子はすげえっす。
  • 2026年3月5日
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