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たちぇのとちのと
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@sally_96
🐕🥳🍄🌮🥂🌞🎊
  • 2026年2月8日
    LEAN IN(リーン・イン) 女性、仕事、リーダーへの意欲 (日本経済新聞出版)
    喝を入れたいところだ(自分に)
  • 2026年2月8日
    大地の五億年
    大地の五億年
  • 2026年2月8日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年2月8日
    空をこえて七星のかなた
    so far とても読みやすい。何も考えずにリラックスしたいときの読書によい。
  • 2026年1月30日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
  • 2026年1月29日
    統合失調症の一族
    統合失調症の一族
  • 2026年1月28日
    彼女は頭が悪いから
    彼女は頭が悪いから
    辛かった。美咲の心情を思って涙が出た。 色んなものが絡まり過ぎてモヤモヤする。 最後、公園で話すシーンで私も救われた。 良書だったのでほぼ一気読み。
  • 2026年1月28日
    絶叫
    絶叫
    親という存在に関して嫌でも考えさせられた。私も母親で、娘二人をすごく誇りに思っている。賢く健康に育っていてくれることにすごく感謝している。だけど私の中に説明ができない感情があって、それが沢山の愛情を注ぐことを邪魔する。私の時間やスペースが邪魔されている感覚に陥る。全て見透かされている気がする。私の大人になれない、向き合いたくない恥ずかしい部分を全部見透かされている気がする。 私の育て方のせいで、愛情を十分に注げていないことで、娘たちが道を踏み外すことがあるのかな。 鈴木陽子の生きる過程で起きることや抱くあらゆる感情は、容易に女性に起こり得る。私も選択を間違えて間違えてこうなっていた可能性があって、それを考えると怖い。本当に怖い。 他人事にはできない内容だった。
  • 2026年1月17日
    インド映画はなぜ踊るのか
  • 2026年1月15日
    新装版 わたしが・棄てた・女
    苦しむ人を放っておけない。 一途に愛して、でも決してエゴを出さない。 最後の手紙で涙が止まらなかった。可哀想に。 当時ハンセン病に苦しめられた隔離された人達のことも、読んでいて辛かった。 戦後の時代の若者たち、本当に貧しかったんだろうな。 現代社会では考えられない、不衛生な公共の場所や不便な交通手段、田舎と都会の格差、情報や教育の乏しさ。 読んでいて想像してしまった。
  • 2026年1月15日
    ハンチバック
    ハンチバック
    表現力がずば抜けているだけに、読んでいて苦しくなる。 目を向けなければ平和に生きていけたのに、という世界を見せてくれる。なんて不公平で理不尽な世の中の当たり前なんだ。障害者の苦労を知ろうとか、そんなキレイで呑気な話ではない。
  • 2026年1月14日
    Gone girl
    映画にもなったGONE GIRL クレイジーでサイコでゾッとする 次が知りたくて知りたくてどんどん読んじゃう いそうな人たち、ありえそうな事情 個人個人のメンタルモデルが渦巻いてる ずいぶん前に読んだけどたまにまた読みたくなるサスペンス!
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