空をこえて七星のかなた

空をこえて七星のかなた
空をこえて七星のかなた
加納朋子
集英社
2025年5月20日
68件の記録
  • かんた
    かんた
    @kanta102
    2026年1月11日
  • よしのずい
    @151438
    2026年1月11日
  • あんず
    @niji_24
    2026年1月9日
    文庫版の解説にも書かれていたとおり、章ごとにテイストが違うのに全部おもしろい! おかげで隠された謎に、最後まで全然気づかなかった!! 辛くて苦しいシーンもあったけど、全体的に心が浄化されるような温かい物語でした。 図書館で借りて読んだけど、好きすぎたので購入しました。出逢えてうれしい!
  • ori
    ori
    @ori
    2026年1月7日
  • BABU
    @shunpme
    2026年1月3日
    宇宙にまつわる日常の謎モノの短編集。この作者の短編集は傑作揃い。構成がとてもよかった。
  • 牛月
    牛月
    @ushi-tsuki23
    2026年1月3日
  • さくさく
    @sksk_131
    2026年1月3日
  • 普段ミステリーしか読まないのですが、帯のコメントに惹かれて購入。ほのぼの系かと思いきや、ところどころにミステリ要素が散りばめられていて、最後全ての伏線を回収していくところ読む手が止まりませんでした。特にSF映画のお話が好きでした。SFにも手を出してみようかな。
  • 月人
    月人
    @wanedmoon
    2026年1月3日
    表紙は『星旅少年』の坂月さかなさんなのか、読みたいなぁ
  • ほぬかお
    ほぬかお
    @honukao
    2026年1月2日
  • にか
    にか
    @nico_nika__2
    2025年12月31日
  • シマエナガ
    シマエナガ
    @IW
    2025年12月31日
  • 儚イ
    儚イ
    @404
    2025年12月30日
  • かわの
    @kawano
    2025年12月26日
  • るいか
    るいか
    @luica_redlavi
    2025年12月14日
  • hiroko
    hiroko
    @hiro__ys
    2025年12月13日
    すごくひさびさに加納朋子読んだけど、連作短編がやっぱりものすごく上手い。小説の組み立て方が上手いぜ…ってなった。YA文学のような軽やかさはそのままにどの話も爽やかで鮮やかな展開がよかった。
  • よちゃん
    @gykwsy
    2025年12月12日
  • ケイ
    @keiy2211
    2025年12月12日
  • ほせ
    ほせ
    @coffee_dog
    2025年12月2日
    初読の作家さんだったけど、読みやすくて面白かった。続きがとても気になって止まらずに読んだ。 全七篇で最終話で全ての話が繋がるのだけど、ここまで最後の話を読むまで繋がりが分からなかったのは初めてかもしれないと思った。同一人物でも名前の出し方とかが上手くて全然繋がらなかった。途中まで星や宇宙にまつわる話の短編集だとばかり思っていたので最終話で驚いた。あらすじにあるように、しっかりミステリーだった。 どの話もスッキリしていながらもキャラクターの表現がリアルで現実にいる嫌な人とかダル絡みするお父さんとか。大げさじゃなくて共感できるのにキャラクターが立っていて面白かった。(主人公のお母さんはあまりにも漫画の主人公だったけど…)
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2025年12月2日
    感想を読んで気になり👀💓 繋がりが最後までわからない系のミステリ、好きだ‥!
  • りか
    りか
    @cat-2
    2025年11月8日
    7つのお話しからなる連作短編集 加納さんのいつものカラーが出ていて ワクワクしながら読めました 最終話でお話しの全貌が明らかになる流れは鮮やかだなと思いました 心から楽しめる1冊でした
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2025年10月28日
  • RIHO
    RIHO
    @riho302
    2025年10月22日
  • MAR
    @MAR
    2025年10月17日
  • ...
    @Sa_06
    2025年10月14日
  • Miri14
    Miri14
    @tasogare_duck
    2025年10月8日
  • Bath time
    @lovemami
    2025年10月7日
  • うみうし
    うみうし
    @umiushi0305
    2025年10月5日
  • 結
    @yi_books
    2025年10月4日
    生きていく中で、誰しもが知らず知らずのうちに誰かに影響を与え、誰かからの影響を受けて、そうやって生きているのだと思った。 きっと誰しもが誰かのヒーローだったり、するんだろうな。 最後に繋がる世界がとてもあたたかくて、胸にじんわり広がる読後感が最高だった。
    空をこえて七星のかなた
  • ホヌ
    ホヌ
    @honnyomuzo
    2025年9月25日
    前向きな爽やかさと、ざらっとした感情と。 共感したり胸に迫る部分がいくつもあった。 今のお気に入りは「木星荘のヴィーナス」
  • てん
    てん
    @ayuten
    2025年9月13日
  • Rui.
    Rui.
    @rui_____105
    2025年9月11日
  • まく
    まく
    @maku
    2025年9月11日
    ナツイチで買った初読みの作家さん。凄く読みやすかった。 それぞれの短編がバラバラの話のようでいて最後に全てが繋がるのが面白い。 家庭毎に親子にはいろいろあるよね。 バイタリティのあるお母さん。 読み終えて星空をを久しぶりに眺めたくなった。
  • ぺん
    @penfrebk
    2025年9月3日
  • ぺん
    @penfrebk
    2025年8月29日
  • ちぃ
    @casssy777
    2025年8月23日
  • ぺん
    @penfrebk
    2025年8月20日
  • saki
    saki
    @53hon_to
    2025年8月17日
    あらすじから7つの物語がつながることはわかっていたので(わたしはネタバレOK派)、この話のこの人はこっちの話のこの人だろうか、など予想しつつ読み進めていたのだけど、まあ見事に裏切られて(もちろんいい意味で)。さすがです加納先生……となった。 優しくてせつなくて美しい。まさに、星の光みたいな奇跡の物語だった。どのお話も好きだけど、「箱庭に降る星は」が特に好き。
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2025年8月15日
  • woo
    woo
    @wakawoozi1317
    2025年8月14日
  • いぬ
    @inapon
    2025年8月10日
  • 星垂
    星垂
    @hi_kodokushi
    2025年8月10日
  • こさじ
    こさじ
    @spoon_san
    2025年8月8日
  • むー
    @segarenjr
    2025年7月29日
  • そら
    そら
    @sola
    2025年7月19日
  • ゆゆ
    ゆゆ
    @yuyu
    2025年7月14日
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2025年7月10日
    読了 着地点が最初のお話で見えてしまったため、最後の話を読んで得られる、連作短編ならではの「ここが繋がるのか!」という驚きが減少…いらぬ推理をしてしまった。 宇宙や星の要素が個人的にはもう少し欲しかったかも。 それはそれとして「箱庭に降る星は」はお話として好みではあった。 表紙イラストが坂月さかなさんだったので、それもあって購入した一冊。
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2025年7月10日
    「南の十字に会いに行く」 ほっこり系の家族のお話。個人的には展開が分かりやすく物足りない感じだったけれど、たまにはこういうのもいいかな。 他のお話に期待。
  • Lesezeichen
    Lesezeichen
    @buch_27
    2025年7月5日
    本屋で表紙の青に惹かれて購入しました 星空と宇宙をテーマにした短編集で読み進めるのが楽しみ
  • あおくま
    @ao_kuma
    2025年7月2日
  • 🐿️
    🐿️
    @kaymiki
    2025年7月1日
  • ユメ
    ユメ
    @yumeticmode
    2025年6月27日
    私は加納朋子さんの描く宇宙や星空にまつわるお話が大好きだなと改めて実感した。なんてロマンに満ちているのだろう、「空を想う力」(これは『魔法飛行』という作品の名言)を存分に掻き立てられる。 加納さんの紡ぐ物語といえば、一見独立しているかのように思われた短編が最後に綺麗な結びつきを見せる構成の巧みさも魅力のひとつだが、本作も例外ではない。バラバラに見えた短編が(もちろん一話一話が面白いので、各話の時点で読みふけってしまうのだが)終盤に見事な繋がりを見せたとき、ありきたりな表現だが星と星を結んで星座が浮かび上がったときのような感動を覚える。そのこと自体は文庫本の裏表紙に記されているあらすじからも予測していたのだが、先が読めない展開にワクワクと心躍らせながら読み進めるうち、ひとりの女性が北極星のように燦然と輝きを放つ美しい構成に気付き、期待以上の驚きと感動に満たされたのだった。 SFのような不思議なストーリー展開を繰り広げ、最後にあっと驚くミステリのような仕掛けが明らかになる——そして言わずもがな、連作の一部として緻密に物語に組み込まれている「孤舟よ星の海を征け」にとりわけ魅了された。
  • このサイズのしおり新鮮𖤐ˎˊ˗
    空をこえて七星のかなた
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2025年6月26日
  • 🐿️
    🐿️
    @kaymiki
    2025年6月24日
  • ユメ
    ユメ
    @yumeticmode
    2025年6月10日
    駒子シリーズが大好きなので、加納朋子さんの宇宙にまつわるミステリが新しく読めるなんて本当に嬉しい。
  • malu
    malu
    @malu
    2025年6月10日
  • 餃子
    餃子
    @gyoza__y
    2025年6月7日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2025年6月1日
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2025年5月23日
  • 文庫本が今日発売📖 星や宇宙がテーマなの気になる。
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2023年7月13日
    七つの物語は、一見独立した話のようでいて、北極星のようにある人物を通して繋がっている。娘からすると母の彼女は、過去頼りになる先輩で、同級生の初恋、恩人の医者、アパートの店子さん、そして宇宙飛行士だ。眩しい一等星の周囲の感じ方がリアルで切ない。
  • 原
    @harahara
    1900年1月1日
  • 海
    @com
    1900年1月1日
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