

塩昆布
@satom
- 1900年1月1日
世界99 上村田沙耶香読み終わった分厚い本だが、あっという間に下巻へ突入。 登場する男が全員クズすぎる宇宙人と言われて読み始めたが、程度の差はあれど私も今まで出会って来た、知った人種であった。男性から見ると宇宙人に見えるのか... 空子ほど幼少期から客観的な視点があれば、もう少し賢く生きれたのではないかと少し不思議におもう所もあった。 フィクションなのに妙にリアルでいい意味で気持ちが悪い。 おもしろすぎる。 男性が読んだ感想が聞きたい。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
コーヒーにミルクを入れるような愛くどうれいんたまたま友達が貸してくれた。 表紙にコーヒーをこぼしてしまって、正直に伝えると おすすめ本交換ということになり手元に残ることに。 人間臭さを愛しくなるような、ふと、たまに読み返したくなる本。
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