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塩昆布
塩昆布
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@satom
  • 2026年1月25日
    ただいま装幀中
    ただいま装幀中
    お二人のやりとりが軽快で、読んでいて楽しい本。
  • 1900年1月1日
    アイデアのつくり方
    アイデアのつくり方
    頭を使うことも、知識を身につけることも、すべてを試すことも、結局は動くことなのだろうな
  • 1900年1月1日
    ホンマタカシの換骨奪胎
    「換骨奪胎」というキラーワードと、「やってみてわかった!リテラシー入門」というキャッチーな言葉のバランスがおもしろい。
  • 1900年1月1日
    たのしい写真: よい子のための写真教室
    名著。とても読みやすいし、勉強になる
  • 1900年1月1日
    チョコレートコスモス
    臨場感
  • 1900年1月1日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    女性として育つと、昔から「恋愛の話題」がとても身近に存在する。私はその手の話題がどうも苦手で興味すら沸かないことにずっと居心地の悪さを感じていたが、この本を読むことで考えるきっかけとなった。 - 保育園の卒園文集に、親へのアンケートというページがあって、「わが子のかわいいと思うところ」を尋ねる設問に対して、「甘えてくるところ」「ママだいすき!と言ってくれるところ」といった答えが並ぶ中、わが親は「セッセと絵本などを作っているところ」と答えていた。 - というエピソードがとてもすき。 聖書のような佇まい。シンプルながら、装丁のおもしろさ。
  • 1900年1月1日
    汝、星のごとく
    友人の勧めで借りた。読みやすくおもしろかった。 家庭環境の似た2人が惹かれ合う、的内容。 2人は親に対して、自分を犠牲にする程のサポートを続けており、 立派な(親孝行的)よい人間として描かれている感じはすこしあった。 全体の流れとしてはスタンダードだが、 マイノリティや毒親、パートナーシップ制など 今っぽい内容だった。 悩みのすべてを切り捨てられる最後の砦としての正論が必要なんです 私は正論に逃げて切り捨ててばかりです、先生どうしたらいいですか〜!
  • 1900年1月1日
    世界99 上
    世界99 上
    分厚い本だが、あっという間に下巻へ突入。 登場する男が全員クズすぎる宇宙人と言われて読み始めたが、程度の差はあれど私も今まで出会って来た、知った人種であった。男性から見ると宇宙人に見えるのか... 空子ほど幼少期から客観的な視点があれば、もう少し賢く生きれたのではないかと少し不思議におもう所もあった。 フィクションなのに妙にリアルでいい意味で気持ちが悪い。 おもしろすぎる。 男性が読んだ感想が聞きたい。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    たまたま友達が貸してくれた。 表紙にコーヒーをこぼしてしまって、正直に伝えると おすすめ本交換ということになり手元に残ることに。 人間臭さを愛しくなるような、ふと、たまに読み返したくなる本。
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