
お疲れおかん🐹
@saya819
フルで働く二児のお疲れおかん。
丁寧な暮らし的エッセイ、育児書、筋トレ、中学受験、料理、美容、時々小説。
読書時間がなくて細切れ読書ばかり。
腰を据えてゆっくり本を読みたい…
- 2026年2月22日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ買った - 2026年2月22日
ツバキ文具店小川糸買った - 2026年2月22日
けろけろけろっぴの『徒然草』朝日新聞出版読み終わった買った致死量のけろけろけろっぴに歓喜しつつ、 あっという間に読了。 読んでいてphaさんの『どこでもいいからどこかへ行きたい』を思い出した。 700年前も現代も人間の根幹は変わらないものなのかも。 - 2026年2月18日
おいしいアンソロジー スープその他,阿川佐和子,阿川佐和子他読んでる - 2026年2月17日
マカン・マラン古内一絵読んでる - 2026年2月15日
ロイヤルホストで夜まで語りたいブレイディみかこ,上坂あゆ美,似鳥鶏,古賀及子,宇垣美里,宮島未奈,平野紗季子,朝井リョウ,朝井リョウほか,朝日新聞出版,朝比奈秋,村瀬秀信,柚木麻子,温又柔,稲田俊輔,織守きょうや,能町みね子,青木さやか,高橋ユキ読み終わった私の中の思い出ロイホは鹿児島空港にあるロイホ。 親元を離れた大学時代〜独身時代、空港のアナウンスを聞きながら、空港まで送ってくれた両親と、そのあと必ず迎える少し寂しいお別れの時間の前のささやかなひととき。 (前はロイホの窓から搭乗口と飛行機もみえたのだけど、いつのまにか窓が塞がれてしまった。かなしい) それから羽田空港にあるロイホ。 子供も生まれた今は空港からの出発も慌ただしくて、羽田に着いてようやくほっと家族4人でロイホで晩御飯を食べてから帰路へ着くのがルーティン。 なんだか空港にあるロイホと縁がある。 コスモドリアなるもの(栗が入っているらしい!)を次は頼んでみたい! - 2026年2月3日
- 2026年1月17日
LOVE MYSELF引田かおり買った - 2026年1月17日
- 2026年1月17日
幸運になる心の習慣水島広子買った - 2026年1月17日
続 遠慮深いうたた寝小川洋子買った読んでる読み終わるのが勿体無くてちびちびと読みたいのだけど、読み始めるとものすごい引力でどんどん引き込まれ読み進めてしまう。 ここら辺でやめなければ後に戻れなくなると思いつつ、あともう少し、あともうちょっと奥へ…と進んでしまう探検家の気分。 小川洋子さんの文章はいつも静かで落ち着きます。 - 2026年1月13日
小公女フランシス・ホジソン・バーネット,畔柳和代買った - 2026年1月13日
- 2026年1月13日
- 2025年12月7日
川のある街江國香織買った読んでる - 2025年12月7日
余白を大切にする人だけが知っていること横田真由子読み終わった買った横田真由子さんは新刊が出ると迷わず買う数少ない作家の1人。 今一番自分に必要なのは余白。 まさにこの本のテーマと同じ。 いつものことながら読む人に寄り添うシンプルで暖かな文章に癒されつつ、余白の大事さをかみしめる。 余白は意識して作り出すものなのよね… 日々バタバタして余白どころではないけれど、そこであきらめず、少しもがいてみようかなと思った次第。 衝動買いをしそうなときは花を買う、というアイデアはいいなあと思った。 - 2025年12月6日
シェニール織とか黄肉のメロンとか江國香織読み終わったなかなかスイッチが入らず、読み終わるまで時間がかかった。ようやく読むスピードがあがり読み終わり。 江國ワールドの中の人々の営みや生活をほんの少し期間限定で覗き見させてもらったよう。 物語がおわっても、ごく当たり前にその人たちの人生は続いていく。 江國さんの物語はいつもそんな具合。群像劇や家族ものが本当に十八番だと思う。3人娘の20年後あたり読んでみたいなあ。 久しぶりに『流しの下の骨』を読み返してみようかしら。 文庫本の解説が金原ひとみさんと聞いて、そちらも買いたくなった。 - 2025年11月19日
- 2025年11月17日
- 2025年11月16日
バナナケーキの幸福山口恵以子読み終わった弾丸日帰り金沢旅行のお供に選んだ1冊🚄 ちょっとそれは都合よすぎなのでは…的な展開ではあるもののサクサク読めて心地いい。 アカナナ洋菓子店の場所は多分祐天寺か学芸大学じゃないかなあと想像しながら読了。 バナナケーキはフルーツケーキを焼いてみたいなあと思っていたら巻末にレシピ!嬉しい。 年末の楽しい予定が増えました🥰
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