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瀬川寅竹
瀬川寅竹
@segawa
  • 1900年1月1日
    判決
    判決
  • 1900年1月1日
    パーソナリティ障害
    各パーソナリティの特徴が多く載せられていて勉強になった 他人を理解するのに必要な知識を得られたと思う
  • 1900年1月1日
    茶色の朝
    茶色の朝
    異議を唱えず順応しては茶色の朝になっちまうよといつも思う
  • 1900年1月1日
    茶色の朝
    茶色の朝
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    人間の一生 アルジャーノンや主人公は短期間でできないことができるようになって、それがまたできなくなっていくが、これは我々全ぃに当てはまる 子供から大人にかけてできることが多くなって、そして老人になってできたことができなくなっていく 過程なんだと思った。 わかっているのにできない という辛さ
  • 1900年1月1日
    飛ぶ教室
    飛ぶ教室
    幼い頃に読んだ時、貧乏でクリスマス家族と過ごせないのかのかくらいだったが、今思うと西洋でクリスマスを家族と過ごせないのは基本的にはとんでもない事態ということを知った今だとまた感じ方が違いそう
  • 1900年1月1日
    シアター!(文庫版)セット
  • 1900年1月1日
    幕が上がる
    幕が上がる
  • 1900年1月1日
    東洋的な見方
    東洋的な見方
  • 1900年1月1日
    李陵・山月記
    「名人伝」 東洋的な発想だなと思った。 東洋は何かを極めることを通して人格を完成させることを目指すというか。〜道とつくものとか。 何かのスペシャリストとして周りとは違う存在や力を得ることが究極なのではなく、何かを極めることでその辺にいる人になるというか見えるというか 極めた先が目に見えるもの、外見でわかる変化ではなく、目に見えない内面でしかわからないものというのが、東洋の究極、名人というものなのかなと感じた。
  • 1900年1月1日
    口語訳 日本霊異記
    日本霊異記が現代語訳で、しかも全話!載っているのでありがたい。 世の中が混乱した時代に、庶民にわかりやすく仏教を説こうとして作られた本作なので、再録された話のほとんどが仏を信じ、僧を無下にしなければ救われるという筋で繰り返し語られる。 最初の方だけその筋とは外れた話があるが、これは仏教説話に興味を持ってもらうために、もともとあった信仰や興味深い話を最初に持ってきたと考えられている。
  • 1900年1月1日
    流れよわが涙、と警官は言った
    流れよわが涙、と警官は言った
    読了後はまじで結構どういうこと?となったが、後々 警官が涙を流したということは人間であることの証明か とか思った 結構難解
  • 1900年1月1日
    暗いところで待ち合わせ
  • 1900年1月1日
    名のないシシャ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    探偵・花咲太郎は覆さない
  • 1900年1月1日
    明日も彼女は恋をする 昨日は彼女も恋してた (メディアワークス文庫)
    ラストで驚かされる 「昨日は〜」とともに、この作者独特のセリフ表現を初めて体験した作品
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    昨日は彼女も恋してた (メディアワークス文庫)
    初めて読んだ入間人間作品 「明日も〜」と上下巻で、ラストに驚かされた しるこサンドの存在をこれで割と知ったし、時計がズレてきたら時計も好きな時間を生きたいだろと思うくらいには日常に浸食した あとこの作者のあとがきは割と好き
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