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さておき
@sekirei-naku
  • 2026年7月30日
    邪神の弁当屋さん(4)
  • 2026年7月30日
  • 2026年7月30日
    あかね噺 22
    あかね噺 22
  • 2026年7月30日
    あかね噺 21
    あかね噺 21
  • 2026年7月23日
    打ち切られ漫画家と同人女 1
    ありがとう、もう本当に元気出る。大好き。
  • 2026年7月23日
    ひとりみです【第3話】: 60歳レズビアンのシングル生活
    実は幸さんと恋音さんは十代の頃、一時文通をしていた。44年を経て初めてリアルに会うことに。前の話ではあの時死んでれば良かった、とまで思っていた恋音さんがこの再会で、生きてて本当に良かったと心から思えたと救われる。 この作品、幸さんも恋音さんも「60歳の見た目」に描かれてるのがとても良いなと思う。まだまだ続きが読みたいなと思った。
  • 2026年7月23日
    ひとりみです【第2話】: 60歳レズビアンのシングル生活
    還暦目前に自分が同性愛者であることを自覚し、残りの人生をともに生きてくれる相手を探すべく初めてのレズビアンバーへ向かう途中、事故に遭い車椅子生活になってしまう恋音さん。82歳の母に介護されながら、ままならぬ生活に甘えたりついつい八つ当たりする自分に、私の人生終わったな、と思ったりする。あの時もっと勇気を出していたら、自分を誤魔化さなければ、違う未来があったのではないか、してもしても足りない後悔に苛まれる。自分らしくあることの難しさ。
  • 2026年7月22日
    ひとりみです【第1話】: 60歳レズビアンのシングル生活 (akicocotto)
    還暦を迎えた幸さんは独り暮らしの会社員で、同性愛者。かつてはパートナーや、一緒に暮らした女性もいたが、今はひとり。ひとりで生きてひとりで死んでいくレズビアン、などとなんとなく思っている。60歳になっても中身は若いころからまったく成長してないし、服の趣味も変わらない。ただ、肉体は確実に老化している。 そんな幸さんの人物像がとても身近に感じる。かつて思い描いていた未来には足りないところもあるけれど、今の私は一番私らしい生き方をしてると現在を肯定できるのは、とても素敵なことだと思うのだ。
  • 2026年6月29日
    箸もてば
    箸もてば
  • 2026年6月29日
    こころの一番暗い部屋 3
  • 2026年6月29日
    本なら売るほど 3
  • 2026年6月29日
    Papa told me Cocohana ver.14
  • 2026年6月16日
    若冲
    若冲
    随分と寝かせていた本をようやく。創作という行為は逃げであり、救いであり、こういう風にしか生きられなかったのだなと。 お志乃さんは心穏やかに過ごして頂きたい。
  • 2026年5月29日
    海が走るエンドロール 9
    ああ、終わってしまった、さみしいなあ。また最初から読み直して余韻を味わいたい。
  • 2026年5月29日
    スワロウテイルの消失点 法医昆虫学捜査官
    男性の腐乱死体の司法解剖に立ち会った赤堀先生と岩楯警部補たち。遺体にメスが入ったとき、その場にいた人々が発疹や出血、猛烈な痒みに襲われ感染症か!?とパニックになり、隔離される事態に。 全部バラバラ、無関係か?と思われる事象が繋がっていくのが抜群に面白くて、やはりこのシリーズは間違いが無い。
  • 2026年5月29日
    紅のアンデッド 法医昆虫学捜査官
    虫の生態から犯罪に迫っていく赤堀先生と腐れ縁岩楯警部補。民家に残されていたのはおびただしい血痕と三本の切り落とされた小指。なのに遺体が無い。謎が謎を呼び一気読み。今回、新しい仲間(?)が登場したり、赤堀先生の重い過去がちらりと明かされたり。
  • 2026年5月29日
    潮騒のアニマ 法医昆虫学捜査官
    細かい部分を忘れていたので再読。やっぱり面白い。虫めずる姫君・赤堀涼子先生(36歳見た目は中学生)は今回も色々と無双。それにしてもあの幼稚園の先生は罰当たれ。
  • 2026年5月29日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    かつて「三人娘」とよばれていた五十代女性の日々の暮らし。取り立てて大事件は起こらない。なのに面白い。ずっと読んでいたくなる。
  • 2026年5月29日
    いつかたこぶねになる日
    再読。漢詩って小難しいだけのものではないのだな、と気付きを得られる素敵な本。何度でも読むと思う。
  • 2026年4月29日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    短編集。どれも静かで端正な作品で、余韻が残る。ひとつづつ大事に読み進めた。
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