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せり
せり
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@seri_zZ
  • 2026年10月6日
    何様
    何様
    ポッドキャストから気になり始めて作品へ。 短編なのもあるけれど、終始ゾクゾクするような自分事のように思えるような所があって、うぐって感じるところもあったけれど、続きが気になるが勝ってどんどん読めた。
  • 2026年10月4日
    何様
    何様
  • 2026年10月4日
    のっけから失礼します
    呟きを垣間見ている感じ、ラジオを聴いている感じで読みやすかった。 和歌山のチャールド行きたいなぁ。
  • 2026年10月4日
    ラーゲリより愛を込めて
    ラーゲリより愛を込めて
    映画も観たことがなかったけれど気になっていた作品。情景が想像しやすい書き方だった。 あまりにも軽い言葉にしか出来ないけれど、フィクションなのかもしれないけれど遠くない話だよなとか、日々に楽しさを見出して生きたい、自分が好きだと思う人を想って過ごしたいと思った。
  • 2026年10月2日
    白いしるし
    白いしるし
    立て続けにびっくりする展開と、なのにどこか淡々としている感じだった。 最近聴き始めたポッドキャストでよく名前の挙がる方の作品で、聴き始めるより前に借りてたのでなんか縁があるなぁと勝手に思っている。他の作品も読んでみたい。 追記:作中で、もしかしたら今この瞬間にあの人が死んでしまって会えなくなるかもしれないという漠然とした大きい恐怖を夏目が抱いていて、よく抱くのはこの感覚だったのかと思った。
  • 2026年10月1日
    海と毒薬
    海と毒薬
  • 2026年9月22日
    もうあかんわ日記
  • 2026年9月22日
    サンショウウオの四十九日
    本を読む時に、描かれている視点が読み進めるうちに鮮明になっていく感覚があるけれど、この本は特に鳥肌がたった。 生きている時によく、今すぐに死ぬわけではないと分かっているけれどどこかで自分の何かが死ぬ感覚みたいなものがあって、この本を読んでいる時はそのざわざわ感が強い印象だった。
  • 2026年9月21日
    サンショウウオの四十九日
  • 2026年9月21日
    戦友の恋 (角川文庫)
    少し前に佐紀さんのスピンオフが読んでみたいと記録していたところで、お母さんから「これこそスピンオフじゃない?」と教えてもらって 腑に落ちた訳でも意図をくめた訳でもないけれど、長い長い喪中という言葉が頭に残っている
  • 2026年9月21日
    戦友の恋 (角川文庫)
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月30日
    海と毒薬
    海と毒薬
  • 2026年8月30日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    以前も読んだことがあったのかもしれない、記憶が曖昧。 表紙からはあんまり想像できないまとわりつくような重さ。
  • 2026年8月30日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
  • 2026年8月27日
    星野源論
    星野源論
  • 2026年8月23日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    モヤモヤする時間は不快で苦しいものだけれど、善きものを生み出すこと「も」ある。
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月23日
    傘のさし方がわからない
    読みやすすぎて逆に大事にちまちま読んでいた。 「不幸そうに見える場所に、どっぷり居すわるという幸福。」「なにかに嘆いて、なにかに怒り続けている方が、自分は傷つかなくてすむ。」これだと思った。岸田さんとは少し違うかもしれないけれど、自己肯定感を下げているようで保身に走る自己愛の塊みたいなものが自分にはある気がして。 でも最後にあったみたいに、「楽しく、とにかく楽しく過ごすのだ。」どうせ死ぬなら楽しいにエネルギーを使いたい。
  • 2026年8月16日
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