

せり
@seri_zZ
- 2026年8月23日
- 2026年8月23日
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傘のさし方がわからない岸田奈美読み終わった読みやすすぎて逆に大事にちまちま読んでいた。 「不幸そうに見える場所に、どっぷり居すわるという幸福。」「なにかに嘆いて、なにかに怒り続けている方が、自分は傷つかなくてすむ。」これだと思った。岸田さんとは少し違うかもしれないけれど、自己肯定感を下げているようで保身に走る自己愛の塊みたいなものが自分にはある気がして。 でも最後にあったみたいに、「楽しく、とにかく楽しく過ごすのだ。」どうせ死ぬなら楽しいにエネルギーを使いたい。 - 2026年8月16日
- 2026年8月16日
日記書いてる場合じゃねえよ安野モヨコ気になる - 2026年8月15日
ポトスライムの舟津村記久子読み終わった「自暴自棄を徹底することさえできない」 状況は違うけれどいっそ死ねたら楽なのにと思う一方でその勇気は無くて、結局のうのうと生きている自分だなと思った。 踏ん張りどころと、甘えと、決断の線引きが分からない。 ツガワみたいに、「千差万別の痛みや、そのほかのことがある」別の場所での自由を求めたいと思うことも逃げなのかな。 - 2026年8月15日
- 2026年8月14日
ほどけるとける大島真寿美読み始めた - 2026年8月9日
まるまる、フルーツ三浦哲郎,佐藤正午,堀江敏幸,宮尾登美子,池波正太郎,辻村深月読み終わった図書館にて。誰かの想い出をおすそ分けして貰えるている感じがして楽しい。フルーツはそこまで食べる機会はないけれど、大好きなカフェで毎秋出てくる葡萄と栗のパフェが無性に好きで、あのキラキラを今年も待つ。 - 2026年8月9日
泣きたい夜の甘味処中山有香里読み終わった図書館にて。泣きそうで危なかった。 家族に会いに行きたい、会社辞めて別のところで働きたい、自分で決めたはずなのに見栄張ってただけで逃げてるよな、この本みたいにはいかないよなと思う事自体も嫌になるけれど、誰かにいいんじゃない?と言ってもらえる、ゆるやかで静かで幸せな世界線を望んでしまう自分がいる。この本をじんわりとあたたかい気持ちで読めるようになりたい。 - 2026年8月9日
なにごともなく、晴天。吉田篤弘読み終わった最近(本当に最近)図書館での一気読みが気持ちいい。 なにごともなく、に託された思いがあぁそうかもなぁと感じた。どんなに辛くてもお腹は空くものだ。 姉さんのまかないベーコンご飯作ってみたい。 不意に家族に会いたくなった。掌の描写がじんわりした。 - 2026年8月7日
傘のさし方がわからない岸田奈美読み始めた - 2026年8月7日
ダンス竹中優子読み終わった図書館で一気読みしたPart2。さっぱりとしていて、内容は濃いはずなのにするする進んでいく感じだった。フィルターをかけずに怒りとかを出したり、けらけら笑える人になってみたい。 - 2026年8月7日
さんかく千早茜読み終わった図書館で一気読みした。生きているうちに出来るだけ美味しくご飯が食べたい。いい加減なごはんじゃなくて。恋愛とか人との付き合い方も、自分の内側を見ているような所があって、むず痒さと腑に落ちる感じが共存していた。 - 2026年8月2日
ポトスライムの舟津村記久子読み始めた - 2026年8月2日
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