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栞
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@shiorinna
将来の夢は、大きな本棚のあるお家に住むこと。自分だけの図書館を作りたい! 三宅香帆さん・村上春樹さん・綾辻行人さんが大好きです!
  • 2026年1月22日
    魔女と思い出と赤い目をした女の子 サクラダリセット2
    おかえりなつかしい。 マクガフィンや写真、さまざまな能力者がケイのもとに集まってきた理由がつながる。サクラダリセットの登場人物はみんな人間くさくて大好きだ。
  • 2026年1月21日
    猫と幽霊と日曜日の革命 サクラダリセット1
    たぶん高校生のときにアニメをみて小説も全部読んだはず。2年前に死んだ少女が好きだった。彼女の話し方や話す内容、アニメの声も。 青春真っ只中に好きだった作品を振り返っていると、なんだかあの頃を思い出す。 猫も人も自分の選択で傷ついて欲しくないし、できるなら助けたい。
  • 2026年1月21日
    家が好きな人
    家が好きな人
    イラストが可愛くて気になってた本!!それぞれのお家にある家具や雑貨が可愛い。ひとりでおうち時間を過ごすとき、のんびりゴロゴロしたいとき、家事のやる気が何にも起こらないときにダラダラ読み返したいなぁ。 井田先生のイラスト集、もう一冊一緒にゲットしたのでそっちもゆっくり眺める〜!
  • 2026年1月21日
    黄昏の囁き 〈新装改訂版〉
    囁きシリーズラスト! 5人目の正体全然わからなかったぁ。けど読んでて、綾辻さんがこんな終わり方なわけにいよなぁとは思ってしまうくらい、信頼度は高くしっかり満足に終わらしてくれた。 緋色シリーズは全部雰囲気は違ってそれぞれ面白かった!4作目も考えてはいるみたいだから、ぜひ実現してほしいなぁ。
  • 2026年1月20日
    どちらかが彼女を殺した (講談社文庫 ひ 17-20)
    だいぶ前に『卒業』をよんだことがあり、加賀さんがでてきてシリーズのうちの1つなのをしった。たぶん、ドラマや映画で見たことあると思うけど覚えていない。 ミステリーの感想を書くのは難しい。良いお兄ちゃんだなぁ。信じてた人に裏切られて、どちらかに殺された園子かわいそうすぎる。
  • 2026年1月19日
    Tugumi
    Tugumi
    小豆島旅行へのお供に。 小豆島の海や町の雰囲気がこの本にぴったりすぎた。 つむぎやまりあ達が目の前を歩いてそうな気分になれた。 病気で何度も寝込みながらも、自分勝手に自由奔放に生きるつむぎ。いつ死ぬかわからないからこそ自分のため全力で生きていたんだろう。元気になって、次は誰かのために生きるつむぎも見てみたい。
  • 2026年1月17日
    しあわせのねだん
    お金で買えるのはものだけじゃない。記憶とか空白とか。
  • 2026年1月16日
    書斎の鍵
    書斎の鍵
    再読! 喜多川泰先生の本は高校生の時に死ぬほど読んでたなぁ。久しぶりに読み返して、いつのまにか大人になっている自分。 あいかわらず本は大好きで、いつか書斎欲しいなぁとあの頃と同じ事を思っている。 本のなかで出会える人、考え方、価値観、私だけの世界。本が好きな理由がギュッと詰まった大好きな本!
  • 2026年1月15日
    廃用身
    廃用身
    麻痺で動かなくなった手や足を廃用身と呼ぶ。廃用身は床ずれや介護への負担など、動かせないこと以外にもさまざまな弊害になる。 廃用身を切除するAケアという新しい療法を確立した医師による手術前後の経過や考察のAパートと、その後どのような活末を迎えるのかのBパート。 いつのまにか、痛みや恨み、介助者への負担を取り除くために行う廃用身切除と安楽死を比較しながら読んでいた。どちらも実行すれば取り返しがつかないし、本には戻れない。けれどいまのままでは、満足に生きられない。高齢化社会や介護問題を解決するための選択肢として、廃用身切除や安楽死があっても良いと思ってしまうかも。意識もないのに無理に生かされたくはないし、病死でもいいから自分の限りある人生を自分の意思で全うしたいと思うのはいけないことなのだろうか。
  • 2026年1月14日
    暗闇の囁き 〈新装改訂版〉
    囁きシリーズ2作! 緋色に引き続き一気読みしてしまった。結末は悲しい。周りに少しでも寄り添って大切にしてくれる人がいれば、、、と悲しくなる。 囁きシリーズは、私が大好きな『暗黒館の殺人』に似ていて好きだなぁ。黄昏も読みたいので買いに行きます!
  • 2026年1月14日
    緋色の囁き 〈新装改訂版〉
    綾辻行人さんの囁きシリーズ。館シリーズとは違ったホラーミステリー作品。 親とか先生とか友達とか、学生の頃って学校という小さい世界が全てで、そこがおかしいと反動やらなんやらでおかしくなるんだろうなぁ。
  • 2026年1月14日
    今日のかたすみ
    今日のかたすみ
  • 2026年1月12日
    さがしもの
    さがしもの
    今までで一番好きな本かもしれない。誰かに本をプレゼントするならこの本を贈りたい。 私が本を好きな理由がそっくりそのまま書かれていて、これから何度も読み返したいと思った。 本はどこにでも連れて行ってくれる。いろんな視点をくれるし、忘れていたものを思い出させてもくれる。
  • 2026年1月12日
    殺戮の天使
    殺戮の天使
  • 2026年1月12日
    ウエハースの椅子
    再読! 夜と朝の境目に読みたくなる物語。眠たくて夢をみているような気持ちになる。江國香織さんは一つ一つの言葉がさらさらと入ってくる。 浮気とか不倫はしたりされたりする経験がないからあまり共感できないけれど、突然孤独を感じたり絶望が隣にいる感覚はちょっとわかる。主人公の38歳に近づくともっと共感できるのかな。
  • 2026年1月12日
    Yの悲劇【新訳版】
    Yの悲劇【新訳版】
  • 2026年1月12日
    Xの悲劇
    Xの悲劇
  • 2026年1月12日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    再読! どんでん返し多めのミステリーで大好きな一冊!何回もひっくり返されるの快感! そして島田さんが好きなんだよなぁ。
  • 2026年1月10日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    再読! 結末とか犯人わかってるのに、なんで面白いの!! 十角館の殺人よりも、ちゃんと読めば犯人わかるミステリーだなぁと思いつつも当時は全然わからなかったなぁ。 読みやすくて内容知っててもダレないってすごいよね。 このまま双子館がでるまでに、全作集めつつ再読したい〜!
  • 2026年1月8日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
    外面が良い人に限って怖かったりするよね。最後まで読むとタイトルの意味が違って見える。人間ホラー小説だね。となると、2の内容も気になってくる。 海外作品の割には登場人物が少なくて、とっても読みやすい。あと章の区切りも細かくて後一個、後一個とやめられなかった。
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