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すけ
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@suke_365
コーヒーと読書が好きです。
  • 2026年6月21日
    ものいわぬ農民
  • 2026年6月14日
    顔のない裸体たち
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月7日
    くもをさがす (河出文庫)
  • 2026年5月24日
    阿部一族・舞姫
    久々の森鴎外。 阿部一族は一度読んでみたかったから満足。 個人的に特に好きだったのは「じいさんばあさん」と「余興」の2つ。
  • 2026年5月21日
    ビオレタ
    ビオレタ
    世間の価値観に合わせなくていいという事を改めて教えてくれる作品だった。
  • 2026年5月16日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
    どこまでも新しい作品だと感じた。 AIとの会話や登場人物の人間性など、これまで読んできた本とは全く異なると感じた。 もし昔の本が好きな人に、最近の本のおすすめを聞かれたらこの本を薦めると思う。 、、犯罪者に対しては慈悲の気持ちを持つべきなのか、、自分や自分の大切な人が傷つけられた時、私は果たして赦すことができるだろうか、、
  • 2026年5月9日
    なつかしい時間
    心に響くお話の連続。 答えではなく、何気ない日々の生活のヒントや1つの考えをくれる作品だと感じた。 一気読みも良いが、1日1章ずつ噛みしめて読む方がいい気もした。
  • 2026年5月9日
    ある男
    ある男
    大切な存在が実は別人だったら、、、。現実的に起こりにくい話かも知れないが、愛する人の過去を深く知ることが、現在や未来に影響するのかという点で、面白い作品だと感じた。 戸籍や死刑制度に関する話もあり。 この小説を気に、自分なりに考えてみようと思う。
  • 2026年5月6日
    原因において自由な物語
  • 2026年5月3日
    ある男
    ある男
  • 2026年5月3日
    最果てアーケード
    程よいボリューム感で各章が纏まっていて、とても読みやすい作品だった。 日々の生活には不必要とされる物、そこまで重要とされない物から始まるストーリーの数々は、作中の登場人物の人生に大きな影響や転換点を与えていた。 個人的にお気に入りの章は、一番最初の「衣装係さん」
  • 2026年5月3日
    珈琲の哲学
    珈琲の哲学
  • 2026年5月2日
    哲学の使い方
    哲学の使い方
  • 2026年5月2日
    最果てアーケード
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