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Kaori
Kaori
@sunflower
  • 2026年7月11日
    記憶書店うたかた堂の淡々
    記憶書店うたかた堂の淡々
  • 2026年7月9日
    ももこの21世紀日記 N’05
    ももこの21世紀日記 N’05
  • 2026年7月9日
    神様の定食屋
    神様の定食屋
    ご飯の本ばっか読んでるな最近…
    神様の定食屋
  • 2026年7月7日
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ
    キッチン常夜灯2冊目。 前回の主役みもざちゃんの同期で友達なつぐみが今回の主人公。 チェーン店の店長も大変だけど本部も別の大変さがあるよね。企業で女性が活躍するのは悪いことじゃないけど女性の活躍推進で女だからというだけで白羽の矢を立てて昇進させられても本人も周りも不幸にするよなと改めて思う。 そんな大変な人の心と体を温めてくれるキッチン常夜灯やっぱり素敵。いいお店。
    キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ
  • 2026年7月2日
    ももこの21世紀日記 N’04
    このシリーズも4冊目。 相変わらずクスッとさせてくれるしサクッと読みやすい。
    ももこの21世紀日記 N’04
  • 2026年7月2日
    満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜
    久しぶりの満月珈琲店の続編。人気図書なので図書館でなかなか自分の番が回ってこない本なので途切れ途切れに読んでる。 相変わらず占星術に関しては私の理解は深まらないのだけど、世界観が素敵。 私もやり場のない思いをただなんとく書き出すのをやってみよう。
    満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜
  • 2026年6月29日
    きっと今はハッピーエンドへの途中、
    きっと今はハッピーエンドへの途中、
  • 2026年6月25日
    ちびねこ亭の思い出ごはん
    久しぶりのちびねこ亭シリーズもついに10冊目。このシリーズはついつい一気読みしてしまう。御子柴くんと劇団関連の人物どんどん増えていくなぁ…やっぱり世界は広くて狭い。 このシリーズは陰膳で死者に会えるという設定上どうしても人が死んでいるのだけど、暗くならずにちゃんと遺された側の人がみんな前を向いて歩いて行けそうな終わり方をするのが本当に好きだ。
    ちびねこ亭の思い出ごはん
  • 2026年6月24日
    キッチン常夜灯
    飲食店勤務の経験者ならめちゃくちゃ首もげるほど頷きたくなると思う。 行き場のない人の真夜中の居場所…なんて素敵なお店だろう。私も今日みたいに眠れない夜にこんなお店に行けたらなあ…
    キッチン常夜灯
  • 2026年6月17日
    スイート・ホーム
    あぁ…素敵…なんて幸せな世界…こんなお店に私も通いたい… 私も我が家を夫がもっともっと居心地良く過ごしてもらえるような「スイート•ホーム」にしたいなぁ
    スイート・ホーム
  • 2026年6月13日
    和カフェこよみ しずさんの春めく推しごはん
    野村美月さんの本が本当に大好き。 食べ物はどの本も美味しそうに書かれているし、ほっこりするし、甘い恋の話も出てくるし…今回も最高でした。洋風なものも食べるんだけど、お出汁ってやっぱりいいよなぁ…日本人には染みるよな…和食っていいよなと改めて思う。
    和カフェこよみ しずさんの春めく推しごはん
  • 2026年6月9日
    しばけるもんならしばきたい
    以前連載していたエッセイに2025年の盛山さんが自分で一言添えるスタイルの書籍。 さすが芸人だけあって笑わずには読めない一冊なので電車の中では読まない事をオススメします笑
    しばけるもんならしばきたい
  • 2026年6月5日
    ももこの21世紀日記 N’03
    シリーズ3冊目。めろんくんしっかりしてきてて成長を感じる。宝石の本は気になるし父ヒロシは相変わらずヒロシだった。
  • 2026年6月5日
    ショートケーキは背中から
    写真のないグルメ雑誌のようなページもあれば、著者の過去から食日記をつけ始めた経緯がわかるような自伝的なページもあって読み応えのある一冊。行きたいお店のブックマークがまた増ちゃったなぁ…。 著者が好む無糖アイスティーと一緒に(サイゼにはショートケーキはないので)チョコレートケーキを背中から食べてマネしてみた🤭
    ショートケーキは背中から
  • 2026年5月31日
    人生を変えたコント
    人生を変えたコント
    M-1王者霜降り明星せいやの著書。 1年前から図書館に予約していてようやく手元に来た。彼が高校生時代に遭ったいじめと、そこからの脱却のキッカケとなったコントについて書かれている。親しみやすい文体、多めの挿絵、これ以上あるかくらいふられたルビなどが活字離れしているであろうイマドキの子にも読みやすくなっていて多分せいやはかつての自分と同じように今いじめられている子にも読んで欲しいんだろうなというのが伝わってくる。せいや側の生徒の名前はカタカナ、いじめっ子側の生徒達は漢字で分けて表記されているのも非常に分かりやすい。 本編はもしかすると最初のいじめの所は読むのが辛いという人もいるかもしれないが、後半はサクッと爽快に終われるようになっている。ただ、エピローグでちょっとうるっと来た。これ程ポジティブな意味での「生きてる意味なんてない」という言葉は生まれて初めてだ。私も考えすぎずご褒美の人生を楽しもうと思う。
    人生を変えたコント
  • 2026年5月30日
    上機嫌な言葉 366日
    図書館本ゆえに返却期限が迫っていて一気に読んでしまったが、ずっと手元に置いておいて366日間毎朝その日付の言葉だけを大切に読んでメモして1日を始めるような使い方をしたい本。買おうかな… 既婚女性は共感する言葉が沢山出てくる。これを肝に銘じて生きてたらなんだかいい最期を迎えられそうな気がする。
    上機嫌な言葉 366日
  • 2026年5月20日
    ももこの21世紀日記 N’02
    さくらももこの本ってやっぱり読みやすいしイラストかわいいしクスッとしちゃう。 途中みのもんたが出てくるページがあって、さくらももこもみのもんたも、もうこの世に居ないんだなと思うと何だか寂しくなってしまった。
    ももこの21世紀日記 N’02
  • 2026年5月19日
    丘の上の賢人 旅屋おかえり
    旅屋おかえりの続編。北海道、まだ行ったことないけどきっと素敵なところなんだろうな…あこがれる。 ふるさとって生まれたとこだけではなくて「おかえり」を言ってくれる人が居るところってなんか素敵だな。ちょっと離れたとこから隣に戻るだけで毎回おかえりと言ってくれる夫そのものが私には生まれ故郷よりふるさとかもしれないなと思った。今夜夫の好物作ろう。
    丘の上の賢人 旅屋おかえり
  • 2026年5月15日
    眠れぬ夜のご褒美
    眠れぬ夜のご褒美
    夜中にお腹すいちゃう時あるよね… 深夜の空腹って深夜のラーメンとかお味噌汁とかの温かい汁がめちゃくちゃ沁みる。とりあえず辛いラーメン買いに行ってきます。
    眠れぬ夜のご褒美
  • 2026年5月11日
    星を編む
    星を編む
    汝、星のごとくのスピンオフ。 北原先生…あなたという人は本当にどこまで…
    星を編む
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