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Kaori
Kaori
@sunflower
  • 2026年5月20日
    ももこの21世紀日記 N’02
    さくらももこの本ってやっぱり読みやすいしイラストかわいいしクスッとしちゃう。 途中みのもんたが出てくるページがあって、さくらももこもみのもんたも、もうこの世に居ないんだなと思うと何だか寂しくなってしまった。
    ももこの21世紀日記 N’02
  • 2026年5月19日
    丘の上の賢人 旅屋おかえり
    旅屋おかえりの続編。北海道、まだ行ったことないけどきっと素敵なところなんだろうな…あこがれる。 ふるさとって生まれたとこだけではなくて「おかえり」を言ってくれる人が居るところってなんか素敵だな。ちょっと離れたとこから隣に戻るだけで毎回おかえりと言ってくれる夫そのものが私には生まれ故郷よりふるさとかもしれないなと思った。今夜夫の好物作ろう。
    丘の上の賢人 旅屋おかえり
  • 2026年5月15日
    眠れぬ夜のご褒美
    眠れぬ夜のご褒美
    夜中にお腹すいちゃう時あるよね… 深夜の空腹って深夜のラーメンとかお味噌汁とかの温かい汁がめちゃくちゃ沁みる。とりあえず辛いラーメン買いに行ってきます。
    眠れぬ夜のご褒美
  • 2026年5月11日
    星を編む
    星を編む
    汝、星のごとくのスピンオフ。 北原先生…あなたという人は本当にどこまで…
    星を編む
  • 2026年5月9日
    「あなたの居場所」はここにある 精神科医が本気で書いた心をいやす物語
    ◯◯をやめて◯◯にする、◯◯を逆に楽しむみたいなことばかり箇条書きのように書かれるよりこの小説形式の方が心にスッと入ってきてくれる感じがしていいなと思った。
    「あなたの居場所」はここにある 精神科医が本気で書いた心をいやす物語
  • 2026年5月7日
    拾ったのが本当に猫かは疑わしい(2)
    シリーズ2冊目。やはり人語を話せて他の動物との通訳をしてくれるモドキの存在ってめちゃくちゃ助かるよな…妊娠出産がもっと長く書かれるかと思ってたけどそっちはサラッとでむしろ妊娠発覚前と保育園選びの方がしっかり書かれてるのがちょっと意外だった。
  • 2026年5月4日
    ちびねこ亭の思い出ごはん
    シリーズ9冊目。薄々感じてはいたがやはりお店でもお料理でもなくてちびちゃんの力なのかな… この巻は本編よりも謝辞に驚いた方も多かったのではないかなと思う。猫は20年生きると猫又になるなんて言う人もいる。猫又になって人を惑わす力で亡くなった家族に会わせて欲しいと作者自身が願ってこの小説を思いついたのだろうか…なんてつい考えてしまう。
  • 2026年5月2日
    むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
    赤ずきんちゃんのシリーズを読んだことがあって同じ著者のこちらも気になったので。 おむすびころりんが水ダウの名探偵津田の「1の世界」「2の世界」みたいなことになってるのが面白い。
    むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
  • 2026年4月26日
    ももこの21世紀日記 N’01
    学生時代からさくらももこさんの本はよく読んでたけどこのシリーズは未読だったので… やはりさくらももこさんの本は面白い(*´艸`)
  • 2026年4月26日
    簡単!のっけ弁当の本
    弁当作りの参考にしたくて。 レシピそのものよりも盛り付けの仕方とか気張らずにもっと気楽に考えて1品どーんとのっけるだけでいいって教えてもらったことの方が価値ある気がした。
  • 2026年4月24日
    旅屋おかえり
    旅屋おかえり
    最近読んだ原田マハさんのエッセイにこの本の執筆中のエピソードが出てきてこの本も読みたくなった。 旅番組が唯一のレギュラーだったタレントの丘えりか(通称おかえり)が、その唯一のレギュラーだった旅番組が打ち切りになりひょんなことから行けない人の代わりに旅をする旅代行業「旅屋」になっていくお話。 私も色々な景色を見たい。私も旅に出たい。
    旅屋おかえり
  • 2026年4月24日
    こちら大阪ねこ神社
    大阪府こなもん市のほほえみ商店街で祖母と喫茶店を営む主人公の弥生が、急死した祖母の遺言状を持った男黒田に店を取られそうになり願いを叶えてくれるかつおぶし天満宮の奥宮である猫神社の猫宮司テンテンと一緒に奔走するお話。第二願のハルちゃんの回が切なかったなぁ…とりあえずレインボウの存続が決定したので続きも読んでみよう。
    こちら大阪ねこ神社
  • 2026年4月20日
    猫を処方いたします。2
    猫を処方いたします2冊目。今回はニケ先生の待ち人が遂に…! 最近色んな本読んで共通して思うのが、自分の気持ちに正直に、ちゃんと言葉に出すことって大切だということ。そして猫は人間のことなんて全部お見通しなこと。 猫が飼えないマンションに住んでるけど、猫と暮らすの憧れるなぁ…
    猫を処方いたします。2
  • 2026年4月18日
    拾ったのが本当に猫かは疑わしい
  • 2026年4月17日
    ちびねこ亭の思い出ごはん
    ちび猫亭8冊目。今回は自分に素直になれない人達がテーマなのかな…その結果みんな後悔してちび猫亭に会いに来てるし、私は自分に素直に生きようっと。難しいことだけどね。
    ちびねこ亭の思い出ごはん
  • 2026年4月12日
    やっぱり食べに行こう
    やっぱり美味しいものを食べずに知らずに死んでいくより、色んなものを食べてみてから死んで行きたいと思う。 原田マハさんは小説も有名ではあるけどエッセイが面白くて好きです。出てくるものがどれも美味しそうで、食べてみたいものリストがまたたくさん増えました。
    やっぱり食べに行こう
  • 2026年4月11日
    紅茶とマドレーヌ バノフィーパイの教え
    紅茶とマドレーヌ2冊目。 笑里の反抗期とか、泪さんの夫の連れ子とか、永遠とその父親とか…今回は1冊目より親子関係に強めにフォーカスしてるなと感じた。相変わらず姫乃さんのお菓子と紅茶は美味しそうだし、ふんわりしてるようで意外としっかり問題を解決していくし、本当に素敵。小鹿原さんと姫乃が今後どうなってくかも気になる。
    紅茶とマドレーヌ バノフィーパイの教え
  • 2026年4月5日
    猫を処方いたします。
    京都が舞台の猫をめぐるちょっと不思議な、でも素敵なお話。 やっぱり猫っていいなぁ… 狐や狸だけじゃなく猫も人を化かすのね。
    猫を処方いたします。
  • 2026年4月3日
    丘の上の洋食屋オリオン
    ずっと読みたいなと思ってたけどなかなか順番が回ってこなかった図書館本、ようやく読めた!数日かけてちょっとずつゆっくり大事に読みました。食べに来る色んな人、そして働いている人のお腹だけじゃなく心も満たすとっても素敵なお店。こんなお店近くにあれば私も通いたい!!そして黒猫のネロも立派にお仕事してて偉い😊
    丘の上の洋食屋オリオン
  • 2026年3月27日
    桐島、部活やめるってよ
    高校生の時ってこういうのあったよな……大人になったらしょうもない事でも高校生にはそれが全てだったりすることってあるよな……と懐かしく思う場面が多々あった。実果ちゃんがなかなかヘビーな境遇で読んでて切なくなった。
    桐島、部活やめるってよ
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