

さよ子
@syk___ily
ゆっくり読んでいます
- 2026年4月5日
- 2026年4月1日
私の「漱石」と「龍之介」内田百けん,内田百間買った - 2026年3月30日
- 2026年3月29日
- 2026年3月24日
東京日記 他六篇内田百間読み終わった「ただくり返し唐突に、水を浴びたような心地を味あわせる戦慄の瞬間が回帰するばかり」(P253 解説)な読み心地がただただじんわりと嫌な気持ちにさせられた。 「東京日記」のその二十二話がいちばん好き。 - 2026年3月24日
日記で読む文豪の部屋柏木博気になる - 2026年3月22日
鄭芝溶詩選集 むくいぬ吉川凪,鄭芝溶買った - 2026年3月16日
- 2026年3月7日
見えるか保己一蝉谷めぐ実気になる - 2026年3月2日
- 2026年2月26日
- 2026年2月18日
鉄道文学傑作選関川夏央読み終わった「雨の降る品川駅」の一節「日本プロレタリアートの後だて前だて」ってなんで中野重治みたいな立場の人がこう書いたんだろう? ちょっと調べたら天皇制への疑問も含まれてるみたいでここもっと深堀りしたいな - 2026年2月3日
- 2026年1月31日
方舟さくら丸(新潮文庫)安部公房読み終わったユープケッチャ≒主人公 安部公房お得意のレトリック 方舟、父、あらゆるものから逃れユープケッチャの輪廻から外れた主人公は透明になった 残ることを決めたサクラ(と女)は「砂の女」の仁木順平のような心理だったのかも - 2026年1月30日
- 2026年1月30日
密会安部公房買った - 2026年1月24日
文学散歩の研究岡野裕行気になる - 2026年1月19日
- 2026年1月19日
第三阿房列車内田百間読み終わった@ 電車「菅田庵の狐」がじんわり怖くて不思議なお話だった… 体調崩した時にぼんやり読んでたら物語の中で百閒も熱でふらふらしていてなんだかリンクしているみたいで面白い読書体験だった - 2026年1月14日
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