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忠邦
忠邦
忠邦
@tadakuni
たくさん読むぞ!
  • 2026年10月3日
    地下室の手記
    地下室の手記
    わたしもまた地下室の住人。
  • 2026年10月2日
    若き数学者への手紙
    若き数学者への手紙
  • 2026年9月26日
    行動経済学の第一歩
    わかりやすくて面白い。
  • 2026年9月24日
    ジーン・マシン
    ジーン・マシン
    dnaに書き込まれた遺伝情報はどのようにして私たちの体を作るのか?タンパク質合成の現場であるリボソームの謎をめぐる、科学者達の非常にスリリングな競争が描かれている。 これは生命科学を学ぶ大学1,2年生が読むと人によっては人生変わるんではないだろうか。私も農学部の悩める1年生だった10年前にこの本読んでたら、かなりその後の進路もキャリアも変わったのではないか(わたしは生命科学の授業がよくわからず最終的に農業経済を専攻することになった)と叶うことのない妄想を、読んでる途中についしてしまった。
  • 2026年9月21日
    だから、スターバックスはうまくいく。スタバ流リーダーの教科書
    軽めの読書。書いてあることは巷のビジネス書とそう大差はないかな。 叱るときは要点を一つだけに絞りましょうははじめて知った。気をつけたい
  • 2026年9月20日
    江戸川乱歩傑作選
    さすがにトリックが陳腐に感じる。
  • 2026年9月15日
    ルポ 超高級老人ホーム
    全然高級老人ホームいいところだなと思った。 知り合いの働いてる介護施設とか、ヤバい職員が「お前60で飯の食い方も忘れたのか💢」とか言いながら認知症の利用者ぶん殴ってるらしいし。 暴力沙汰全然ないだけで高級老人ホームの価値あると思う。
  • 2026年9月6日
    ハワイイ紀行 完全版
    すごく面白い。 ウィンドウサーフィンの章とスバルの章がお気に入りかな
  • 2026年9月6日
    西部戦線異状なし
    絶望の中で一瞬若さが煌めくのがより切ない。 あと、訳文が70年前で耐用年数とっくに超えちゃってるのが気になる。鉄兜(ヘルメット)とか、腸詰(ソーセージ)とか単語レベルのものから言葉遣いまで色々気になって読書のノイズになる。これだけの名作なら新潮から新訳出すべき。
  • 2026年8月30日
    詩的私的ジャック
    旧版p379あたりの思索かすごくいい。規範に反抗する態度を決めた時点でその規範に縛られてしまうという意志の寄る辺のなさが印象的
  • 2026年8月29日
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    本当は下を読了。
  • 2026年8月20日
    ブラック・ダリア (文春文庫)
    ブラック・ダリア (文春文庫)
    登場人物多すぎて途中誰が誰だかという感じになった。 再読しないとな。。
  • 2026年8月3日
    夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです
    一流の仕事をしようと思ったらやっぱりこんだけメリハリつけなきゃダメなんだなというのが一番の感想。私はさすがにダラダラ仕事しすぎ。
  • 2026年8月1日
    シモーヌ・ヴェイユ思想入門
    「レディ・ジョーカー」という小説の根来という登場人物が読んでて、昔私も「重力と恩寵」読みましたよ。 全然わかんなくて今回入門書読んだけど、やっぱあんま好きじゃない。神の存在とか、救済の概念が分からないから、どうしてもピンと来ない。
  • 2026年7月31日
    正直個性論
    正直個性論
  • 2026年7月20日
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    広すぎて赤軍、白軍の両軍とも戦線が全然維持できてないのが印象的。
  • 2026年7月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
    現代というか、ほんとここ2,3年の特定の場所を雰囲気を再現するのが上手。古典では絶対できないことをやってる。 プロジェクターみたいな作家ですよね。朝井リョウ。
  • 2026年7月5日
    北壁の死闘 (創元推理文庫) (創元ノヴェルズ ラ 1-6)
    登場人物全員なぜか登山経験者という設定のザルさはあるけど、面白い。
  • 2026年6月27日
    空へ
    空へ
    システムも組織も解体される極限状態においては個人の資質とほんのちょっとした運の違いですべてが決まってしまう。 そしてその中で山程のミスやら不可解な行動やらが積み重なり、自分や他者の生存を脅かしてしまうと思えば、信じられないしぶとさや勇敢さを発揮する人間もいる。 ソフトウェアを生業としてる人間としては大体のことはシステム化すれば事が片付くと思っていたが、「大体」のスコープは「全て」では無いということを突きつけられた一冊。
  • 2026年6月23日
    怒りの葡萄(上)
    怒りの葡萄(上)
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