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忠邦
忠邦
忠邦
@tadakuni
たくさん読むぞ!
  • 2026年8月20日
    ブラック・ダリア (文春文庫)
    ブラック・ダリア (文春文庫)
    登場人物多すぎて途中誰が誰だかという感じになった。 再読しないとな。。
  • 2026年8月3日
    夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです
    一流の仕事をしようと思ったらやっぱりこんだけメリハリつけなきゃダメなんだなというのが一番の感想。私はさすがにダラダラ仕事しすぎ。
  • 2026年8月1日
    シモーヌ・ヴェイユ思想入門
    「レディ・ジョーカー」という小説の根来という登場人物が読んでて、昔私も「重力と恩寵」読みましたよ。 全然わかんなくて今回入門書読んだけど、やっぱあんま好きじゃない。神の存在とか、救済の概念が分からないから、どうしてもピンと来ない。
  • 2026年7月31日
    正直個性論
    正直個性論
  • 2026年7月20日
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    革命と内戦のロシア 1917-21(上)
    広すぎて赤軍、白軍の両軍とも戦線が全然維持できてないのが印象的。
  • 2026年7月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
    現代というか、ほんとここ2,3年の特定の場所を雰囲気を再現するのが上手。古典では絶対できないことをやってる。 プロジェクターみたいな作家ですよね。朝井リョウ。
  • 2026年7月5日
    北壁の死闘 (創元推理文庫) (創元ノヴェルズ ラ 1-6)
    登場人物全員なぜか登山経験者という設定のザルさはあるけど、面白い。
  • 2026年6月27日
    空へ
    空へ
    システムも組織も解体される極限状態においては個人の資質とほんのちょっとした運の違いですべてが決まってしまう。 そしてその中で山程のミスやら不可解な行動やらが積み重なり、自分や他者の生存を脅かしてしまうと思えば、信じられないしぶとさや勇敢さを発揮する人間もいる。 ソフトウェアを生業としてる人間としては大体のことはシステム化すれば事が片付くと思っていたが、「大体」のスコープは「全て」では無いということを突きつけられた一冊。
  • 2026年6月23日
    怒りの葡萄(上)
    怒りの葡萄(上)
  • 2026年6月23日
    [図説]食から見るスペインの歴史と文化
    [図説]食から見るスペインの歴史と文化
    ヨーロッパの西の端、すぐ南にはアフリカ、そしてヨーロッパと南アメリカ大陸を初めて繋いだ国でもあるので、様々な地域の食材が一堂に会して今あるスペイン料理ができたのが実感できる。 フランス、イタリアと料理の2代巨頭がすぐ近くにあるせいで、近代以降はアイデンティティの確立に苦労してたらしい。 スペイン🇪🇸は10年ほど前に行った。豆料理の豊富さに驚いたけど、ヨーロッパでもこんなに豊かな豆料理あるのはスペインだけらしい。
  • 2026年6月23日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    最後の読書会のアイデアはいいなと思った。本という糊で人と人がつながる機会はいつか持ちたいものです。
  • 2026年6月13日
    デイヴ・グロール自伝 THE STORYTELLER 音楽と人生――ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ
    まあ、そこそこ ニルヴァーナ終わったときまだ25なのか。そっから再起でフーファイなのが凄すぎる
  • 2026年6月3日
    ポーランドのボクサー
    ポーランドのボクサー
  • 2026年5月26日
    水曜日は働かない
    なんとなく手に取った本。前半のエッセイいまいち。出てくるT氏って金原ひとみの元夫?くらいしか気にならない。 中盤のポップカルチャー論めちゃくちゃ面白い。知らなかったけど調べたらこの宇野って人は元々そこが専門らしい。餅は餅屋というか、餅屋は餅出しとけって感じ。黒柳徹子論の明晰さと切なさに心動かされた。 後半は軽く流した。
  • 2026年5月24日
    別れを告げない
    別れを告げない
    衝撃の一冊だった。済州島四・三事件という歴史が個人の人生に流れ込んでくるものすごい小説。 表現面だと雪のモチーフをこんなに重ねてダレないのもすごい。
  • 2026年5月18日
    チューリングの妄想
    チューリングの妄想
    すごく読みやすい。 純文学というよりエンタメ小説寄りで今年読んだ小説で一番ページの進みよかった。 面白い
  • 2026年5月6日
    はるかな星
    はるかな星
    衰えゆく悪との対峙という意外とありそうでなかったテーマの小説。 小説のスタンスが村上春樹の中編に似てるけど、あっちと違って主人公に金も女もない。
  • 2026年5月3日
    ジーザス・サン
    ジーザス・サン
    どんな最悪な気分でもこれなら読める
  • 2026年4月30日
    ビッグ・ノーウェア(下) (文春文庫)
    微妙
  • 2026年4月25日
    ビッグ・ノーウェア(上)
    ビッグ・ノーウェア(上)
    全然頭入ってこない
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