自分ひとりの部屋(831)

自分ひとりの部屋(831)
自分ひとりの部屋(831)
ヴァージニア・ウルフ
片山亜紀
平凡社
2015年8月27日
141件の記録
  • shino
    @shinooooo
    2026年10月3日
  • shino
    @shinooooo
    2026年9月28日
    青山ブックセンター360人選書
  • みかげ
    みかげ
    @riml_04
    2026年9月23日
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年9月19日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年9月4日
  • sss
    sss
    @memories_custom
    2026年8月28日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    2026年8月28日
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年8月26日
    初めて gururi へ。結局、旧店舗へは一度も行くことができなかったけど、新店舗へ来ることができてよかった。落ち着くお店。思わず「また来ますね」と声に出して伝えたくなる。 以前から何となく気になっていた本を見つけたので購入。お店オリジナルのネコちゃんのしおりがかわいい。
    自分ひとりの部屋(831)
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2026年8月17日
  • りい
    りい
    @Lyee
    2026年8月16日
  • りい
    りい
    @Lyee
    2026年8月16日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年8月5日
    齋藤美衣さんのnoteにて。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年8月4日
  • 読まなきゃ読まなきゃと思ってた!ようやく!
  • 霧笛
    霧笛
    @foghorn
    2026年7月31日
  • deepend
    deepend
    @deepend
    2026年7月11日
  • 授業でウルフを扱う予定なので読んだ。女性の描写が男性との関係においてのみであるという観点は思いつかなかった。
  • あかね
    あかね
    @inside24412
    2026年7月3日
  • すず
    すず
    @suzu_804
    2026年6月29日
  • ころまる
    ころまる
    @koromaru
    2026年6月24日
  • よもぎ
    よもぎ
    @yomoginu
    2026年6月19日
  • 🌼
    🌼
    @okiotashika2
    2026年6月10日
  • M
    M
    @3like___
    2026年6月5日
    今ならシェイクスピアの妹は自分らしく生きられただろうか
  • 知
    @foxed_function
    2026年6月2日
  • door
    door
    @door
    2026年5月25日
  • aiko
    aiko
    @taka_ai5
    2026年5月25日
  • 森
    森
    @berry-forest
    2026年5月22日
  • 棚田
    棚田
    @tanada_hiroi
    2026年5月8日
  • え
    え
    @kanokozzz
    2026年5月3日
    大学で女学生向けに行われた講義をもとにした「女性と小説」論だけど、架空の女性を主人公にして、その人が書架の間を歩き回ったり本を手にしたりため息をついたりしながら展開していくという語り方になっている たいして動いてないのにワクワクさせる感じがあり、一種の魔法に感じる 文章でいかに時空や空間を面白くできるかについて真剣に取り組んでるからこの人すきだなと思った テキストが持つ力を全然低く見積らない人 書くか書かないかは別にしてもまずそういう人ではいたい
  • め
    め
    @memimumemo
    2026年4月30日
  • みゆ
    みゆ
    @ant12bb21
    2026年4月29日
    自分ひとりの部屋…欲しい
  • あかね
    あかね
    @inside24412
    2026年4月28日
  • 第五章より 「立ち止まって罵ったら負けだからね――と、わたしは彼女に言いました。同じように、立ち止まって笑っても負けになる。ためらって口籠っても駄目。跳躍することだけを考えてねと、まるで全財産を彼女の背に賭けたみたいに、わたしは懇願しました。彼女は鳥のように飛び越えました。でもその向こうにも、またその向こうにもフェンスがあります。手を打ち鳴らす音と喚き声は神経に障りそうだったので、持ちこたえる力があるだろうかとわたしは危ぶみました。でも彼女は最善を尽くしました。メアリー・カーマイクルが天才ではなく、名もない若い女性で、寝室と居室を兼ねた一部屋で最初の小説を書いていて、時間やお金や余暇といった望ましいものも十分にないことを考えれば、そう不味い出来でもないと、わたしは思いました。 あと百年あげよう――と、わたしは最終章を読みながら結論を出しました。そこには〈だれかが客間のカーテンをぐいと引っ張ったために、人びとの鼻とあらわな肩の向こうに、星々の輝く夜空が見えた〉とありました。彼女に自分ひとりの部屋と五百ポンドをあげよう。心にあることを語ってもらい、いま本に詰め込んでいることの半分を除いてもらおう。そうすれば、いつかもっと良い本が書けるはず。 メアリー・カーマイクル作『人生の冒険』を本棚の端に戻しつつ、わたしは言いました――あと百年経てば、彼女は詩人になるでしょう。」
  • 「わたしの手はありきたりの凡庸なものから逸れて、 風変わりな事物をたどるのが好き。 他にはない見事な薔薇の花を見つけたら、 色褪せた絹地に地味な刺繍などしない。」
  • zzz
    zzz
    @oownow
    2026年3月8日
  • 再読。これを読むと、いつもお母さんのことを考えてしまう。自分ひとりの部屋がなかった私のお母さんは絵を描くのが好きで、独身の時にはアート系の仕事をしていた。500ポンドと自分ひとりの部屋があったらどうなっていたんだろう。私は生まれてなかったかもな。それはそれで仕方ないかもなあ。
  • おきょう
    おきょう
    @kyontk
    2026年3月1日
    嵐が丘について言及されている部分があるとのことで近いうちに読みたい…
  • マーカーをひきたくなる名言がいっぱい! 女学生たちへのアツいエールを、英国らしい皮肉を混ぜて語っているのがエレガントでかっこいいなー。 およそ100年前に書かれたものだけど今も似たような状況なので、人類にはまだまだこの本が必要だね。
  • ハマ
    @velda_260101
    2026年2月26日
  • 💛
    💛
    @okiotashikani
    2026年2月23日
    はわわ……!
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年2月16日
  • ぽち
    ぽち
    @goomoo
    2026年2月15日
  • mikata
    mikata
    @arhg_mkt
    2026年2月8日
    ずっと気になっていた本。通勤の電車の中で少しづつ読み進めていたらだいぶ時間がかかってしまった。昔の講演した時のものをまとめたものとあったけれど、今にも通じるというか変わってないところが多々あるなって、後どれぐらいたてば変わるんだだろうか。私が死ぬまでには無理だろうけど、これからの若い人たちには同じような嫌な思いはしてほしくないなと改めて思った。
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年2月7日
  • ゆん
    ゆん
    @papilio
    2026年2月3日
  • okabe
    okabe
    @m_okabe
    2026年1月30日
    感想を書くのも野暮に思えるほど想像力豊かでキレのある文章。 「過去何世紀にもわたって、女性は鏡の役割を務めてきました。鏡には魔法の甘美な力が備わっていて、男性の姿を二倍に拡大して映してきました。(•••)少なくとも二倍は拡大された自分の姿を見ることができなかったら、判決を下すとか、原住民を文明化するとか、法律を制定するとか、本を執筆するとか、正装して宴会でスピーチを述べるとか、そんなことをどうやって続けていけるでしょうか?」
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年1月24日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年1月23日
    わたしが、読みたいのは聞きたいのはその人の言葉だし、わたしが、書きたいのは話したいのはわたしの言葉だというのをいまいちど。
  • Milpha
    Milpha
    @mizukitak
    2026年1月20日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年1月11日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年1月6日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2025年12月30日
  • M
    M
    @MMM08__
    2025年12月7日
    「「現実(リアリティ)」は触れるものを何であれ不動のもの、永遠のものにします。」 前半はフェミニズムを語っているかと思ったら、徐々に話が身近なものになってきた。 別に私は小説を書くことはないけれど、周りに羨まれるような派手な生活を目指すのではなく、一日一日の風の冷たさ、花の美しさ、人々の心の動き、小さなことを見つめながら日々を積み重ねていきたいと感じた。 (それを日記に書き留めていったら何年後かには"書いててよかった〜"って思うんだろうなぁ)
  • はしな
    はしな
    @ssaw_hsn
    2025年12月2日
  • るなも
    るなも
    @lunamocchi
    2025年12月1日
    読み始めた
  • Kawauso
    Kawauso
    @Otter
    2025年12月1日
  • tico
    tico
    @mi03
    2025年11月8日
  • Chiico
    Chiico
    @chiiiiico
    2025年11月2日
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2025年10月22日
    「彼女(シェイクスピアの妹)は若くして死にましたーーそう、一語たりと書くこともなく。さて、わたしの信念はこうです。一語も書かずに十字路に埋葬されたこの詩人は、いまなお生きています。みなさんの内部に、わたしの内部に、……生きています。ともかく彼女は生きています。というのも、優れた詩人というものは死なないのです。今でも現前し続け、チャンスを得て生身の人間となり、わたしたちとともに歩むときを待っています。」 彼女が蘇ったとき、彼女がはじめて書くことができるように、その環境を整えておく努力を惜しまないこと。著書の時空を越えた使命感に、素直に感動した。
  • 445
    445
    @00labo
    2025年10月21日
    『ぼっちのままで居場所を見つける』で挙げられていた本。 つらつら創作っぽいことを再開してから、「ウワー!ひとりになりたい!!いらない!何も!捨ててしまおう!!」みたいな気持ちが久々に暴れ出したきがする。 人は創作のために自分ひとりの部屋を求め、自分ひとりの部屋を得たら創作をするのかもしれない。
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年10月11日
  • 💛
    💛
    @okiotashikani
    2025年10月5日
    3章まで読んだ。これはおもしろい。特に3章はシェイクスピアのお話をしていて嬉しい。それから詩などの引用がたくさんあって楽しい。受けるのが「無関心」であったか「敵意」であったかは大きな違いを生み出しうるかも
  • 🌾
    @rds_rds_rlly___
    2025年9月14日
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2025年9月10日
  • とりこ
    とりこ
    @retrouverruki
    2025年8月30日
  • ばぶちゃん
    ばぶちゃん
    @babuchan
    2025年8月30日
  • さや
    さや
    @saya_shoten
    2025年8月18日
    三宅夏帆さんが紹介(※)しているのを読んで気になった!小説じゃなくて著者の講演録!読みやすそう! (※)“本を読まなくてもいい”という主張をしている発信者、その人自身はたくさん本を読んできているケースも」【書評家・三宅香帆】
  • like me
    like me
    @reads193
    2025年8月1日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年7月21日
  • Rika
    Rika
    @ri_books_
    2025年7月18日
    自分ひとりの部屋(831)
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2025年7月17日
    これまでフェミニズム批評に苦手意識があったけど、ウルフの語りはその心配を見事に跳ね除けてくれた。社会への怒りに身を任せそうなときにはこの本を読み返して、自分の無知に恥いったり、鼓舞されたりしたい。小説(フィクション)とは何かという問いもめちゃくちゃおもしろかったし、表面の手触りから奥深くまでわけいり読む、五感のひらかれた読書への憧れも募る。ふいに訪れるウルフらしい言葉の流れが本当によくて、ああヴァージニア・ウルフの書くものがすきだ……と、一冊読み終えるたびに思う。あと、今まででいちばん『失われた時を求めて』を読みたい読みたい読みたいと思っている時期かもしれない。そろそろだなあ。
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2025年7月8日
    第4章、18世紀から19世紀の「書く女性」のわずかな痕跡を辿る。この時代の小説に描かれた女性の強い個性と、現実女性の置かれた立場の違いへの違和感。時代背景を知ることで、書かれたものを見る角度が増えていくたのしさ。特に、ジェイン・オースティンとシャーロット・ブロンテの異なる部分についての見解をおもしろく読む。オースティンの環境に左右されない物語へのまっすぐな誠実さと、シャーロットの時に感情を抑えられない物語からの脱線。なるほどそんな風な読み方もできるのだな〜〜とふんふんと読む。
  • monado
    monado
    @kiroku_library
    2025年7月2日
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2025年6月7日
    イベント「BOOK TONIC MARKET」にて
  • とりこ
    とりこ
    @retrouverruki
    2025年5月24日
  • あ
    あ
    @i_am_not_yeti
    2025年5月20日
  • あ
    あ
    @i_am_not_yeti
    2025年5月18日
    5章まで
  • あ
    あ
    @i_am_not_yeti
    2025年5月15日
  • あ
    あ
    @i_am_not_yeti
    2025年5月13日
  • 珪乃冬
    珪乃冬
    @keinofuyu
    2025年4月28日
  • 混沌
    混沌
    @kon_10n
    2025年4月28日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年4月27日
  • ふく
    ふく
    @milo
    2025年4月26日
  • Leseratte
    Leseratte
    @Leseratte
    2025年4月25日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年4月19日
  • 匙
    匙
    @sajisann
    2025年4月14日
  • fumi
    fumi
    @ff_m23
    2025年3月25日
  • 離乳食
    離乳食
    @munimuni
    2025年3月18日
    イギリスの大学で読んだけどもちろん英語がすらすら読めず、この本についてのパワポの評価は悪かったです、日本語でリベンジしたーーい
  • sbnm
    sbnm
    @chiharushiba_
    2025年3月15日
  • 庭
    庭
    @no3catg
    2025年3月12日
    ウルフのこともっと知りたい
  • Asamiあさみ
    Asamiあさみ
    @asami
    2025年3月9日
    私にとっての自分ひとりの部屋は、お気に入りの本屋さん。読書したりノートを書いたりする。忙しくても時間作りたい。というわけで、3周年お祝いと自分ひとり時間を堪能しtwililightさんへ
    自分ひとりの部屋(831)
  • こつぶ
    こつぶ
    @kotsubook
    2025年3月9日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月8日
  • 文日和
    文日和
    @fumibiyori
    2025年3月8日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2025年3月8日
  • comi_inu
    comi_inu
    @pandarabun
    2025年3月7日
    一人暮らしを始める際に、実家から持ってきたうちの一冊だ。実家にいるときは手に取る気にならなかった。文字通り「自分ひとりの部屋」を持ってはじめて開いた。ひとりの部屋でなぜだかこれを音読していた。声に出しながらこれは大事な本だと直感した。部屋のいちばん高いところに置こうかしらと思った。 この作品を読んで、暗がりの中、強い風に曝されながらも赤々と燃える松明の火を想像した。この世に生まれたすべての女、台所に立ち、縫い物をし、自分ひとりの部屋も与えられず誰かの所有物となって歴史に消えた女たちみんなに見えるように燃える松明だ。 「100年後の女性達が年収500ポンドと自分ひとりの部屋を得て、自由に創造する未来が来ますように」 「貧乏に苦しむことなく、誰の嘲笑や邪魔も受けず、望まない結婚や妊娠や暴力に脅かされずに過ごせますように」 「そんな未来を獲得した暁には、わたしたちもあの男たちと同じように、ワインと美しい食事を楽しみましょうね、絶対に」 ウルフが遠く暗い岸辺で掲げた松明の火が見えている限り、わたしたちが交わした約束は破られない。
  • 灯
    灯
    @booklamp
    2025年3月7日
  • 白雨
    白雨
    @nocturnalism
    2025年3月7日
  • 竹
    竹
    @take_kaki
    2025年3月6日
  • はい
    はい
    @tenkinohanashi
    2025年3月6日
  • shino
    shino
    @hyoryubin
    2025年3月6日
  • もぐら
    もぐら
    @mogu_
    2025年3月5日
  • 井
    井
    @podnuma
    2025年3月5日
    ちょうど今日
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2025年1月21日
  • 乙葉
    乙葉
    @oto_no_ha
    2025年1月3日
  • USA
    USA
    @usastreet
    2024年11月14日
    お風呂読書 Kindle フェミニズムは好きじゃないけど、これは良かった。とてもいい。 女性が女性の視点でものを言うのは違うとハッキリ断じている。男性にも女性性があり、女性にも男性性がある。男女共通の視点なのではなく、自身の中の異なる性を持ったまま物事を見つめる目から、その人の個性、本当の文学が生まれるのだと言っていると思った。
  • mu
    @muhagn
    2024年1月30日
  • yayano
    yayano
    @yaya7
    2024年1月20日
    女性は男性を2倍に写す鏡の役割を務めてきたため、男性たちが優越感を与えてくれる女性を手放さないという第二章には笑ってしまった。ほんとそう。いまでさえ。 この本で語られる100年後まであと5年。あと5年でなにが変わるというのかと憂うことは簡単だけど、それよりもなにかを書いていきたいね。年収と自分ひとりの部屋があるうちに。
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2022年1月31日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2021年10月30日
  • *読書で見つけた「読書(する人)」* 《ハミングを言葉にできるでしょうか? 詩人に助けてもらえば、たぶんできるかもしれません。傍らにあった本の頁をめくると、テニスンが出てきました。》 — ヴァージニア・ウルフ著/片山亜紀訳『自分ひとりの部屋』(2017年5月初版第2刷、平凡社ライブラリー)
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    1900年1月1日
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    1900年1月1日
  • k
    @erk1224
    1900年1月1日
  • m
    @mmktk
    1900年1月1日
  • 一生学ぶ人
    一生学ぶ人
    @marino
    1900年1月1日
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