

田村
@tamura1854
雑多に本を記録したり、気になってる本を上げたり色々諸々。
- 2026年5月25日
虎と月 (角川文庫)柳広司読み終わった - 2026年5月25日
- 2026年5月24日
- 2026年5月15日
- 2026年5月15日
幸村を討て今村翔吾気になる - 2026年5月14日
後宮の蝶は妖しく舞う三川みり,伊勢村朱音,天花寺さやか,小野はるか,白川紺子気になる - 2026年5月13日
- 2026年5月12日
- 2026年5月11日
烏衣の華 4春野薫久,白川紺子読み終わった反発するところが多いけど、渓くんと月季さんがなんだかんだ仲良くなってきている気がして良い。 霊耀さんと月季さんの関係も、次第に恋に発展していっている感じがしてキュンとする。 続きが楽しみ! - 2026年5月5日
燻る骨の香り千早茜読み終わったやっぱり新城と朔さんの関係性が好きだなあ、と思った過去編でした。なんだかんだ朔さんをよく理解できているのは、新城なんだろうな、と。それは丹穂さんみたいな似た能力を持った人だからこそなれない立ち位置だろうし、朔さんが支配したい欲求によってかたちづくった人とも違う立ち位置だと思う。それこそ作中でも記述されていた鼻をリセットするコーヒー豆のような、心地よい気持ちになるためのものではないけど、なくてはならないようなものなんだろうな。 最後のシーンで一代限りの話をしていたけれど、一香さんを認識した真奈さんはそうは思わなかった部分が、朔さんと一香さんの関係性の進みを感じさせて、良いな、と思った。 - 2026年5月3日
- 2026年5月3日
禍系図鋏池穏美気になる - 2026年4月30日
- 2026年4月30日
- 2026年4月29日
沈みかけの船より、愛をこめて中田永一,乙一,乙一、中田永一、山白朝子,安達寛高,山白朝子気になる - 2026年4月25日
赤い月の香り千早茜読み終わった相変わらず惹き込まれる文章で、読みだしたら止まらなかった。まだ浸っていたいから、残りのページが近づく度に寂しかった。 朝倉くんが香りによって過去を思い出したことにより、茉莉花さんと本当に向き合えてよかった。いい方向に向かうといいなあ。持田くんとの関係性もよかった。 朔さんと一香さんの交流が続いているのも、垣間見えてよかった。この付かず離れず、ぴったりとひとつのものになっているわけではないけれど、近い香りになることによってひとつにはなっている、みたいななんというか。これも愛というか執着というか。今後さらに進展するんだろうか……。 - 2026年4月17日
- 2026年4月15日
- 2026年4月13日
- 2026年4月12日
アンデル4中央公論新社読み終わった冒頭の岡本真帆さんの短歌が良いなと思った。特に晩白柚のやつが好き。 「ムクはいたんだ」がすごく好きなタイプの話だった。自分で自分の代替を造っていたんだなあ。AIが何度も出てくるのは、それを示唆していたのかも。
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