Ula
@ula_0714
- 2026年4月3日
氷河が融けゆく国・アイスランドの物語アンドリ・スナイル・マグナソン,朱位昌併まだ読んでる - 2026年4月3日
介護未満の父に起きたことジェーン・スー読み終わった買った身につまされる。まさに清掃業者を入れる準備として実家の断捨離中… 外部の助けを入れる前に、どこに何があるか全体像を把握し、必要なもの、不要なもの、とりあえず取っておくものなど大まかに仕分けするステップを踏んでおかないと大変かなと。意外なものが意外なところから出てくる毎日、気力と体力が必要。遠方に住む親の見守りにはアレクサはマジお勧めです。 - 2026年3月1日
諸刃の援助メアリー・B.アンダーソン読みたい - 2026年3月1日
ネオリベラル・フェミニズムの誕生キャサリン・ロッテンバーグ,河野真太郎読み始めた - 2026年2月28日
こうの史代 鳥がとび、ウサギもはねて、花ゆれて、走ってこけて、長い道のりこうの史代,森下達,福永信読んでる - 2026年2月18日
獄窓記山本譲司読みたい - 2026年2月18日
YABUNONAKA-ヤブノナカー金原ひとみ読みたい - 2026年2月18日
日本人が移民だったころ寺尾紗穂読みたい - 2026年2月17日
- 2026年2月13日
- 2026年2月13日
- 2026年2月13日
テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。ヤニス・バルファキス,斎藤幸平,関美和読み始めた経済の知識ゼロの私にとっては難解だったが、米国のデジタルプラットフォーム資本に依存しなくてはならない日本の現状はヤバい、ということは理解できた。 - 2026年2月9日
- 2026年2月6日
- 2026年2月6日
わが盲想モハメド・オマル・アブディン借りてきた読み終わったユーモア(ダジャレ?)のセンスと人間関係を国際安全保障の枠組みに例える語り口が面白い。魅力的な人柄が伝わってくる。茨城県にゆかりのある者としてつくばでの学生時代が辛く孤独だったと読み、申し訳ない気持ち(土地柄的になんとなく理解できる気がする)。日本に来てくれてありがとうございます。 - 2026年1月22日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン借りてきた読んでる表題作を読んだときは「これは新たな『86年生まれ、キム・ジヨン』的な?」と思ったら、続く短編ではさらにダークな怒涛の展開が待っていた。家父長制、ジェンダー不平等、ネオリベ社会、芸術についての考察、などのありふれたキーワードでは簡単に説明しきれない内容。3つの短編全部を読んだ後の感想としては、究極的にはわからない、理解できないことを、わからない、理解できないと受け入れるのが大切なのかな?人生には実際わかりたくてもわからないことがたくさんある、インへが体験したように。 - 2026年1月9日
ジャクソンひとり安堂ホセ借りてきた読み終わった日本のストーリーだけど普段自分とは接点のない舞台設定や主人公らの生活様式にまず面食らう。読了後、彼らの気持ちがわかると軽々しくいうのも憚られる感じ、自分はある意味においてはマイノリティだが、ぱっと見でマイノリティとわかるわけではないからあからさまに異質なものとして扱われることはないため。グループ復讐劇のアイディアは面白い。映像化したらどんな感じになるのだろうと想像するのも楽しい。
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