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Ula
@ula_0714
  • 2026年2月18日
    獄窓記
    獄窓記
  • 2026年2月18日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
  • 2026年2月18日
    日本人が移民だったころ
  • 2026年2月17日
    志麻さんの魔法のソースレシピ
    図書館から借りてきたのだけれど、実用的だしお料理の幅が広がりそうだし私でもできそうだから買おうかな。タサン志麻さん、以前は志麻と名乗っていたのね。
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月9日
    だれが戦争の後片付けをするのか
    この本を読んで、有事に備えるにはただ武器や人手の調達や軍事演習に力を入れるだけでなく、戦争の前、最中、後に発生する様々な国境を越える課題を見据え規範設定、法整備、専門家の育成や研修、周知にリソースをさかなければならない、ということに気づいた。上官責任を問う仕組みもない日本、大丈夫か?
  • 2026年2月6日
    Humans of New York: Stories
    お昼をお店で待っているあいだ。この本を置いてあるなんて素敵なレストランだ。
  • 2026年2月6日
    わが盲想
    わが盲想
    ユーモア(ダジャレ?)のセンスと人間関係を国際安全保障の枠組みに例える語り口が面白い。魅力的な人柄が伝わってくる。茨城県にゆかりのある者としてつくばでの学生時代が辛く孤独だったと読み、申し訳ない気持ち(土地柄的になんとなく理解できる気がする)。日本に来てくれてありがとうございます。
  • 2026年1月22日
    菜食主義者
    菜食主義者
    表題作を読んだときは「これは新たな『86年生まれ、キム・ジヨン』的な?」と思ったら、続く短編ではさらにダークな怒涛の展開が待っていた。家父長制、ジェンダー不平等、ネオリベ社会、芸術についての考察、などのありふれたキーワードでは簡単に説明しきれない内容。3つの短編全部を読んだ後の感想としては、究極的にはわからない、理解できないことを、わからない、理解できないと受け入れるのが大切なのかな?人生には実際わかりたくてもわからないことがたくさんある、インへが体験したように。
  • 2026年1月9日
    ジャクソンひとり
    日本のストーリーだけど普段自分とは接点のない舞台設定や主人公らの生活様式にまず面食らう。読了後、彼らの気持ちがわかると軽々しくいうのも憚られる感じ、自分はある意味においてはマイノリティだが、ぱっと見でマイノリティとわかるわけではないからあからさまに異質なものとして扱われることはないため。グループ復讐劇のアイディアは面白い。映像化したらどんな感じになるのだろうと想像するのも楽しい。
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