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どん
@uopiw
自分の気持ちをまとめる練習
  • 2026年2月1日
    バック・ステージ
    芦沢央さんの本を何冊か読んでいたので 表紙の印象と併せてもっとゾワゾワ系かと思ったら 気持ちよく読み終わりました。 テンポもいいし、読みやすくて好きです。 いろんな人の人生が絡み合っていて読んでいて楽しい。
  • 2026年1月19日
    汚れた手をそこで拭かない (文春文庫)
    なんとなく気になったので読んでみた。 短編小説で読みやすい。文体も好み。 それにしても人が窮地に陥った時の焦燥感の表現がリアルで読んでるだけでストレスに感じるほど胸がキュッとなった。 途中引っかかる部分もきちんと伏線回収されていてよかった。 世にも奇妙な物語とか好きな人はハマりそう。
  • 2026年1月18日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年1月18日
    永遠猫の祝福
    永遠猫の祝福
  • 2026年1月18日
    神に愛されていた
  • 2026年1月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    目を引く表紙に惹かれて手に取ってみると、あまり他人事ではないテーマだったので気になった本。 15年近くひとつのグループ、その中のひとりを応援してる身からすると身近に感じる部分もあればすごく令和的な内容だと感じる部分も多い。自分が推しているグループがここまで搾取的な商売じゃないのもあるかもしれない。良心的なグループをたまたま好きになれて命拾いしているのだろうか。 いわゆる"推し"がいない人がこれを手に取って、推し活ってこういうものなんだな、こういう気持ちなんだと一括りに理解した気になるのはちょっと薄すぎる。事実は小説より奇なり。
  • 2026年1月15日
    ルビンの壺が割れた
    最初からヌメッとした気持ち悪さの畏まったおぢ構文に胃がもたれて一気には読めなかった。こういった生々しい自分語りおじさんって現実にも存在するよな…と終始苦虫を噛み潰したような顔で読んでいたと思う。関わりたくはないが返事をしなければ身の危険を感じる。あまりどんでん返しには思えず、あーやっぱりの気持ちが強い。
  • 2026年1月15日
    アマテラスの暗号
    Unlimitedにあったので気になって読んでみた。 難しく混乱する場面もあったけど、 一つの章が短いから読みやすかった。 事実の部分から仮説まで、あまり興味を持ったことないジャンルだったけどすごく面白かった。 地方に行った際には有名な神社が近くにあれば、せっかくだからとお参りしたりしていたけど、これからはもう少しどんな場所でどんな歴史があったのか調べて行きたいな。
  • 2026年1月8日
    アマテラスの暗号
  • 1900年1月1日
    暁星
    暁星
  • 1900年1月1日
    新世界より
    新世界より
  • 1900年1月1日
    新世界より(中)
  • 1900年1月1日
    新世界より(上)
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